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合唱のこと、英語のこと、本のこと、友達のこと、仕事のこと・・・とりあえず、ダラダラ続ける日記です。

カテゴリー「仕事のこととか」の記事一覧
●毎日真夏日でぇ、

麦茶の消費量がハンパない今日この頃。

リオのオリンピックも熱いけど、
アメリカではイチロー3000安打も熱いし、
天皇陛下のお言葉も胸を熱くするものがあり、

とりあえず自宅で作業する自由業
である事に感謝しつつ、
アイスキャンデーなんか食べてみたりする、と。

●アシスタントがいる幸せ❤

東京在住の娘がこのところ一時帰省して
おりまして、毎日メシをたかられている
ワケなんですが。

エサさえ与えておけば、
結構仕事を手伝ってくれるので、
むちゃ助かる。

私よりずっとパソコン操作に詳しいので、
ついこの間も年末年始の地獄月間で
大分活躍してもらったのだが、

今回またしても入力オペレーターとして
こき使わせてもらっている。
ありがたや。

今日は、
アイデア煮詰めて書き出してから、
足掛け3年くらいかかった
ファンタジーものを、やっと何とか
最後まで書き上げたところで、
とりあえず大変お目出度い。

どうしても途中で大掛かりな校正などが
入ってしまうと、1ヶ月単位で身動きが
とれなくなるため、物語のノリに
入り直すまでにかなり時間がかかったりする。

1つの仕事が終わったから、
翌日からすぐ別のを書き出せる………
ような器用な人間なら、こんなに
時間はかからないハズなんだが(-。-;)

ともあれ、最後まで書いてしまわないと、
にっちもさっちもいかないので、
ここ数日、気合いを入れてクライマックス部分を
しゃかりきに書いてました。

8月9日が母の命日なんで、
勝手にこの日を締切日に設定し、
書け、書くんだ、ジョオオオオ~!!
みたいな気持ちで取り組んでみたら、
すっかり手首が痛くなった。

どーしても気合いが入ってくると、
メモ帳にまず手書きで、ガーーーっと
書きなぐらないと進まない。

で、ある程度書けたら、
それを修正しながら、
今度はpomeraで、ガーーーっと
一気に入力する。

で、打ち上がった原稿を、
今度はパソコンにテキストファイルで
ぶち込んで、章ごとにEvernoteに貼る。

七面倒臭いやり方なんですが、
いろいろ試行錯誤した結果、
これが自分には合ってるみたいだ、
と分かりまして。

緑内障のおかげで、
おっかなびっくり目を使う毎日ですが、
タブレットやスマホよりも、
パソコン画面を見続ける方が
テキメンに目は疲弊するみたいで、
1時間作業するのが超しんどい。

で、目に楽なpomeraを主力入力部隊に据え、
後で細かく修正するのはスマホやタブレットの
Evernoteからにし、

パソコンでword fileを作るのは、
最後まで書き上げてからの
お楽しみ(?)、ってことにしてみました。

で、今、目の前で娘がせっせと
Evernoteからword fileを作ってくれて
いるので、ありがたくお任せして、
自分はタブレットでのんびり
ブログ記事を打っているのでした。
 ↑
※後で判明したのだが、40字 x 40行/A4
で打ち出してみたら、400ページ近くもあった!
誰だ、こんなに長いの書いてるの!

それにしても、
脱稿お祝いディナーを
自分で料理しなければならない………っての、
何とかならないものか。
 ↑
娘はパソコンアシスタントはやるが、
メシスタントはてんでやってくれない
のであった………。

しまった。
育て方を失敗したようだ。

●とりあえずメデタシ、メデタシなのだが

忙しがりながらも、
お手元で出来る遊びは
ちょくちょくやっていた。

LINEで出しているアプリを
チェックしていたら、
LINE Brushというお手軽お絵描きアプリを
発見。

これが、なかなか使い勝手が良くて、
いろいろ試してみては楽しんでいる。

こんな描き方が出来るかな?
これはどうかな?

とか、夜中にふと思いついて、
1枚描いてみる。

イラストカットとか、
LINEスタンプ程度の小さい絵だけなんだけど、

ふふふ。

楽しい。

残念ながら、活字は入力できない。
んだけど、描いた絵を別のアプリ(Skitchとか)で
開き直すと、言葉も入力できる。

ふふふふふ。

ますます楽しい。









●楽しいと言えば

クライマックス部分を書かないと
いけないのに、ついガマン出来ずに
ハリポタの新作(舞台劇)、

Harry Potter and the Cursed Child(脚本)

を買ってしまいましたーっ!

