カテゴリー「歌のこととか」の記事一覧
- 2025.04.06 [PR]
- 2015.12.05 出前一丁、なるか?!
- 2015.11.19 Memorial Photos of Alice Kusanagi 20151107
- 2015.11.09 手作りのあったかぁい心に溢れた最高の2日間!(Part 1)
- 2015.11.05 すんません、イギリス英語、ものすご苦手~(ToT)
- 2015.11.03 つい本番前に、打ち上げ状態に入ってしまった……σ(^_^;
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●今週も楽しく練習×2回
このところ、ちょうどスケジュールの都合が良いので、
週2練習状態で楽しんでいます。
静岡バッハは、バッハのモテット3番、
磐田バッハは、ヘンデルのメサイア、
というプログラム。
どちらも大好きでワクワクウキウキ中(≧▽≦)
なんだけど、(火)の静岡練習では、
伴奏さんの都合が悪くて来られなかったため、
またしてもにわかピアニスト。
えーん、歌えなかった~(T_T)
けど、なんかマエストロが振って下さると、
てんで伴奏練習していないにもかかわらず、
やたら弾きやすくて、ノリノリで
ベースライン中心で弾きまくってしまう。
この日は、マエストロもノリノリで、
後半の8番から最後まで練習した後、
まだ10分くらい時間があったので、
「アタマから行けるとこまで行ってみましょう~」になり、結局ほぼ全曲やってしまいました。
指が回りきらないところや、タッチが乱暴に
なっちゃったとこもあって、その点反省しなくちゃ、
なんだけど、普段てんで練習してないのに、
こんなに楽しませて頂いていいのだろーか?
というぐらい楽しい時間でした。
(土)は(土)で、英語の母音の鳴らし方や、
語尾の子音の鳴らし方など、丁寧なご指導があって、
これまた、むちゃくちゃ楽しかった。

↑
ピアノの上に飾ってあったクリスマスのお飾り。

↑
お茶の時間で~す。

↑
お茶うけで~す。O石さんのお土産。鳩でなく雷鳥のライチョウサブレ。

↑
練習に戻りま~す♪
昨年から唇のフォーム作りでしごかれてますが、
だんだん出来てくると、格段に狙った響き、
狙った高さに到達しやすいので、毎日身体に叩き込み中。
ちょっと油断すると、まだ緩むんだよなぁ。
で近頃開発したトレーニングは、こんなの。
毎日シャワーを浴びる時に、
こっそり百面相しながら、唇のフォームを
整えるトレーニングをしております。
まずは、日本語の母音フォームの1つ1つを
きっちり整え、さらに次の母音にスムーズに
移行するトレーニングとして、数字の1から100
までを思いっきり唇を動かしまくってやる。
声は出さなくても、てんでOK。慣れてきたら、
苦手な高さのところで、適当なメロディーを
付けてやってみるのも楽しい。
↑
気合い入れてやったら、口の周りの筋肉が痛くなった!
で、これが出来てきたんで、続けて英語の
OneからOne hundredまでを同じように、
思いっきり大げさに発音する。語尾の子音まで
これでもか、と鳴らしまくる。
昨日はおもしろくなっちゃったんで、
上記日本語トレーニングで、音程付けて、
メリスマにしたりして遊んでしまった。
今日は英語メリスマにも挑戦してみよう♪
●てなことを考えながら、ケンタでご飯していたら
U田さんからメールが入っているのに気がついた。
知り合いに介護施設で働いている方がいらっしゃり、
どうも先日のアリス慰問の話をしたらしいんですな、
「やって、やって~(≧▽≦)」と言われちゃったんだけど、
どうでしょう? というお尋ね。
この前やったプログラムで良いのではないか、
との事なんで、互いのスケジュールが合えば、
出前一丁、出来るんじゃないかしらん?
唱歌シリーズは、冬モノに変えないとダメかも
しれないけど、CMシリーズは、そのままイケる
でしょうし、懸案の「青葉の笛」も譜面を用意
すればいけるんじゃ?
ただ、12月中は、Mっちゃんが仕事で
身動きが取れないし、Aちゃんは喉の炎症が
治ってないみたいだし、
磐田バッハで慰問が23日(祝)にあるので、
年内はムリかなぁ………ということで、
1月末くらいの週末で交渉してもらう事にしときました。
アンサンブルの皆様、どぞ、よろしく~(≧▽≦)
ちなみに、磐田バッハの慰問は、12月と1月に
1度ずつあるんだが、毎回むちゃくちゃ気合いが
入った、バラエティーに富んだプログラムで、
結構難しい曲も多かったりする。
例によって、ほとんど練習するヒマはないので、
各自で自習しといてネ♡なのがンギャーなのだが!
今回はベートーベンの第九抜粋の他、
ドイツ語版「流浪の民」などという
トンでもない大物もさりげに選曲されている。
ソーノの愛唱歌集Tutti収録の
大中恩の「わたりどり」もなぜか入っているし、
(もう1曲Tuttiに入っている同名曲、
みんな知らなかったので、その場で
キーボードで弾いて教えてしまったのは、
ワタシです)
かと思うと、「虹と雪のバラード」などという
懐かしいモノまであったし、「アニー・ローリー」
なんてのもあったな~。←選曲した世代がワカル!
選曲リストをざっ、と見た限りでは、
優に1時間は超えるなぁ、コレ。
一体、何曲あるんだか、数えてみたくない………(^_^;)
で、全部自習なのね。
そして、まだ譜面、渡されてないのよネ♡
(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)
てなわけで、来週くらい(って、もう直前ですが!)
泡食って、譜読みをしなければならないよーです。
どうも磐田に出入りしていると、
ムチャ振り何するものゾ、の世界に
どんどん馴らされていくような気がするんだよなー(T_T)
写真は、今夜の新静岡周辺。
クリスマスっぽい。



このところ、ちょうどスケジュールの都合が良いので、
週2練習状態で楽しんでいます。
静岡バッハは、バッハのモテット3番、
磐田バッハは、ヘンデルのメサイア、
というプログラム。
どちらも大好きでワクワクウキウキ中(≧▽≦)
なんだけど、(火)の静岡練習では、
伴奏さんの都合が悪くて来られなかったため、
またしてもにわかピアニスト。
えーん、歌えなかった~(T_T)
けど、なんかマエストロが振って下さると、
てんで伴奏練習していないにもかかわらず、
やたら弾きやすくて、ノリノリで
ベースライン中心で弾きまくってしまう。
この日は、マエストロもノリノリで、
後半の8番から最後まで練習した後、
まだ10分くらい時間があったので、
「アタマから行けるとこまで行ってみましょう~」になり、結局ほぼ全曲やってしまいました。
指が回りきらないところや、タッチが乱暴に
なっちゃったとこもあって、その点反省しなくちゃ、
なんだけど、普段てんで練習してないのに、
こんなに楽しませて頂いていいのだろーか?
