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否応なく試験の朝は来る!
●遊んでても、勉強してても、来るものは
来るっつーの
一夜明けて、ついに来ました、試験日が。
とりあえず早起きして、ストレッチして
気合い入れて、朝ご飯をおねだりして、
お出かけ~。
電車の中で、また思い出したよーに
単語の勉強。
今回、ともかく単語数を確実に
増やしておかないと、最初の問題で
つまずく、と教本なんかにも書いてある
ので、せっせとそれだけはやりました。
何しろ、最初の問題が、25題、
全部単語の4択。で、出てくる
単語の多くが、辞書では**マーク
(最重要の意味でついてる)のもの
ではなく、*マークあるいはマークなし
のもの。キツイ。
ちなみに今回わかんなかったのは、
heed(人の忠告に注意を払う、心に留める)
prone(~の傾向がある)とか。どちらも*マーク
でしたぁ。
試験の翌日3時からは、モバイルサイトで
解答速報が出るんで答合わせしてみましたが、
どーやっても、75~81点ぐらい。ギリギリで
だめ・・・みたいだぁ(涙)。
とは言え、これで人生狂っちゃうってほどの
もんでもないんで、大学入試に比べれば
ずっと気楽なもんなんで、意外とショックは
受けてないんですけどね。
どちらかというと、一回やってみて、
なるほど、ここをこうすればいいんだな、
みたいなやり方が納得できたっていうか。
あ~、しかし、受験料がまた
かかってしまうので、出来れば
一回でパスしたかった。
ううむ、かなり不遜か?
●地獄のよーにキツイ・・・かも!
前述の25問の4択をクリアーすると、
第2ステージは、中長文程度の文章を読んで
設問に答えるタイプ。
今回のは、
①フィンランドのトナカイ牧場主の苦悩
(狼にやられちゃうので、猟銃でどんどん
害獣を撃ちたいのに、最近狩猟制限が
きつくなって、このままではトナカイが
全滅しちゃって、お先真っ暗である・・・という
話)
②クリスタル・スカルのナゾ
(19世紀頃、古代アステカやマヤ文明の
残したものだ、ともてはやされた水晶で
出来た頭蓋骨の話。あちこちの有名美術館が
競って購入して展示したものだが、最近
ニセモノじゃないか?という説が出て、大騒ぎ。)
パート3は長文3題。
①北アフリカの先住民族のお話
非常に高度な灌漑技術を持っていた
この民族が、どのように隆盛衰微したか。
②ミミズの外来種について。
ミミズは土地を肥えさせてくれる
実に重要な動物なのだが、外来種が
入ってくると、その土地のエコシステムが
危機に瀕することもしばしばである。
③カポエラの伝統
ブラジルの国技とも言うべきカポエラの
歴史と将来についての話。
次第に海外でも有名になると
商業的成功を狙って、文化的伝統を
無視した形が横行するようになったとか。
パート4
ここは英作文のところで、
外国の友達から来たe-mailの
疑問に対して返事を書く、という形。
メール版文通相手への返事なんだけど、
・日本では最近日本食を食べる人が
減ってるそうだけど、どうしてそうなったの?
・ネットで食べ物を買う人が日本では
増えてるそうだけど、どう思う?
・去年日本に行った時驚いたんだけど、
誰もレストランでチップを払わないんだね。
チップを上げる習慣は良いことだと思う?
という、あんまり友達同士じゃ聞きそうも
ない質問なんですけどぉ~に対して
返事を書く。挨拶文含めて、全部で100ワード
以内。
実は、今回パート3まで、意外とさくさく
進んで、(パート1~4で持ち時間は90分)、
英作文に入った時は、30分以上時間的
余裕があったもんだから、ついうかうかと、
あーでもない、こーでもない、とひねって
しまった。
で、はっと気が付いたら時間がギリギリで、
すぐにリスニングが始まる時間に!
し、しまったぁ~!