で、ゆったりのんびり楽しもう、
と思っていたのですが、

日本語版出版が11月だと言うんで、
「待ってられない!」と叫ぶ
アシスタントさんがおりましてぇ、

とりあえず大急ぎで読み飛ばし、
第1幕第1場はこれこれこーいう感じ、
で、ああなってこうなって、
そーなって、どーなって、
とあらすじを、とうとうたぁらりと
言わされまくり、昨日読了してしまいました。
(もっともワタクシ、好きな本は
5回も6回も読み直すのが当たり前なんで、
また日を改めてゆっくり読むつもりですが)

で、やっぱり今回もおもしろかった!
本編で言い残した事をずいぶんたくさん
ブチ込んでいて、やっぱり心に残る言葉が
たくさんあった。

けど、こんなスペクタクルなもの、
舞台でどーやって演出するんだろう???

ああ、ロンドンまで見に行きたい。

ローリングの初脚本の映画作品
Fantastic Beastsの方も
予告編がワクワクものだったんで、
こちらも期待しています。
 ↑
ちなみに日本語訳シリーズ、
いつの間にかハリポタ電子書籍出版サイト
「ポッターモア」Pottermoreに
ちゃっかり組み込まれていて、
フツーにAmazon kindleで直接購入する
事が出来なくなっていました。
紙の本はどうなっているのか確認して
ないんだけど、電子書籍だと、
Pottermoreで購入してからkindleに送って
ダウンロードする、という二度手間状態に
なってしまった。

娘の方は「日本語でないとダメ~(ToT)」と
叫んでいるので(国文科にありがち)、
仕方なくPottermoreに登録して、
ヒイヒイ英語を読んで購入してました。

いとあわれ。

さぁて、明日からは、
ちょびちょび直しをしながら、
のんびりしようかなぁ………♪

とか一瞬思ったが、
自分の書き物にのめり込んでて、
まぁったく手がつかずに
4月・5月・6月・7月分………と
ためにためてしまった英語1日1句を、
8月はせっせとやらないとっ!

のんびりしてると、
8月1ヶ月分がドォーンと
来てしまう~(ToT)!

いとあわれ(part 2)!!




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●怒涛の年末年始が終わり

こまごまとしたタスクも終わり、
確定申告も終わり、
スッキリと自分のなすべき事に戻る………と。

年がら年中忙しがっていますが、
これ、要するに、ヒマなのが嫌いな
自分の性格が、いろいろ呼び込んでいるかららしい。

先日仕上がった英語俳句の本を
親友に送ったら、我から呼び込んどるから、
まー忙しいのはしゃーないだろー……的なコメントが。

くそー。

やっぱりな。

良く分かってらっしゃる。(-。-;)

それにしても、昔に比べると、
うちの確定申告は、格段にイージー(*^▽^*)

父の時代は、曲がりなりにも青色申告だったので、
1ヶ月近くかけて帳簿整理の波と戦い、
ヘトヘトと申告書にたどり着く………だったが、
(だいたい国から支払われる国保その他の
お金が2月の末にならないと、支給されないので、
ギリギリまで実質収入を計算出来ないのもストレス)
病院も閉めちゃって久しいので、ほとんど相方個人の
申告をちゃちゃっとやれば良く、いやぁ、
個人の申告って、なんてお手軽なんだ~と(≧▽≦)

………だが、うっかり和んでいると、
締切ギリギリになったりする!(ありがち)

●で、今年も既に2ヶ月が過ぎ、3ヶ月目なんで

うまずたゆまず、日々俳句と向き合われるYさんは、
既に1月2月分の日本語俳句と英語俳句を
仕上げておられまして。

どんだけスゴいんだろう、この大先達………。
毎日毎日一句ひねり出し、それを一年続ける
のだって、すごい精神力と持続力。
で、それをチャカチャカとご自分でPDFにして、
ささっとメールで送ってこられる。仕事、早っ!
今は引退され、悠々と趣味に邁進されているわけ
なんだけど、現役時代はどんだけ
有能ビジネスマンだったことか。

とても真似できんわ…………(-_-;)

とか言ってたら、2ヶ月分の校正原稿が
どどん、と!(キャーッ!)(゚o゚;

で、例によって、ヒイヒイふうふうと校正にかかり、
週末2連チャンの磐田・浜松詣での往復は、
JR車内を仕事場にして、必死こいて朱を入れる。

(日)の練習の帰り、まっちゃんとAちゃんと
3人で電車に乗ったのだが、失礼して仕事に入り、
小さい電子辞書(ガラケー位のポータブルなヤツの
くせに、広辞苑とジーニアス英和和英、さらに
漢字源まで入っているスグレモノ)を振りかざし、
せっせと作業。時々、電子辞書だけでは足りず、
スマホでネット接続してwikipediaをチェックしたり
するんで、同じ車両に乗り合わせた人は、
落ち着かないったらありゃしない………と思います。
すんまへん。(ひどい時は、Kindleを取り出し、
Oxfordを引いたりするんで、まっこと見ている人は
落ち着かないことと思われる。見ないでくだしゃーい)