というぐらい楽しい時間でした。
(土)は(土)で、英語の母音の鳴らし方や、
語尾の子音の鳴らし方など、丁寧なご指導があって、
これまた、むちゃくちゃ楽しかった。
↑
ピアノの上に飾ってあったクリスマスのお飾り。
↑
お茶の時間で~す。
↑
お茶うけで~す。O石さんのお土産。鳩でなく雷鳥のライチョウサブレ。
↑
練習に戻りま~す♪
昨年から唇のフォーム作りでしごかれてますが、
だんだん出来てくると、格段に狙った響き、
狙った高さに到達しやすいので、毎日身体に叩き込み中。
ちょっと油断すると、まだ緩むんだよなぁ。
で近頃開発したトレーニングは、こんなの。
毎日シャワーを浴びる時に、
こっそり百面相しながら、唇のフォームを
整えるトレーニングをしております。
まずは、日本語の母音フォームの1つ1つを
きっちり整え、さらに次の母音にスムーズに
移行するトレーニングとして、数字の1から100
までを思いっきり唇を動かしまくってやる。
声は出さなくても、てんでOK。慣れてきたら、
苦手な高さのところで、適当なメロディーを
付けてやってみるのも楽しい。
↑
気合い入れてやったら、口の周りの筋肉が痛くなった!
で、これが出来てきたんで、続けて英語の
OneからOne hundredまでを同じように、
思いっきり大げさに発音する。語尾の子音まで
これでもか、と鳴らしまくる。
昨日はおもしろくなっちゃったんで、
上記日本語トレーニングで、音程付けて、
メリスマにしたりして遊んでしまった。
今日は英語メリスマにも挑戦してみよう♪
●てなことを考えながら、ケンタでご飯していたら
U田さんからメールが入っているのに気がついた。
知り合いに介護施設で働いている方がいらっしゃり、
どうも先日のアリス慰問の話をしたらしいんですな、
「やって、やって~(≧▽≦)」と言われちゃったんだけど、
どうでしょう? というお尋ね。
この前やったプログラムで良いのではないか、
との事なんで、互いのスケジュールが合えば、
出前一丁、出来るんじゃないかしらん?
唱歌シリーズは、冬モノに変えないとダメかも
しれないけど、CMシリーズは、そのままイケる
でしょうし、懸案の「青葉の笛」も譜面を用意
すればいけるんじゃ?
ただ、12月中は、Mっちゃんが仕事で
身動きが取れないし、Aちゃんは喉の炎症が
治ってないみたいだし、
磐田バッハで慰問が23日(祝)にあるので、
年内はムリかなぁ………ということで、
1月末くらいの週末で交渉してもらう事にしときました。
アンサンブルの皆様、どぞ、よろしく~(≧▽≦)
ちなみに、磐田バッハの慰問は、12月と1月に
1度ずつあるんだが、毎回むちゃくちゃ気合いが
入った、バラエティーに富んだプログラムで、
結構難しい曲も多かったりする。
例によって、ほとんど練習するヒマはないので、
各自で自習しといてネ♡なのがンギャーなのだが!
今回はベートーベンの第九抜粋の他、
ドイツ語版「流浪の民」などという
トンでもない大物もさりげに選曲されている。
ソーノの愛唱歌集Tutti収録の
大中恩の「わたりどり」もなぜか入っているし、
(もう1曲Tuttiに入っている同名曲、
みんな知らなかったので、その場で
キーボードで弾いて教えてしまったのは、
ワタシです)
かと思うと、「虹と雪のバラード」などという
懐かしいモノまであったし、「アニー・ローリー」
なんてのもあったな~。←選曲した世代がワカル!
選曲リストをざっ、と見た限りでは、
優に1時間は超えるなぁ、コレ。
一体、何曲あるんだか、数えてみたくない………(^_^;)
で、全部自習なのね。
そして、まだ譜面、渡されてないのよネ♡
(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)(ToT)
てなわけで、来週くらい(って、もう直前ですが!)
泡食って、譜読みをしなければならないよーです。
どうも磐田に出入りしていると、
ムチャ振り何するものゾ、の世界に
どんどん馴らされていくような気がするんだよなー(T_T)
写真は、今夜の新静岡周辺。
クリスマスっぽい。
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●お待たせしました~(≧▽≦)♪
先日のアリス草薙コンサートの写真が
おたまさんから、ドサドサドサっ!
とやって来ました!
ただいまメンバーズにメール配布し、
「なんか、やたら楽しそうだねー」とか、
「来年は『青葉の笛』やりたい」とか、
とかとか、盛り上がっておりました~♪
たくさん撮影してくれて、ありがとうね~(*^▽^*)
けど、来年は一緒に歌ってもらうんで、
撮影は他の職員さんに頼んどいてネー!
↑
モチロン、歌わせる気、満々でアル。


実はこのステージ、
お客様との距離がもんのすごく短い。
ホントに目の前で、
そして、とっても楽しそうに
口ずさみながら聴いて下さっている。
前回は、「美しく青きドナウ」などという
大物があったので、メンバーの方を見ながら振る、
というのが多かったと思いますが、
今回は、初っぱなから懐かしのCMソング集だったので、
最初から、ほとんどお客様に向いて振る状態。
エクセレントなソリストU田氏は、
「あーーー! 近いもんで、緊張しちゃったやー!」と、
終了後静岡弁を炸裂させてましたが、
私は意外と緊張せず振れる場デス。
だって、目の前のお客さんたち、
みんな、うちのおじいちゃん、うちのおばあちゃん、って
感じで、目を細めて「よう来た、よう来た」みたいな
雰囲気なんですもん。
(で、ソロになると、急にあがる、と)


この懐かしのシリーズ、
お客さんにも好評でしたが、
歌っているメンバーズが、
めっちゃ嬉しそう!
