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合唱のこと、英語のこと、本のこと、友達のこと、仕事のこと・・・とりあえず、ダラダラ続ける日記です。

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●ゆうべブログをアップしてから・・・

ハタ、と気がつきました。(いつも気がつくのが遅い!)

モルモン教って、アメリカの宗教だから、
教典って、英語じゃん!

ってことは、Kindleで探せばあるんじゃないの~?

すぐには気づかないところが、頭が
硬くなっている証拠・・・・か?!

●やっぱりKindleにありました!

モルモン教では、聖書の次に重要な
書としてThe Book of Mormonというのがある、
ってぇ話なんで、早速これで検索。

ありました、ありました。

で、2ドル99セント~!

ホームズ様と奇しくも同じ値段!

ふふ、やったネ!

ってことで、早速ダウンロード。
この頃、結構洋書は買い漁ってる感がある
んですけど、なるべく古典モノを買ってるんで、
値段が非常に安い。ほとんどBook-off感覚。
あ~、有難い。

●で、早速読み始め、訳し始めていまぁす♪

目次を見ますと、
ネフィ第一書
ネフィ第二書
ヤコブ書
エノス書
ヤローム書
オムニ書
モルモンの言葉
モシア書
アルマ書
ヘラマン書
ネフィ第三書
ネフィ第四書
モルモン書
エテル書
モロニ書

と、都合15の書物が入っているらしーです。

か~なりの分量があるんで、これを全部読破
するかどーかは、はなはだアヤシイですが、

今第一冊目の
ネフィ第一書の第5章まで読んで、かる~く
訳してノートに書いたところです。

お話の最初は、ヤコブ(アブラハムーイサクー
ヤコブ)の息子ヨセフの子孫にあたるLehiさんと
その息子Nephiネフィさんの物語。

ヨセフってのは、兄弟に憎まれて、エジプトに
売られちゃう人ネ。で、後にエジプトで出世して
宰相にまでなり、飢饉に苦しむイスラエルの家族を
みんなエジプトに引き取る。んだけど、
ヨセフの死後、どんどんユダヤ人が増えてエジプト
人に憎まれるよーになり、奴隷扱いされ、で、
結局モーセが出て、出エジプトとなる・・・って
話に続く、かなり重要な役どころのヒト。ちなみに
イエスの父のヨセフとは別人です。


時代はいつ頃か?ってぇと、第二次バビロン
捕囚の頃。エルサレムに住んでいたLehiさん
一家なんだけど、突然Lehiさんが神様の言葉を
民衆に伝える預言者になっちゃって、で、一家は
神の言葉に従ってエルサレムを捨てて荒れ野へ。
新しい約束の地を与えられる、という神の言葉
を信じて荒れ野を旅する・・・らしいデス。

今読んだところでは、神様のお告げで、
イスラエル民族の系図とか歴史とかを
刻んだ金属製の板みたいなの(十戒の板
みたいなイメージかなぁ。でも、あれは
金属じゃなかったよーな)をエルサレムに
住むLabanさんからもらって来い、という
話になり、息子のNephiさんが兄弟たちと
出掛けて行く。

ところが、Labanさんは板を渡そうとせず、
追い返そうとしたり、挙げ句の果てに
Nephiさんたちが持って来た財宝を取り上げて
追っ手を放って皆殺しにしようとする。

一度はほうほうの体で逃げ帰ったんだけど、
天使がやって来て、「大丈夫だから、
も一回行ってこい。神様がうまくやってくれる
から」と説得され、
Nephiさんは一人でノコノコLabanさんとこへ。

夜陰にまぎれて町に入ると、どーいうわけか、
酒に酔っぱらったLabanさんが目の前に現れて、
そのままバッタリ地面に倒れてしまう。ふと見ると、
よく切れそうな立派な剣を差しているんで、
思わず剣を拔き放った。・・・んだけど、
人殺しなんて、ようせんわ、とNephiさん、ビビる。

そこへ聖霊がやって来て、「ヤレ、やっちまえ!」
とそそのかす(ほんまに聖霊か!?)んで、
Nephiさん、Labanさんの髪を握って、
剣で首を刎ねてしまう~!!