※Aちゃんの観察によると、向かい側だか隣だかの
女子高生らしきコがガン見していたらしい………。
てんで気づかなかったヨー。

どうも夢中になると、周りの事など、
てんで見えなくなってしまうんだよなー。
昔も、娘がテレビで「おじゃ魔女」とか
ガンガンかけてるところで、いきなり原稿に
ハマって書いたりしてたもんなー。

結構、周りでワイワイやってる場所の方が
集中力が発揮されるのかもしれまへん。
てなわけで、電車の中で仕事するの、好きデス。
(周りの迷惑、省みず。困ったものでアル。)


 ↑
愛用の電子辞書

●何でも習っておくもんだなー

………と、改めて思った件が1つ。

英語俳句の中に、abbreviation(アブリヴィエーション)
というのが出てきたんですよ。

「略字」と訳される言葉で、
語源を辿ると、ラテン語のabbreviare(短くする)
から来ていて、さらにこの動詞は「短い」という
形容詞brevis(ブレヴィス)から出来たそうで。

あ!

モーツァルトのMissa Brevis(ミサ・ブレヴィス)って、
ここから来てるんだぁ!
ナルホド、短い(つーか、やたら速くて口が回らん)
ミサ曲でアル。

で、話はabbreviationに戻るのだが、
これ、日本語なら、例えば
「あけましておめでとう」→「あけおめ」
「スーパーコンピューター」→「スパコン」
の類のことで、ともかく短く縮めた言い回しの事を言う。

で、その中で特にacronym(「アックロニム」的に発音する)と呼ばれるモノがある。

今回の俳句に出てきたものは、
abbreviationというより、acronymに当たる
ものなんじゃないかな~??
と思って、あちこちの辞書を引いてみた。

ウィズダム英和辞典によると、「頭字語」。

………何のこっちゃ。(辞典編集者の苦労がにじみ出ている!)

オックスフォードによると、

an abbreviation formed from the initial letters of
other words and pronounced as a word, e.g. NASA, RADAR.

「略語のうち、単語の頭の文字を
取ってつなげ、1つの言葉として発音されるモノ。
例)NASA、レーダー」

となってまして、日本では「略号」という認識
のモノですね。

【NASA】は【the National Aeronautics and
Space Administration】の略号で、

【RADAR】は【Radio Detecting and Ranging 】の略。

USAもそうだし、WHOもそうだし、LEDもそうだし、
ASEANだってそうだし~(≧▽≦)

と数えていくと、実は世の中アックロニムだらけ。

たいていのアックロニムは、大文字なので
目立ちやすいですが、「レーダー」みたいな
普通名詞化しちゃったものは、小文字表記なんで、
由来が略号とは思えなかったりする。

ちなみに、「レーダー」と並んで
普通名詞化されて小文字表記の代表格に
なってるのが「レーザー」(laser)。

略さず書くと、

Light Amplification by Stimulated Emission of Radiation

な、なが…………( ̄。 ̄;)

レーダーもレーザーも、軍事用語で、
それが1番一般化してるっての、何だかなー、
と思いません?

このabbreviationとacronym、昔ボストンの
秘書科学校で超キビシい、授業中ニコリともしない
先生(忘れもしない、Mr. Bains。このセンセイの名前
がうまく発音できなくて、教卓の前に呼び出されて5回も言わされた)
に叩き込まれたのでしたー。

………最近まで、すっかり忘れてたんですけどねーヾ(^^ )

英語俳句を見ているうちに、
「あ! コレは、アレだ! acronymってヤツだ!」
と、突如として思い出した。

いやぁ、日本じゃ役に立たない知識だなぁ、
と思って忘れてましたが、意外なところで
役に立ちましたネー。

ちなみに、acronymの語源は、ギリシャ語の【akron】
(先っぽ、先端)だそうです。
 ↑
※オハイオ州にあるアクロンも、この意味から
来ているらしいです。

※ちなみに、「アクロンなら毛糸洗いに
自信がもてます~♪」のCMソングで
有名なおしゃれ着用洗剤は、ギリシャ語由来ではなく、
どうも「アクリル」+「ナイロン」の造語らしいとか。

●てなことをやってるうちに

そろそろ4月が近づいてきた。

ってことは、ソーニョの初練習も近いってことだ!

キャーッ!

ソーニョの本番7月よりも早く本番予定に
なっている磐田バッハの団内演奏会、
『カンタート・イン・静岡』(要するに、
自分の好きなソロを歌い倒してしまえ~大会)が
近いので、そちらの練習にかまけてましたが、
昨日ちょろっと広いスペースで歌わせて
もらったら、だいぶ感じがつかめたので、
しめしめ、これで落ち着いて三善の練習に
入れるゾ、と………。

で、難物のドングリの曲をチラ見して、
コッソリ音取り。

音はナンとか取れるんだけど、
これ、言葉が付くのかー?!
流して歌ってると、いつまでたっても
グチャグチャなところはグチャグチャなまま、
になりそうな曲なんで、とりあえず1小節ごとに
つまみ洗いして、キッチリ仕上げていかなければ!