笑顔になると、声もよく響く!
↑
是非その、他の曲も、このよーなニコニコ笑顔で
歌ってもらいたいものであります!


前回のコンサート終了報告blogでも書きましたが、
いやぁ、聴き応えがありました!
「緊張するー」と泣きが入っていたので、
「じゃ、一緒にー」と、こっそり歌ってましたが、
フルパワーのGやらAが出てる時は、
こちらの声なんか聞こえないと思うんですがね……σ(^_^;
まあ、確かに目の前1メートルにお客さんだと、
1人がコワいよネ。
次回はしっとりと、「青葉の笛」、いってもらいましょー。





デュエットは、「あざみの歌」。
母の好きな歌………なんだけど、1回しか
歌ってもらう機会がなかったなぁ。
でもなぜか、1度で覚えてしまった。
佳い曲です。

ソロ曲「秋のあじさい」。ちょっと難しかった!
精進、精進!

この写真は、どの曲をやっているものか特定
出来ないんですが、ひょっとすると、
無理やりアンコールの「リンゴの唄」で
手拍子を打ってるところかもしんない。
プログラムは、ほぼ40分くらいの、
ホントにちっちゃな催しなんですが、
去年も今年も、ともかく楽しさ満載でした!
ひょっとすると、歌っている側の方が楽しませて
頂いているのかもしれません。
練習をしている間に、
「あ、あれもいいんじゃない?」
「こっちも入れたらいいよ!」
とかとかで盛り上がり、
「え~(ToT)」とか言ってるH部さんを、
「まあまあ」とか言ってごまかして、
どんどん仕事を増やす………と。
↑
とか言いながらも、自前の慰問用譜面を
いろいろ用意して来て下さる優しいピアニストでアル。
すんまへん、お世話になりっ放しデス!
また来年も、よろしくデ~ス(≧▽≦)
メンバーの皆さんも、仕事やら介護やらで
年々忙しくなる中、私のワガママに
付き合っていただき、ホントにありがとうございます!
えー、来年に向けて、
アルトにおたまさん、
ソプラノにはかもちゃんが来てくれる、
という嬉しいお話があり、
さらに、O井さんも、娘さんがご出産で春に
実家に帰ってらっしゃるとの事で、
懸案の福岡行き、まだ全然決まってない~、という。
↑
決めるナー。みんな、困るー!
まあ、何とか来年も、静岡組は続けられそうな感じで、
皆さんに心の底で手を合わせつつ、またこき使おうと
固く決意を固めるワケでありました。(いいのか、それで?!)
先日のアリス草薙コンサートの写真が
おたまさんから、ドサドサドサっ!
とやって来ました!
ただいまメンバーズにメール配布し、
「なんか、やたら楽しそうだねー」とか、
「来年は『青葉の笛』やりたい」とか、
とかとか、盛り上がっておりました~♪
たくさん撮影してくれて、ありがとうね~(*^▽^*)
けど、来年は一緒に歌ってもらうんで、
撮影は他の職員さんに頼んどいてネー!
↑
モチロン、歌わせる気、満々でアル。
実はこのステージ、
お客様との距離がもんのすごく短い。
ホントに目の前で、
そして、とっても楽しそうに
口ずさみながら聴いて下さっている。
前回は、「美しく青きドナウ」などという
大物があったので、メンバーの方を見ながら振る、
というのが多かったと思いますが、
今回は、初っぱなから懐かしのCMソング集だったので、
最初から、ほとんどお客様に向いて振る状態。
エクセレントなソリストU田氏は、
「あーーー! 近いもんで、緊張しちゃったやー!」と、
終了後静岡弁を炸裂させてましたが、
私は意外と緊張せず振れる場デス。
だって、目の前のお客さんたち、
みんな、うちのおじいちゃん、うちのおばあちゃん、って
感じで、目を細めて「よう来た、よう来た」みたいな
雰囲気なんですもん。
(で、ソロになると、急にあがる、と)
この懐かしのシリーズ、
お客さんにも好評でしたが、
歌っているメンバーズが、
めっちゃ嬉しそう!
笑顔になると、声もよく響く!
↑
是非その、他の曲も、このよーなニコニコ笑顔で
歌ってもらいたいものであります!
前回のコンサート終了報告blogでも書きましたが、
いやぁ、聴き応えがありました!
「緊張するー」と泣きが入っていたので、
「じゃ、一緒にー」と、こっそり歌ってましたが、
フルパワーのGやらAが出てる時は、
こちらの声なんか聞こえないと思うんですがね……σ(^_^;
まあ、確かに目の前1メートルにお客さんだと、
1人がコワいよネ。
次回はしっとりと、「青葉の笛」、いってもらいましょー。
デュエットは、「あざみの歌」。
母の好きな歌………なんだけど、1回しか
歌ってもらう機会がなかったなぁ。
でもなぜか、1度で覚えてしまった。
佳い曲です。
ソロ曲「秋のあじさい」。ちょっと難しかった!
精進、精進!
この写真は、どの曲をやっているものか特定
出来ないんですが、ひょっとすると、
無理やりアンコールの「リンゴの唄」で
手拍子を打ってるところかもしんない。
プログラムは、ほぼ40分くらいの、
ホントにちっちゃな催しなんですが、
去年も今年も、ともかく楽しさ満載でした!
ひょっとすると、歌っている側の方が楽しませて
頂いているのかもしれません。
練習をしている間に、
「あ、あれもいいんじゃない?」
「こっちも入れたらいいよ!」
とかとかで盛り上がり、
「え~(ToT)」とか言ってるH部さんを、
「まあまあ」とか言ってごまかして、
どんどん仕事を増やす………と。
↑
とか言いながらも、自前の慰問用譜面を
いろいろ用意して来て下さる優しいピアニストでアル。
すんまへん、お世話になりっ放しデス!
また来年も、よろしくデ~ス(≧▽≦)
メンバーの皆さんも、仕事やら介護やらで
年々忙しくなる中、私のワガママに
付き合っていただき、ホントにありがとうございます!
えー、来年に向けて、
アルトにおたまさん、
ソプラノにはかもちゃんが来てくれる、
という嬉しいお話があり、
さらに、O井さんも、娘さんがご出産で春に
実家に帰ってらっしゃるとの事で、
懸案の福岡行き、まだ全然決まってない~、という。
↑
決めるナー。みんな、困るー!