実は、次のリスニング28分間が
地獄なんですよ、地獄。
で、地獄に対する対処法として、
前以て設問に目を通しておかないと、
泡食っちゃうんですよ、ほんと。
なにせ、時間的余裕が、これっぽっちも
ないんで。
次回に備えて、そのあたり、トレーニングせねば。
来るっつーの
一夜明けて、ついに来ました、試験日が。
とりあえず早起きして、ストレッチして
気合い入れて、朝ご飯をおねだりして、
お出かけ~。
電車の中で、また思い出したよーに
単語の勉強。
今回、ともかく単語数を確実に
増やしておかないと、最初の問題で
つまずく、と教本なんかにも書いてある
ので、せっせとそれだけはやりました。
何しろ、最初の問題が、25題、
全部単語の4択。で、出てくる
単語の多くが、辞書では**マーク
(最重要の意味でついてる)のもの
ではなく、*マークあるいはマークなし
のもの。キツイ。
ちなみに今回わかんなかったのは、
heed(人の忠告に注意を払う、心に留める)
prone(~の傾向がある)とか。どちらも*マーク
でしたぁ。
試験の翌日3時からは、モバイルサイトで
解答速報が出るんで答合わせしてみましたが、
どーやっても、75~81点ぐらい。ギリギリで
だめ・・・みたいだぁ(涙)。
とは言え、これで人生狂っちゃうってほどの
もんでもないんで、大学入試に比べれば
ずっと気楽なもんなんで、意外とショックは
受けてないんですけどね。
どちらかというと、一回やってみて、
なるほど、ここをこうすればいいんだな、
みたいなやり方が納得できたっていうか。
あ~、しかし、受験料がまた
かかってしまうので、出来れば
一回でパスしたかった。
ううむ、かなり不遜か?
●地獄のよーにキツイ・・・かも!
前述の25問の4択をクリアーすると、
第2ステージは、中長文程度の文章を読んで
設問に答えるタイプ。
今回のは、
①フィンランドのトナカイ牧場主の苦悩
(狼にやられちゃうので、猟銃でどんどん
害獣を撃ちたいのに、最近狩猟制限が
きつくなって、このままではトナカイが
全滅しちゃって、お先真っ暗である・・・という
話)
②クリスタル・スカルのナゾ
(19世紀頃、古代アステカやマヤ文明の
残したものだ、ともてはやされた水晶で
出来た頭蓋骨の話。あちこちの有名美術館が
競って購入して展示したものだが、最近
ニセモノじゃないか?という説が出て、大騒ぎ。)
パート3は長文3題。
①北アフリカの先住民族のお話
非常に高度な灌漑技術を持っていた
この民族が、どのように隆盛衰微したか。
②ミミズの外来種について。
ミミズは土地を肥えさせてくれる
実に重要な動物なのだが、外来種が
入ってくると、その土地のエコシステムが
危機に瀕することもしばしばである。
③カポエラの伝統
ブラジルの国技とも言うべきカポエラの
歴史と将来についての話。
次第に海外でも有名になると
商業的成功を狙って、文化的伝統を
無視した形が横行するようになったとか。
パート4
ここは英作文のところで、
外国の友達から来たe-mailの
疑問に対して返事を書く、という形。
メール版文通相手への返事なんだけど、
・日本では最近日本食を食べる人が
減ってるそうだけど、どうしてそうなったの?
・ネットで食べ物を買う人が日本では
増えてるそうだけど、どう思う?
・去年日本に行った時驚いたんだけど、
誰もレストランでチップを払わないんだね。
チップを上げる習慣は良いことだと思う?
という、あんまり友達同士じゃ聞きそうも
ない質問なんですけどぉ~に対して
返事を書く。挨拶文含めて、全部で100ワード
以内。
実は、今回パート3まで、意外とさくさく
進んで、(パート1~4で持ち時間は90分)、
英作文に入った時は、30分以上時間的
余裕があったもんだから、ついうかうかと、
あーでもない、こーでもない、とひねって
しまった。
で、はっと気が付いたら時間がギリギリで、
すぐにリスニングが始まる時間に!
し、しまったぁ~!
実は、次のリスニング28分間が
地獄なんですよ、地獄。
で、地獄に対する対処法として、
前以て設問に目を通しておかないと、
泡食っちゃうんですよ、ほんと。
なにせ、時間的余裕が、これっぽっちも
ないんで。
次回に備えて、そのあたり、トレーニングせねば。
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