………なんだけどさ。
後ろの方に、High HとかBとか、その辺、
ありまくりなんですけど?!(゚o゚;

普段A=415hzで楽をしてるんで、
現代曲をやるには、この感覚を
A=440hzに戻してやらないといけない。

以前は、この調整にちょっと手間取ったんですが、
まあ、今は何とか。(ブラームスのドイツレクイエムを
ピアノ連弾版でやったおかげらしい)

なんだけど、440hzでHとかBとか、
キレイに出せるんか???(-。-;)
というのが大きな課題でアル。

くっそー。

今年も挑戦されてるなー。
くやしいから、キッチリ仕上げてやるー!
 ↑
どうも、根っからの負けず嫌いらしい………。
●同時進行プロジェクトが多すぎ

仕事というのは、重なる時には
ホントに重なるもんですね~( ̄。 ̄;)

しっちゃかめっちゃかの年末年始、
死ぬ時はみんな一緒だ、的な1月中、
まだあるんかい! それも2つも! な2月………

と、どんぶらこっこ、どんぶらこっこ、と
仕事漬けの日々………でしたが、今ようやく、

ガンバれ、今月中締切は、あと1つだっ!!

まで漕ぎ着けました。



入力オペレーターその他で
こき使っていた娘も、
「そろそろ帰りたい」と
東京へ逃げ戻りました。

まあ、まだやる事がいろいろ
あるんですがぁ、
とりあえず1つ峠は越えた………かな。


  ↑
母娘揃って疲れ切ってる図

●こっちは終わった………とノホホンとしていた!

最後の句まで見たので、
これでオッケイ………(≧▽≦)

と楽観していた英語俳句、
最後に全頁確認した方がいいよ、
とブルガリア友に言われ、
著者のYさんからもお願いメールが
来てたんですが、2月アタマまで
こちらも首が回らず、なかなか手が
出なかった。

ようやく、日本語の手がちょっと
離れた2月6日・7日に、
一気呵成に校正しました。

それも、みっともなく、JR車中とか、
ケンタ店内とかで、ひたすら朱入れ。

「ヘンなヤツがいるー」

とか、思われたんだろーなー。

英語俳句の方は、元々の日本語の句は
著者のYさん任せでいじらなくて良く、
また、英語俳句の方も、Yさんと
ブルガリア友の3人で、1年かけて、
ああだ、こうだ、と校正してるので、
いじる所は何もないんだけど、それでも
まだタイピングミスは確認しなくちゃならない。

大変だったのは、俳句以外の前書きや後書き
部分や、タイトルその他のページの
Capitalizationとnumber ruleの確認デス。

●Capitalizationとnumber rule、意外と盲点でアル。

Capitalizationは、本のタイトルなどの場合に
行われますが、

・最初の単語の頭を大文字にする
・名詞と動詞などの頭を大文字にする
・aやtheは文頭にない限り大文字にしない
・前置詞は大文字にしない
・接続詞も大文字にしない

というのが基本ルールで、
日本語にはないものなので、意外と
見過ごしてしまう。

例えば『ハリー・ポッターと賢者の石』の場合、

Harry Potter and the Philosopher''''s Stone

が正しく、

Harry Potter and The philosopher''''s stone

は正しくない。

(んだけど、下のでも、ちゃんと意味は
合ってるんで、つい読み飛ばしてしまうー!)

で、この統一が、意外とページによってマチマチ
になっているのに気がつき、大あわて。

ちなみに日本語表記では、外国人名は
「名前」「・」「苗字」というのが汎用表記なので、

「ハリー・ポッター」が正しく、

「ハリーポッター」は正しくない。

まあ、日本語だと縮めて「ハリポタ」とか
言っちゃってますけどー。

●で、number ruleってのは何じゃらほい?

これ、アメリカの秘書科専門学校で
むっちゃ厳しい先生に叩き込まれたんですけど、
日本ではあまり聞いた事がない話デス。

どーいうのか?