まあ、何とか来年も、静岡組は続けられそうな感じで、
皆さんに心の底で手を合わせつつ、またこき使おうと
固く決意を固めるワケでありました。(いいのか、それで?!)
●直前まで、ワアワア言ってた慰問コンサートと結婚式ですが、本当に心のこもった素晴らしい体験をさせていただきました! 感謝、感謝です!
昨日の結婚式の興奮覚めやらぬところですが、
まずは(土)の慰問コンサートから。
●コマーシャルソング、大成功~~(≧▽≦)!
最初は威勢良く「かっぱえびせん」から!
これ、ちょっと高めの音域にしたものですから、
声の調子を上げるアップに最適。
指示はともかく、「元気よく!」のみ。
狙い通り、元気いっぱいの、
それは良い響きが鳴りました!
聞いてたおばあちゃんがボソッと、
「ああ、食べたいねぇ~」と。
やりっ!(≧▽≦)
続く「明治チョコレートのテーマ」、
「あ~、チョコレートもいいねぇ………」
と言いながら、既に「かっぱえびせん」から
ほとんどの入所者さんが口ずさみ中。手拍子も入りました。
これに意を強くして、野坂昭如作詞の、
静岡人ならみんな知ってる「ハトヤの唄」!
↑
※まるみちゃん情報によると、あの「おもちゃの
チャチャチャ」も野坂さんなんですって!
で、オリジナルコマーシャル第2弾では、
可愛い女の子がお祭りの法被を着て、
暴れ回る大きなお魚(マグロだったか?)を
一生懸命抱えている「大漁苑」の宣伝というのがあり、
どーしても魚を持って踊りたい(根っからのエンターテイナーである)A嬢が、フェルトで魚、作ってきた(^。^;)
えーと……予想はしてましたがね。
で、それを振って踊ってくれたんで、
「伊東に行くならハトヤ」を歌った後、
私が即興で、「前は海、後ろはハトヤの大漁苑!」を
歌っておきました~(^-^;)
お調子者コンビ!
コマーシャルソング集最後を飾ったのは、
ご存じ「カステラ一番」!
文明堂さま、バンザイ!
A嬢、自前のクマのぬいぐるみを
振り回して踊っておりました。(好きだのー!)
で、盛り上がって曲が終わったところで、
ソリストU田氏、登場!
直前まで、「うるさすぎるんじゃないか」とかなんとか、
えらいプレッシャーがかかっていたみたいで、
終わってからヘトヘトになってましたが、
(で、1人で打ち上げて、飲み倒したらしい)
きっちりAまで、キラキラに輝くハイトーンで
歌い切ってくれて、もう、満場の大拍手!
※後で聞いた話によりますと、この男声ソロ、すごく
施設では珍しく、大いにウケたようです。
慰問をしてくれる人は、
圧倒的に女性が多く、それはそれで、和やかな雰囲気
でよろしいのですが、入所者様も圧倒的に女性が多い
のです。で、このような男声の美声の迸りには、
意外と浴する機会がない。おばあちゃま達にしてみれ ば、
若々しい男声の声を聞くのは、ホント、目の覚める
ような体験になるのではないか、とのお話。
コロボックルやソーニョの超絶美声のイイ男衆の皆さん、
是非慰問も企画してやってつかぁさい!
モテモテですよ~~~ヽ(^0^)ノ
この後は、秋の唱歌や昔のヒットソング集。
「あざみの歌」や「里の秋」「村祭」もウケてましたが、
やっぱり「赤い~リンゴに~」の「リンゴの唄」が大受け!
クリスマスソング3曲でしっとりした後、
アンコールっぽい形で「紅葉」の2部合唱もやった
のですが、なんか、まだ聞き足りない!
みたいな雰囲気で、
おばあちゃんがボソッと「もう終わっただか?」
で、思わず静岡弁返しで「終わっただよー」と。
↑
ああ………田舎言葉の世界(^。^;)
で、メンバーズはもう、控え室に引き返しちゃって
たんですが、譜面台とか片付けてたら、アンコール攻撃に
バッチリつかまった。で、アワアワしてたら、
メンバーズが駆け戻ってきてくれた。
で、他には何も用意してないんで、急遽
「リンゴの唄」ワンスモア!
今回、最初の曲から、どんどん口ずさんで
ほしくて、指揮する時も、ほとんどお客さんの
方を向いて振ってまして、もう、満面のニコニコ顔の
嵐なもんで、こちらも嬉しくなっちゃって、
ニコニコし通し。
えー、ソロとかデュエットとかはぁ、
細々いろいろポカをやったんですけど、
ま、いっかーヽ(^0^)ノ……てな感じ。
お土産に、メンバー全員に、
おじいちゃんおばあちゃん手作りのマグカップと、
アリス特製菩提樹のハーブティー(こちらは
親友のおたまさんが毎年作ってる。飲むと一気に
循環上がる!)のセットをいただきました!

このカップ、施設に陶芸家の方がおいでになり、
丁寧に指導して作ったものなんだそうですが、
なかなか姿もよろしいし、飲み口の当たりも
柔らかみがあり、すっかりお気に入り!
大事に使わせていただきます!
この慰問コンサートのコーディネーター
として動いてくれるおたまさんですが、
コーラス部仲間のクセに、うちのメンバーズに
入ってないのがおかしい!
もんのすごく、いい声のアルトで、
昔っから彼女の声、大好きなんですよネ。
学校からの帰り道、お堀端の道を彼女とハモりながら
帰るのが恒例でしたが、それこそが、
「あ~、ハモるって気持ちいい~(≧▽≦)」の
原体験でしたネ。
宝塚ファンの彼女のおかげで、
どんだけ大量に宝塚ヒットメドレーを
覚えさせられたことか。(それこそ、宝塚男役
みたいな深みのある佳い声なのですヨ~♪)
私が一応部長でしたが、それはおたまさんが
「部長は、ヤ。副部長なら、やってもいい」
と言うので、まあ、影番で、睨みを利かせて
もらえば、いいか、と妥協したからで。で、
2人で下級生に睨みを利かせる、と。
↑
文化祭の舞台でナルシスをやって、
下級生たちをキャアキャア言わせたのはこの人デス。
いやぁ、父の撮った舞台写真が飛ぶよーに売れましたデス。
ニコニコしながら、山ほどライブ演奏写真を
撮ってくれていたので、(そのうち山ほど届くでしょうが、
一体何を、どのよーに撮られていたんだ?!