と言うと、

・文章の中では、1から10までの数字は、
アラビア数字の1、2、3ではなくて、
one, two, three....の形でspell outする。
(理系論文などの実験結果の数値などは
このルールには即さないですが)

というもの。

最近ではこのルールの縛りは
大分緩くなっているような感じですが、
今回の本は俳句ブックで、理数系のモノのように
数値を見やすい形にするものではないので、
なるべく文章の中の数字は、上記のルールに
合わせました。

ちなみに、「三階建ての家が二軒並んでいる」みたいに、
数が2つ並ぶ時は、片方をアラビア数字にする。

確か、two 3-story buildings とか書く………と
習ったよーな記憶が(使う事がないんで、うろ覚えである)。

あと、意外とうっかりしちゃうのが、序数。

first, second, thirdみたいなヤツね。
これも文章の中では、「十番目の」のtenthまでは
たいてい数字じゃなく書き表される。
10より上でも、「十二夜」をtwelfth nightのように
書いたりもする。さすがに24thくらいになると、
spell outはしないみたいだけど。

で、校正してて、最後の最後に、

「あれ? コレ、どこかヘンじゃない??」

と違和感を覚え、頭をひねったのがコレ。

Emperor Akihito''''s speech on his 82th birthday:

しばらくの間、どこに違和感を感じたのか、
不覚ながら分からなくって、暫く腕組みして
考えてた。

で、ハタ、と気がついた。

82thじゃなくて、82ndだった!
eighty-two~thじゃなくて、eighty-second!

分かってみれば、なぁんだ、なんですけど、

これもやっぱり日本語にないideaなもんだから、
気が付きにくい。数字はつい日本語で読んでるのかも。
  ↑
ってか、私の頭がボケている?!

●てなことをやってたら、丸々2日かかった。

で、すったもんだして、直しの箇所を
PDFファイルにしてYさんにお送りしたんだけど、
私の直しが遅かったもんだから、もう
印刷工程に入っちゃおうかな~ヽ(^0^)ノ
みたいなタイミングになってしまっていた!

アワワッ!!

何とかムリヤリ間に合わせていただき、
印刷所入稿は、バレンタインデー入稿となりました。
2月28日には完成の予定です。

相方の方の本も、一冊は2月に無事刊行、
さらにもう一冊が3月刊行で、
既に美しい表紙が上がってきたところ。

なんだかんだ言って、
本という形に仕上がるのは、
嬉しい事デス。

●仕事にかまけて、練習をサボリ倒しておる。

ので、また歌の方で悪いクセが
戻ってきちゃうのではないか、と
内心戦々恐々。

明日は磐田に行くゾ!
行くったら行くゾ!

と決意も新たにブログを
書いていたところ、

タイムリーに「明日の練習は~」という
K子先生メールが到着。

で、いつもの通りに練習だよ~のお知らせとともに、
5月にやっちゃおうか?
と言っていた企画が本決まりになった、というお知らせが。

これ、東京メンバーさん発案なんですが、
要は団内音楽会。
プロのソリスト以外のメンバーで、
メサイアのソロを歌い倒して、
静岡の美味しい酒と肴で一杯やろう!
という………(限りなくジョイオブのノリに近い)
ヤツでして、伴奏はチェンバロと通奏低音。

ちなみに、5月28日(土)午後、
静岡バッハがいつも練習に使っている
静岡草深教会聖堂でーす。
多分どなたでも入場自由デス。

ついノセられて、

ソプラノソロのRejoice greatly………
いっちゃおうかなー、とエントリーシートに
書いてしまった。(それも2nd versionの
3連符モードのをやってみたい気がしている。
む、無謀…………)

さらに、昔やって失敗したので
リベンジしたいから一緒にやって、
とA嬢に言われているので、
He shall feed his flock
のアルトもやらねばならない………らしい。

しまった。

ここ1週間くらい、
練習サボってる。
毎日やんないと、ダメだーーーっ!!

※文中のアポストロフィーSが、どうしても文字化けしちゃうのが
気になるんですが、直せないんで、合ってると思ってつかぁさい。
●仕事をしても、仕事をしても、終わりが見えない・・・

年末以来続いていた打ち寄せる仕事の波。

てんで波が穏やかにならないー!!!

思えば昨年来続いていた英語俳句校正事業も、
か~なりdemanding jobで、
これも修業だーー!
と叫んでいましたが、

おかげさまで、英作文が怖くなくなってきました!

やったー!(≧▽≦)

そして、英語修業のために
せっせとBBCニュースを聞いていたら、

あれ?

聞き取れるジャン!

ということに気がつきました。

今日なんか、頭の中で英文を作って
読み上げていたら、うっかり
oftenを「オフン」でなく、「オフトゥン」で
読んでいた!

慣れってコワイわ!!(゚o゚;

このところ磐田バッハでメサイアもやってる
もんだから、イギリス英語を意識的に
発音できるように特訓中なので、
だんだん脳がイギリス化しているのかもしれない。

さすがにscheduleを「セジュール」とは
咄嗟に読めないんだが、
そのうち読んでしまうかもしれない。
これはもう、イギリスに遊びに行くしかないな。

●で、英語俳句の方はめでたく終わった

ので、後は出来上がったご本が
送られてくるのを楽しみに待っておればよい。

英語でない方の俳句集(年間の句会で
集まったものを編集し、さらにいろんな
エッセイも募集して掲載)でも、
エッセイのご依頼を受けて、
どうして英語に親しむようになったか・・・
みたいな話を書かせていただいた。
Berklee時代のさわりとか、
帰国後の話とか、ちょこちょこ書けて
楽しかった。

・・・んですけど、肝心の
家内製手工業の世界の方の、
けりがなかなかつかない。( ̄。 ̄;)

今回はあまりにたくさんやることが
あって、人手が足りないので
東京から娘を呼びつけて、
Excelで正誤表を作らせたり、
wordで山ほどのデータを入力
させたりした。(ちなみに、現在進行形であったりする)

データ入力は2人でやって、
やっと何とか曲がりなりにも
進む・・・みたいな状況です。

だいぶ以前に出た相方のシリーズ本が
再販されるということになり、
大変、大変ありがたいお話なのだが、
うちに原稿データがなかったりするんだ、コレが!
_| ̄|○

古いのは、ワープロ専用機で
入力していたよーなモノまである。
さすがに、手書き原稿まで古くはないが、
新たに直しをするにも、自宅にデータが
ないと動きがとれない。データさえあれば、
検索とか直しとか、超効率的!

なもんだから、日がな一日、
データ入力オペレーターと
化していたりするのであった。

・・・で、その上に校正のお手伝いもあり、
実に、実に、家族揃って、
ちょっと疲労のピークに入りなんとす、
みたいな状況なんデス。

何せ、この歌いたがりのわたくしメが、
どーしても首が回らず、
23日の慰問コンサート出演と
24日のメサイア練習を
泣く泣く欠席にしたほどです。
それほど出掛ける暇がない。

ああ、慰問コンサートで
「鬼のパンツ」を歌い踊りたかった・・・(ToT)
   ↑
「そこかい!」と娘にアキれられた・・・。

*今回の慰問では、
節分シーズンということで、2曲鬼シリーズが
あった。
「赤鬼と青鬼のタンゴ」という楽しい曲と、
「フニクリフニクラ」の替え歌で、「鬼のパンツ」。

初代歌のお兄さん田中星児さんが
作ったんだって。

「おに~のパンツはいいパンツ~♪
強いぞ~強いぞ~
5年~はいても破けない~強いぞ~強いぞ~」

という歌詞で、「おかあさんといっしょ」かなんかで
やってたので、ちゃんと振りもある。(5年も
履かないで欲しいものだが)

………えーん、振りも練習したのにぃー(ToT)

●つくづく日本語というのは空間芸術である、と思った。

今回は、1つのシリーズものを
頭から順繰りに再販する、という
お話になったものだから、

それじゃあこの際、
全部のシリーズに共通する
正誤表を作り、しっかり字の統一をしよう!

とか、野望を抱いてしまったんです。
   ↑
それが地獄の始まりだったとは、誰が知ろうか・・・。

読んでくださる読者の方々は、
字の統一がどーたらなんて、
てんで気にしないで
読んでいるものだと思います。

私も昔はそーでした。
ストーリーがおもしろければ、
ついグイグイ読んじゃうし、
どんな字を使ってたかなんて、
ハナっから気に掛けてませんでした。
つーか、記憶にございませんでした。

ところが、校正をやるようになってから、
こーゆーのがやたら気になるよーに
なっちゃったんですよネー。

どんなしょーもないチラシでも、
一瞬のうちに、誤植に目が行ってしまう、
いわゆるひとつの、野生のカンが
研ぎ澄まされてしまった。

ストーリーを楽しんじゃうと、
どーしても見落としが出ちゃうので、
のめり込んじゃいけない、と
言い聞かせながら読むんですが、
これが哀しい。
どこかに齟齬があるんじゃないか?
と、書かれたモノを疑ってかかる
イジワル~な性(さが)が醸成されてしまった!

ま、元々、イジワルなのかも
しれないが、そこんとこはおいといて!

で。

今回仕事してて、ふ、と思った。

日本語って空間芸術性が高い
んじゃなかろーか?

日本語は漢字・ひらがな・カタカナという
3種類の全く違うタイプの文字を持っていて、
それらを組み合わせることで表記が成り立つために、
同じ文章でも、いくつもの正解がある。

例えば、

「おとこはひとりたびのしたくをはじめた。」

という文章を書き表す方法を考えてみましょう。

「おとこ」は、「男」、「たび」も「旅」で表す
のが普通、としましょう。
古文とか詩だと、ひらがなもアリかもしれませんが。


1)男はひとり、旅の仕度をはじめた。

2)男は一人、旅の支度をはじめた。

3)男はひとり旅の仕度を始めた。

4)男は独り、旅の支度を始めた。

5)男は、一人旅の仕度を始めた。

ほらぁ、それぞれ
雰囲気や意味が違うでしょー?