とメンバーズ、戦々恐々中)
「どう? そろそろ歌いたくなってきたでしょー?」
と水を向けましたところ、
彼女の中の機も熟しているらしく、
夢で合唱してるとこを見ちゃったばかり
なんだそうです。
ただ、自宅での介護があるもので、
夜の練習は困る………と、長年誘いを
断ってきたのですが、
こちらもMりさんが夜はちょっと難しく
なったので、来年の練習からは、
(日)の昼間練習を入れようかな、と
考えていたところでして。
で、昼間やるから、おいで~(≧▽≦)
と言ったら、あっさり、「うん、行く!」と。
わぁい! やったね!
コンビ、復活~~~(≧▽≦)
↑
何となく、プロレスのコンビ復活………のよーな
気がするのは、ナゼだろう……?
昨日の結婚式の興奮覚めやらぬところですが、
まずは(土)の慰問コンサートから。
●コマーシャルソング、大成功~~(≧▽≦)!
最初は威勢良く「かっぱえびせん」から!
これ、ちょっと高めの音域にしたものですから、
声の調子を上げるアップに最適。
指示はともかく、「元気よく!」のみ。
狙い通り、元気いっぱいの、
それは良い響きが鳴りました!
聞いてたおばあちゃんがボソッと、
「ああ、食べたいねぇ~」と。
やりっ!(≧▽≦)
続く「明治チョコレートのテーマ」、
「あ~、チョコレートもいいねぇ………」
と言いながら、既に「かっぱえびせん」から
ほとんどの入所者さんが口ずさみ中。手拍子も入りました。
これに意を強くして、野坂昭如作詞の、
静岡人ならみんな知ってる「ハトヤの唄」!
↑
※まるみちゃん情報によると、あの「おもちゃの
チャチャチャ」も野坂さんなんですって!
で、オリジナルコマーシャル第2弾では、
可愛い女の子がお祭りの法被を着て、
暴れ回る大きなお魚(マグロだったか?)を
一生懸命抱えている「大漁苑」の宣伝というのがあり、
どーしても魚を持って踊りたい(根っからのエンターテイナーである)A嬢が、フェルトで魚、作ってきた(^。^;)
えーと……予想はしてましたがね。
で、それを振って踊ってくれたんで、
「伊東に行くならハトヤ」を歌った後、
私が即興で、「前は海、後ろはハトヤの大漁苑!」を
歌っておきました~(^-^;)
お調子者コンビ!
コマーシャルソング集最後を飾ったのは、
ご存じ「カステラ一番」!
文明堂さま、バンザイ!
A嬢、自前のクマのぬいぐるみを
振り回して踊っておりました。(好きだのー!)
で、盛り上がって曲が終わったところで、
ソリストU田氏、登場!
直前まで、「うるさすぎるんじゃないか」とかなんとか、
えらいプレッシャーがかかっていたみたいで、
終わってからヘトヘトになってましたが、
(で、1人で打ち上げて、飲み倒したらしい)
きっちりAまで、キラキラに輝くハイトーンで
歌い切ってくれて、もう、満場の大拍手!
※後で聞いた話によりますと、この男声ソロ、すごく
施設では珍しく、大いにウケたようです。
慰問をしてくれる人は、
圧倒的に女性が多く、それはそれで、和やかな雰囲気
でよろしいのですが、入所者様も圧倒的に女性が多い
のです。で、このような男声の美声の迸りには、
意外と浴する機会がない。おばあちゃま達にしてみれ ば、
若々しい男声の声を聞くのは、ホント、目の覚める
ような体験になるのではないか、とのお話。
コロボックルやソーニョの超絶美声のイイ男衆の皆さん、
是非慰問も企画してやってつかぁさい!
モテモテですよ~~~ヽ(^0^)ノ
この後は、秋の唱歌や昔のヒットソング集。
「あざみの歌」や「里の秋」「村祭」もウケてましたが、
やっぱり「赤い~リンゴに~」の「リンゴの唄」が大受け!
クリスマスソング3曲でしっとりした後、
アンコールっぽい形で「紅葉」の2部合唱もやった
のですが、なんか、まだ聞き足りない!
みたいな雰囲気で、
おばあちゃんがボソッと「もう終わっただか?」
で、思わず静岡弁返しで「終わっただよー」と。
↑
ああ………田舎言葉の世界(^。^;)
で、メンバーズはもう、控え室に引き返しちゃって
たんですが、譜面台とか片付けてたら、アンコール攻撃に
バッチリつかまった。で、アワアワしてたら、
メンバーズが駆け戻ってきてくれた。
で、他には何も用意してないんで、急遽
「リンゴの唄」ワンスモア!
今回、最初の曲から、どんどん口ずさんで
ほしくて、指揮する時も、ほとんどお客さんの
方を向いて振ってまして、もう、満面のニコニコ顔の
嵐なもんで、こちらも嬉しくなっちゃって、
ニコニコし通し。
えー、ソロとかデュエットとかはぁ、
細々いろいろポカをやったんですけど、
ま、いっかーヽ(^0^)ノ……てな感じ。
お土産に、メンバー全員に、
おじいちゃんおばあちゃん手作りのマグカップと、
アリス特製菩提樹のハーブティー(こちらは
親友のおたまさんが毎年作ってる。飲むと一気に
循環上がる!)のセットをいただきました!
このカップ、施設に陶芸家の方がおいでになり、
丁寧に指導して作ったものなんだそうですが、
なかなか姿もよろしいし、飲み口の当たりも
柔らかみがあり、すっかりお気に入り!
大事に使わせていただきます!
この慰問コンサートのコーディネーター
として動いてくれるおたまさんですが、
コーラス部仲間のクセに、うちのメンバーズに
入ってないのがおかしい!