使う漢字、点の位置を変えることで、
見た目が変わると、意味とともに
イメージの世界が変わってくるんですよ。

どれを選ぶか、で、
いわゆる「字面(じづら)」のイメージが
変わり、文章そのもののイメージも変わる。
その上、句読点の位置変更で、全く違う
ニュアンスにもできる。

どれを選ぶかは、多分に作者の趣味とか、
前後の文章とか、主人公の性格とか、
編集方針とかによって決まってくるわけで、

ひらがなが多い方が好き、という人もあれば、
漢字が多い方が格調が高い、という人もあれば、
カタカナも入れればポップじゃん、という人も
いるわけで、

3種類の字形を駆使する言語のために、
そーいう苦労(アンド楽しみ)があるわけだが、
それと同時に、見た目の美しさにも
意識が向く。

これは英語などのアルファベットだけを
使う言語の校正では起こり得ない話でしょうね。

英語の場合なら、たいていの単語のスペルは
一つに限られる。たまにイギリスとアメリカで
違う言葉もあるが(centerとcentreとかね)、
基本的に一つの言葉の表現形式は一つ。

こういった日本語の特色が、
書道の持つ空間芸術性の元に
なってるんじゃないかなー。

●当て字なるモノがある。これをいかにとやせん。

当て字というのは、なるべく使いたくないよーな
気がする。なんか、ホンモノっぽくないんじゃないか?
と思ったりするのだが、古い世代はガンガン使ってたりする。漱石なんか、ものすごガンガンです。

なもんで、

使うと結構、明治の文豪っぽい雰囲気になったりする。

たくさん→沢山
たらふく→鱈腹
やぼ→野暮
めでたい→目出度い
ジョーク→冗句

とかね。

ちなみに、冬場美味しい「タラバガニ」だが、
正式に書くと「鱈場蟹」。決して当て字ではない。

タラが集まる良い魚場を「鱈場」と言い、
そこでとれるから「鱈場の蟹」なんでアル。

が、実はカニの仲間ではなくて、ヤドカリの
仲間なんだそーでアル。

うーむ、表記は「鱈場蟹」が正しいが、
実質は「鱈場でとれるカニじゃないけど、
カニみたいな美味しいヤドカリ」なのだった。

●「とかくこの世は生きニクいby漱石」なのでアル。

「とかく」を「兎角」、「とにかく」を
「兎に角」、さらに「とにもかくにも」を
「兎にも角にも」と表記するのは、漱石の
得意技らしいのだが、

もちろん、これ、当て字。
当て字のオンパレード。

元々「兎角(とかく)」というのは、
辞書を引くと、仏教用語として登場する
れっきとした言葉である。

広辞苑によると、

「ウサギの角。亀毛と並んで、あり得ない
ものの例として挙げる。」

言葉なんだそーである。

亀の毛…………
そー言えば、おめでたい鶴亀の絵柄でみたことある。
クジラのヒゲみたいだよね。

ま、そんなわけで、
「兎に角」は当て字ながらも、
まだほそぼそ生き残ってたりする。

わたくし達の世代は、
あんまり当て字に馴染みがないんで、
ミョーな違和感を覚えるワケなのだが、
それらの当て字がミョーに生き生き
使われているのが江戸時代や明治時代
だったりするので、時代小説で使う用語選びに
苦労するのでアル。

時代を象徴する古い当て字があると、
雰囲気が盛り上がる感じがするが、
読者は当て字ってミョー、という
感覚で読んいたりする。

ちょうどいい頃合いって
どのヘンなんだろうな。

ちなみに、ちなみに、
現代でもフツーに使う「気配」という言葉。

なんと、これ、当て字なんだって!(゚o゚;

た、たまげた! おっ魂消た!
         ↑
       いかん。すっかりおもしろがって
       当て字風になってる。ちなみに、コレ、
       当て字じゃないらしい。広辞苑を引くと
       この字で出てくる。
 
広辞苑によると、本来の表記は
「けはひ」あるいは「けわい」。
うーむ、ひらがなが正しい平安文学の
香りゆかしいお言葉だったのネ。

でもなぁ、今さら「けはひ」で
書いたら、ワケわからんよね………( ̄。 ̄;)

兎にも角にも、言葉というものは、奥が深すぎるって
最近とつおいつ考えるワケなのであった。

●クリスマス・イブだったんだけどなー(-_-;)

仕事が押せ押せ状態で、
例年以上にアップアップ中。

うっかりしていたら、クリスマスカードの
準備が遅くなり、イブになっちゃった!