もんのすごく、いい声のアルトで、
昔っから彼女の声、大好きなんですよネ。
学校からの帰り道、お堀端の道を彼女とハモりながら
帰るのが恒例でしたが、それこそが、
「あ~、ハモるって気持ちいい~(≧▽≦)」の
原体験でしたネ。
宝塚ファンの彼女のおかげで、
どんだけ大量に宝塚ヒットメドレーを
覚えさせられたことか。(それこそ、宝塚男役
みたいな深みのある佳い声なのですヨ~♪)
私が一応部長でしたが、それはおたまさんが
「部長は、ヤ。副部長なら、やってもいい」
と言うので、まあ、影番で、睨みを利かせて
もらえば、いいか、と妥協したからで。で、
2人で下級生に睨みを利かせる、と。
↑
文化祭の舞台でナルシスをやって、
下級生たちをキャアキャア言わせたのはこの人デス。
いやぁ、父の撮った舞台写真が飛ぶよーに売れましたデス。
ニコニコしながら、山ほどライブ演奏写真を
撮ってくれていたので、(そのうち山ほど届くでしょうが、
一体何を、どのよーに撮られていたんだ?!
とメンバーズ、戦々恐々中)
「どう? そろそろ歌いたくなってきたでしょー?」
と水を向けましたところ、
彼女の中の機も熟しているらしく、
夢で合唱してるとこを見ちゃったばかり
なんだそうです。
ただ、自宅での介護があるもので、
夜の練習は困る………と、長年誘いを
断ってきたのですが、
こちらもMりさんが夜はちょっと難しく
なったので、来年の練習からは、
(日)の昼間練習を入れようかな、と
考えていたところでして。
で、昼間やるから、おいで~(≧▽≦)
と言ったら、あっさり、「うん、行く!」と。
わぁい! やったね!
コンビ、復活~~~(≧▽≦)
↑
何となく、プロレスのコンビ復活………のよーな
気がするのは、ナゼだろう……?
●ヤッパリそうだったか………(-_-;)
昨日、初めてMちゃんのイギリス人の彼に
会ったんですがぁ、
えー、人柄は大変よろしく、
なかなかお似合いの人を見つけてきたネ!
よしよし、私も嬉しいゾ!
なんだけどさ………。
彼のイギリス発音が、
特に話の後半部分が聞き取りにくくて、
むっちゃプレッシャー……_| ̄|○
どうしよう~。
ヤッパリ、何と言ってもアメリカ英語に
耳が慣れてるもんだから、ビミョーな
発音やイントネーションに耳がついていかないらしいデス。
読み物では、アメリカ物もイギリス物も、
どちらも大好きで、交互に読んでたりしますが、
実際にイギリス英語を聞く機会って、
BBCニュースを聞く………ぐらいだもんなぁ。
そのBBCも、最近やっと聞き取りやすくなって、
喜んでアプリで聞くようになりましたが、
ここまで来るのに、苦節ん年かかってるー。
ロンドン行った時も、聞き取りやすい人もいたが、
聞き取れない人は、ワケわかんなかったもんなー。
ダメだぁ。通訳士には向いてないかもしんない。
●1日かければ、多分もっと楽になれる……と思うんだけど。
過去の経験からすると、
聞き取りにくい人の発音も、
1日ああだ、こうだと話したり
聞いたりしているうちに、
ある程度は何とかなる。
それは多分、相手の人柄とかが
何となく腑に落ちて、
こちらの緊張が解けてくるおかげかもしれない。
んだけど、初めての仏式結婚式、
初めての人々(イギリス人も日本人も)に
日本の伝統的行事の意味合いとか、
説明するのって、ホント、緊張。
そもそも、口でしゃべるのが昔から苦手なもんだから、
「書く」方にいったクチなんで、
しゃべっているより、書いていたい。
実は自分が先頭切ってしゃべるより、
人の話を聞いている方がずっと好きなのでアル。
↑
あまり、そーいう風には見えないらしいんだが、
実に実に、ノミの心臓なんでアル。
お式の段取りや意味合いは、
前もって原稿を作って渡したので、
少し気が楽なんだけど、
披露宴の方で、
新郎さんのお父さんのスピーチの和訳、
友人代表のスピーチの英訳、
という大物を頼まれていて、
頭を抱えています………_| ̄|○
友人代表の方には、和文の原稿を
前もって送ってもらう手配をして
もらいましたが、新郎さんのお父さんの、
どうなるんじゃー。
なるべくなら、ちゃんと正確な
ニュアンスを伝えてあげたい。
わざわざ遠くから、
海を越えて来てくれるんだしネ。
いい加減に訳しても、実は
どれくらいいい加減かは、
訳した本人にしか分からなかったりするんだろーけど、
どうも根が小心者なので、
不安になって口ごもってしまいそう。
ううう(ToT)
披露宴の次第を書いたメモを見たら、
「鏡開き」とかあるしぃ!
↑
ああ、ウェディングケーキ入刀だったら、
説明の必要、なかったのになぁ………_| ̄|○
※ちなみに、もちろん、お正月のお餅の鏡開きじゃない方で、酒樽を開けるヤツ。調べてみたが、お餅の方はかなり古代からやってるらしいが、酒樽の方はせいぜい戦国か江戸時代からの風習で、そもそもは戦の前の振る舞い酒的なイベントだったらしいが、由来がはっきりしない。説明しにくい!
昨日は、ああでもない、こうでもない、と
細々打ち合わせしていたら、
なんと、興津のおじいちゃんおばあちゃんが
やって来た。
おじいちゃんはお寺のお坊さんで、
もちろん今回のお式でも活躍される方。
フツーのおじいちゃん風の服を着ておられると、
ごくフツーの優しそうなおじいちゃんなんだけど、
口を開くと、有り難いお話が飛び出し、
あああ、お坊さんの正装したら、
神々しそう~!
で、おばあちゃんは、これまた
優しそうで、お品の良いニコニコ笑顔の方………
なんだけど、実は以前はうちの高校の同窓会長さんだったんだよネ~(^。^;)頭、上がんないっス。
既に新郎さんとも仲良しで、
とってもなごやかな雰囲気でしたが、
大事な孫娘の大事な結婚式。
それぞれに深い思いがおありか、と思います。
うう、失敗できない………_| ̄|○
ま、考え過ぎてても、
舌は回らないんで、
前日に予定されている慰問コンサートで、
思いっきりアグレッシブな自分……に
自らを追い込み、やる時はやる!
の決意を固めないとネ!
↑
要するに、尻込みする自分を鼓舞するために、
わざわざblogにグチを書いている………と。
昨日、初めてMちゃんのイギリス人の彼に
会ったんですがぁ、
えー、人柄は大変よろしく、
なかなかお似合いの人を見つけてきたネ!
よしよし、私も嬉しいゾ!
なんだけどさ………。
彼のイギリス発音が、
特に話の後半部分が聞き取りにくくて、
むっちゃプレッシャー……_| ̄|○
どうしよう~。
ヤッパリ、何と言ってもアメリカ英語に
耳が慣れてるもんだから、ビミョーな
発音やイントネーションに耳がついていかないらしいデス。
読み物では、アメリカ物もイギリス物も、
どちらも大好きで、交互に読んでたりしますが、
実際にイギリス英語を聞く機会って、
BBCニュースを聞く………ぐらいだもんなぁ。
そのBBCも、最近やっと聞き取りやすくなって、
喜んでアプリで聞くようになりましたが、
ここまで来るのに、苦節ん年かかってるー。
ロンドン行った時も、聞き取りやすい人もいたが、
聞き取れない人は、ワケわかんなかったもんなー。
ダメだぁ。通訳士には向いてないかもしんない。
●1日かければ、多分もっと楽になれる……と思うんだけど。
過去の経験からすると、
聞き取りにくい人の発音も、
1日ああだ、こうだと話したり
聞いたりしているうちに、
ある程度は何とかなる。
それは多分、相手の人柄とかが
何となく腑に落ちて、
こちらの緊張が解けてくるおかげかもしれない。
んだけど、初めての仏式結婚式、
初めての人々(イギリス人も日本人も)に
日本の伝統的行事の意味合いとか、
説明するのって、ホント、緊張。
そもそも、口でしゃべるのが昔から苦手なもんだから、
「書く」方にいったクチなんで、
しゃべっているより、書いていたい。
実は自分が先頭切ってしゃべるより、
人の話を聞いている方がずっと好きなのでアル。
↑
あまり、そーいう風には見えないらしいんだが、
実に実に、ノミの心臓なんでアル。
お式の段取りや意味合いは、
前もって原稿を作って渡したので、
少し気が楽なんだけど、
披露宴の方で、
新郎さんのお父さんのスピーチの和訳、
友人代表のスピーチの英訳、
という大物を頼まれていて、
頭を抱えています………_| ̄|○
友人代表の方には、和文の原稿を
前もって送ってもらう手配をして
もらいましたが、新郎さんのお父さんの、
どうなるんじゃー。
なるべくなら、ちゃんと正確な
ニュアンスを伝えてあげたい。
わざわざ遠くから、
海を越えて来てくれるんだしネ。
いい加減に訳しても、実は
どれくらいいい加減かは、
訳した本人にしか分からなかったりするんだろーけど、
どうも根が小心者なので、
不安になって口ごもってしまいそう。
ううう(ToT)
披露宴の次第を書いたメモを見たら、
「鏡開き」とかあるしぃ!
↑
ああ、ウェディングケーキ入刀だったら、
説明の必要、なかったのになぁ………_| ̄|○
※ちなみに、もちろん、お正月のお餅の鏡開きじゃない方で、酒樽を開けるヤツ。調べてみたが、お餅の方はかなり古代からやってるらしいが、酒樽の方はせいぜい戦国か江戸時代からの風習で、そもそもは戦の前の振る舞い酒的なイベントだったらしいが、由来がはっきりしない。説明しにくい!
昨日は、ああでもない、こうでもない、と
細々打ち合わせしていたら、
なんと、興津のおじいちゃんおばあちゃんが
やって来た。
おじいちゃんはお寺のお坊さんで、
もちろん今回のお式でも活躍される方。
フツーのおじいちゃん風の服を着ておられると、
ごくフツーの優しそうなおじいちゃんなんだけど、
口を開くと、有り難いお話が飛び出し、
あああ、お坊さんの正装したら、
神々しそう~!
で、おばあちゃんは、これまた
優しそうで、お品の良いニコニコ笑顔の方………
なんだけど、実は以前はうちの高校の同窓会長さんだったんだよネ~(^。^;)頭、上がんないっス。
既に新郎さんとも仲良しで、
とってもなごやかな雰囲気でしたが、
大事な孫娘の大事な結婚式。
それぞれに深い思いがおありか、と思います。
うう、失敗できない………_| ̄|○
ま、考え過ぎてても、
舌は回らないんで、
前日に予定されている慰問コンサートで、
思いっきりアグレッシブな自分……に
自らを追い込み、やる時はやる!
の決意を固めないとネ!
↑
要するに、尻込みする自分を鼓舞するために、
わざわざblogにグチを書いている………と。
●文化の日だから、文化的な催しを!
………てワケでもないんですが、
今日は慰問コンサート前最終練習。
合唱メンバーの練習は、
前回の11月1日練習でカンペキ(?!)に
なったハズ………!
↑
みんな、この前やったことを
忘れてないよネ! ネ!
で、本日は
ソロとかデュオとかの練習。

Mりさんちのステキなレッスンルームで、
Mりさんの絵を見ながら、
くつろいでまーす。
先日の練習で、
どーせ出てくれるんだから、
U田さんにもソロで何か歌わせよう!
と、Mりさんと2人で煽り立て、
今日はまず、本人の歌いたい歌、
私たちが歌わせたい歌を次々と歌わせて、
たっぷり耳の保養をし、
「えー、これ?! キツい!」
と泣きが入るのを無視して、
「オー・ソレ・ミオ」を歌わせる
ことに大決定!
元々音域が広く、昔はトップテナー、
今は下バスを合唱ではやっているんだけど、
やっぱりソロで歌う時はトップの音域で
やってもらった方が、圧倒的に輝きがある。
本人の「え~(ToT)」は無視して、
「カステラ一番」(ご存じオッフェンバックの
「天国と地獄」のCMソングアレンジ)の
最後の音をみんなでフェルマータして
盛り上げ、そこで堂々と前に出ていって
歌うんだ! という演出に決定。
本人、まだ「え~(ToT)」と言ってますが……(^-^;)
↑
ホントはしっとりと「青葉の笛」(平家物語の
敦盛最期に取材した佳曲なんですが、古すぎて、
伴奏者が知らない………)をやりたかったらしいん
ですが、ちょっと音域が低めなんですよネ~。
●てなわけで、ワイワイと練習は続く
Mりさんお手持ちの譜面集の中に、
横井弘作詞、八州秀章作曲の
「あざみの歌」
があった。
きゃ~ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
これも古い歌なんですが、
亡くなった母が好きで、
昔歌ってくれたんですよ~。
で、嬉しいことに女声2部合唱の譜面!