で、大慌てで、
シスター方と神父様方にお出ししました。

教会関係の方々は、
年賀状よりもクリスマスカードを
下さる場合が多いんですよ。

なるべくクリスマス前の週には
届くようにするのが良いんだけど、
今年はカンっペキに出遅れました。

皆様どーもスミマセン<(_ _)>

※ちなみに、印刷だけは済ませた年賀状、
やっぱりまだ手が付いてません。(ToT)
元旦に届かんかもー。

●23日はステージ納めの慰問コンサート

既に「磐田バッハいろいろアリアリ」blogに
アップしましたが、いやぁ、
結構な曲数を歌い、かなりの移動時間をかけて、
家に帰り着いてみたら、ドッと疲れが出てしまった。

スッゴく楽しかったんだけど、
今回は、マエストロは指揮してくれず、
代わりに舞台下の端っこの方に
チンマリ大人しく座っている………
フリをしながら、睨みを効かせていて、
ノミの心臓のワタクシ、緊張しました!

唱歌系アリ、ポップス系アリ、
ドイツ歌曲アリ、第九アリ、バッハアリ、で、
よく考えたら、1曲ずつ唱法を変えてかないと
イケナイわけで、その上、舞台が非常に狭くて、
予定していた並び方が出来なかったもんで、
ハッ、と気付いたら、ド真ん中センター!

お客様との距離も近いので、
これは譜面ばっかり見て俯いているワケに
いかない!(ToT)(ToT)(ToT)

内心、ひえーひえー状態。

何とかソプラノソリストのNちゃんに
必死で響きを合わせるようにしましたが、
「流浪の民」なんか、今まで機会がなくて、
ろくに練習してないんで、言葉がアワワ。
ごまかし、ごまかしで終えました。
次回に備えて、練習しとかないとー!
  ↑
この曲、他のメンバーは既に本番を経験
してるんで、みんなはてんで危なげないのでした。
出遅れ感、ここでも。

それにしても、Nちゃんのオブリガート、
絶品に美しかった~♡♡♡♡♡

練習でもタップリ聴けて、し・あ・わ・せ!

●今回は、ヘルパーさんを東京から呼んだ。

ま、とりあえず歌い納めたんで、
仕事、仕事。

(土)は磐田の練習納め兼楽しい持ち寄り忘年会……
だったんだけど、押し寄せる仕事の波に呑まれて、
磐田まで出掛けられない(ToT)

えーん。遊べない。

人手が足りないので、
「お~助~け~」
と、東京でノホホンとしている娘を
呼びつけ、読み合わせやら入力やらを
手伝わせています。

国文科を出てくれたおかげで、
自分だけでは、文法的にこれが正しいかどうか、
判断しにくいところなんか、相談できる。
パソコン操作は私より
ずっと熟達しているので、
「あれやってー、これやってー」
と使いまくりも可能。超ラッキー。

が、メシスタントにはなってくれないので、
せっせと作って食わせなければならない。

アレ?(^。^;)

おっかしいなぁ。

皿洗いくらいはしてくれるんだが、
もっぱら、ワタシ、食べる人……状態デス。

この前磐田メンバーのO根さんと2人で
話してたんですが、O根さんとこの息子さん
(うちのお嬢より、少し上くらいかな)も、
母を上手いこと使っているそうで。

この息子さん、以前東京公演の時に
会場係の要として大活躍してくれた
サワヤカ好男子で、そりゃもうキビキビしてて、
ハキハキしてて、むっちゃいいコ。
うちのムコに欲しい! いやいや、うちが欲しい!
と、東京メンバーのO崎さんと取り合い(?)に
なっていた。(ご本人の意志は無視!)

そんなキビキビ好青年でも、
母上がいると、あれやって、これやって、
になるものらしい。
うーん、そうか。それなら、うちのが
お口をアーンと開けてごはんを待って
いるのも、そう特別な事ではないのかなぁ。

東京では、曲がりなりにも何とか暮らして
いるようですが、実家に帰ると
甘えん坊に変身するのかな。
どーも時々、ヒナに餌を与えているよーな
気になってしまうのだが(ToT)

き、きっと、お外に出れば、
ちゃんとしているハズ………とは思うのだが、
どーも信用できない。

まあ、どこのご家庭でも、そんなもんかもしれない。

どーも、どこかでこちらも、
「いつまでもヒナ」でいて欲しいよーな気が
してるからなのかなぁ。

親の方は、子供がいくつになっても、
オトナの姿に重ねて、小さい頃の姿を
見ているものだから、甘えられると、
ついついエサを与えてしまうのだなー。

試みにアタマをポンポンして、
「小さくなぁれ、小さくなぁれ」と
やってみたら、はたかれましたが………_| ̄|○

●オマケ

忙しい、忙しいと言いながらも、
残り毛糸を見つけたんで、
小さなマフラーを編みました。



(月)は、忙しい中の唯一の息抜き、
年末恒例のソーニョ忘年会があるんで、
して行こうっと。

仕事の鬱憤晴らしに、
カラオケとかしてやるー!ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ

ちょうどリボン風になる
簡単なデザインのがあったので、
仕事の合間にチャッチャカ編んだ。
なかなか首元が暖かいのでアル。

貰い物のコリラックマぬいぐるみに
無理やり付けさせて写真を撮った。


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