ふふふ。
即2人デュオでヤル! ことに大決定。
一応アンコール曲も考えた方がいいかな、
ということで、全員ですぐに歌える2部合唱の「紅葉」も
用意してみました。
盛り上がるといいなぁ~( ´艸`)
↑
去年のコンサートは、やたら盛り上がって、
おじいちゃんおばあちゃんも大いに楽しんで
下さったようで、私たちもそりゃあ大喜び。
これは毎年やりたいね、ということになったの
でしたが、
お年寄りの方たちが
どんな風に楽しんで下さるか、
考え考え、選曲したり、練習したりで
組み立てていくこの過程もまた、
楽しみの1つなのかもしれません。
ギリギリまで、ああしよう、
こうしよう、で変更やアレンジが
あるので、メンバーズは大変ですが、
その分たくさん楽しんで歌って欲しいなぁ。
●で、練習を切り上げて、宴会が始まる、と。
U田さんが奥さんと一緒に来る、
と言うので、ああ、このメンツでは、
カンペキに宴会モードだぁ………
と予想した通り、
すぐにMりさんの手料理を
囲んで、ワイワイが始まる。
この間水戸のコンクールに行ったお土産として
I東クンがくれた大吟醸「悪代官」も持参しました!
↑
水戸だけに、「水戸黄門」の人気者(?)、
お代官様のお酒があるのだ。(ちなみに、甘口でした)



美味しいお料理とお酒に舌鼓を打ちつつ、
あーでもない、こーでもないとだべり、
うかうかと10時過ぎまで居座ってしまいましたー!
後片付けもしないで、食べ逃げでごめんなさ~い!
美味しかったでーす!
またよろしくぅ(*´∀`*)ノ
で、帰り道、最寄り駅まで
3人でタクシーに乗り、互いに
「これからが本番なんだからネ!」
「練習しようネ!」
と誓い合ったのでした。
既に気の抜けたホンワカ状態になってしまったもんねぇ。
アブナい、アブナい!
気合い、入れ直していこー!
………てワケでもないんですが、
今日は慰問コンサート前最終練習。
合唱メンバーの練習は、
前回の11月1日練習でカンペキ(?!)に
なったハズ………!
↑
みんな、この前やったことを
忘れてないよネ! ネ!
で、本日は
ソロとかデュオとかの練習。
Mりさんちのステキなレッスンルームで、
Mりさんの絵を見ながら、
くつろいでまーす。
先日の練習で、
どーせ出てくれるんだから、
U田さんにもソロで何か歌わせよう!
と、Mりさんと2人で煽り立て、
今日はまず、本人の歌いたい歌、
私たちが歌わせたい歌を次々と歌わせて、
たっぷり耳の保養をし、
「えー、これ?! キツい!」
と泣きが入るのを無視して、
「オー・ソレ・ミオ」を歌わせる
ことに大決定!
元々音域が広く、昔はトップテナー、
今は下バスを合唱ではやっているんだけど、
やっぱりソロで歌う時はトップの音域で
やってもらった方が、圧倒的に輝きがある。
本人の「え~(ToT)」は無視して、
「カステラ一番」(ご存じオッフェンバックの
「天国と地獄」のCMソングアレンジ)の
最後の音をみんなでフェルマータして
盛り上げ、そこで堂々と前に出ていって
歌うんだ! という演出に決定。
本人、まだ「え~(ToT)」と言ってますが……(^-^;)
↑
ホントはしっとりと「青葉の笛」(平家物語の
敦盛最期に取材した佳曲なんですが、古すぎて、
伴奏者が知らない………)をやりたかったらしいん
ですが、ちょっと音域が低めなんですよネ~。
●てなわけで、ワイワイと練習は続く
Mりさんお手持ちの譜面集の中に、
横井弘作詞、八州秀章作曲の
「あざみの歌」
があった。
きゃ~ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
これも古い歌なんですが、
亡くなった母が好きで、
昔歌ってくれたんですよ~。
で、嬉しいことに女声2部合唱の譜面!
ふふふ。
即2人デュオでヤル! ことに大決定。
一応アンコール曲も考えた方がいいかな、
ということで、全員ですぐに歌える2部合唱の「紅葉」も
用意してみました。
盛り上がるといいなぁ~( ´艸`)
↑
去年のコンサートは、やたら盛り上がって、
おじいちゃんおばあちゃんも大いに楽しんで
下さったようで、私たちもそりゃあ大喜び。
これは毎年やりたいね、ということになったの
でしたが、
お年寄りの方たちが
どんな風に楽しんで下さるか、
考え考え、選曲したり、練習したりで
組み立てていくこの過程もまた、
楽しみの1つなのかもしれません。
ギリギリまで、ああしよう、
こうしよう、で変更やアレンジが
あるので、メンバーズは大変ですが、
その分たくさん楽しんで歌って欲しいなぁ。
●で、練習を切り上げて、宴会が始まる、と。
U田さんが奥さんと一緒に来る、
と言うので、ああ、このメンツでは、
カンペキに宴会モードだぁ………
と予想した通り、
すぐにMりさんの手料理を
囲んで、ワイワイが始まる。
この間水戸のコンクールに行ったお土産として
I東クンがくれた大吟醸「悪代官」も持参しました!
↑
水戸だけに、「水戸黄門」の人気者(?)、
お代官様のお酒があるのだ。(ちなみに、甘口でした)
美味しいお料理とお酒に舌鼓を打ちつつ、
あーでもない、こーでもないとだべり、
うかうかと10時過ぎまで居座ってしまいましたー!
後片付けもしないで、食べ逃げでごめんなさ~い!
美味しかったでーす!
またよろしくぅ(*´∀`*)ノ
で、帰り道、最寄り駅まで
3人でタクシーに乗り、互いに
「これからが本番なんだからネ!」
「練習しようネ!」
と誓い合ったのでした。
既に気の抜けたホンワカ状態になってしまったもんねぇ。
アブナい、アブナい!
気合い、入れ直していこー!
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