・・・なんか、いきなりスゴイ展開なんですけどネ。
(^o^;)

で、その後どーしたかってぇと、
Labanさんの服を剥ぎ取って、それを着て、
剣を腰に差し、すっかりLabanさんのフリをする。
Labanさんの家に行って、声色を使って(!)
Labanさんの召使いを騙し、まんまと宝物蔵を
開けさせて、お目当てのブツを手に入れる。

  ・・・Nephiさん、すっかりワル・・・。

で、そのまま召使いを連れて、待機している
兄弟のところへ一目散。Labanさんの格好を
しているもんだから、「うわぁ、俺らを殺しに
来たぁ」と逃げまどう兄弟に、「ちゃう、ちゃう、
僕やがな」とNephiさんが言って(すいません、
関西弁にちょっと染まってます)、そーすると、
今度は召使いの方がびっくりして逃げようとする。

・・・が、身体も大きく屈強のNephiさん、すかさず
召使いをはがいじめにして、「言うことを聞いて、
こっちと一緒に来い」と説得。結局召し使いは
(どうやら奴隷のような立場だったらしく)Nephiさんに
ついていけば、自由の身になれるってことで、
一緒に宝物を背負って町を抜け、お父さんの
待つ荒れ野に戻って行った・・・。

・・・みたいな。ううむ、どーなっちゃうんでしょーね、
この物語。

●ブリタニカ調べによると

モルモン書The Book of Mormonというのは、
アメリカ大陸の古代住民に、神から与えられた
預言の書・・・なんだそーです。

ま、要するに、いかにこの教えが、
イスラエルの血統にのっとった正統な
ものであるか、みたいな感じでまとめられて
いるんじゃないかな~・・・と予想しているところ。

第一書を読んでいる感触では、
かなり旧約聖書っぽい書きっぷりですネ~。

旧約聖書の大きな特徴のひとつは、
ひっじょーに系図を重視していることと、
さまざまな預言が、後に現実になって
成就した、という点を強調しているところ。

たとえば、先程出て来たヨセフの父ヤコブですが、
男の子が12人いまして、この12人が
イスラエル12氏族の元になっている、と
されています。

で、ヤコブが亡くなる時に、それぞれの
子供たち(とその子孫たち)が、民族の中で
どーいう立場になるか・・・みたいなことを
預言しているのです。

息子の一人ユダ(イスカリオテのユダとは無関係)
の血統は、いわゆる「王者の血統」とされており、
ヤコブは「王しゃく(おうしゃく:王の位を表す杖みたい
なのです)はユダを去らず」とか
「ユダは獅子の子」とか言っています。

で、この血統に連なるのが、ダビデとかソロモン
なんだそーで、またそこからず~っと後に、
「王の中の王」たるイエス・キリストが生まれる
ってぇ寸法。

ちなみにレヴィさんという兄弟もいまして、
時々宗教曲の中に「レヴィの裔(すえ)」the sons of
Leviという形で登場しますんですが、これ、
祭司の系統ってことです。この血統で有名なのが
出エジプトで民族を率いたモーセとその兄アロン
であります。

先程のNephiさんはヤコブの下から2番目の息子
ヨセフの血統ってことで、この血統が神に導かれて新たなエルサレム
(モルモン教ではソルトレークシティーこそが
新たなるエルサレム<New Zion>と考えられて
います)へ導かれていったのである・・・・っていう
感じになっていくのかなぁ。

実にまだ第一書の途中なもんで、
よーわかってませんが、とりあえず
旧約的伝統にのっとって、お話を
進めていく書物らしい・・・ってことだけは
何とか分かったような~。


今んとこ、大して難しい表現が
ないもんで、サクサク読めそーな気が。
ま、おもしろいんで、ちょっと読み進めてみよぉっと。
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●静岡バッハの練習の後

「ちょっとお茶しよう~」とかいう話についノセ
られて、車を教会の駐車場に置きっぱにし、
O石さんの車に分乗して、城北のココスへ
行っちゃいました。先生他を乗せて駅まで走って
いたIヶ谷さんもメールで呼び出し、5人でお茶+
軽食。

発声法がどーたら、とか、「ヨハネはコラールだけ
のハズだったのに、フタを開けたら、一曲目から
全開で進んだりする~! で、必死こいて練習し
てきたら、今日はモテットの練習だけで終わって
しまった~欲求不満~」だの、わいわいガヤガヤ
やってまして。

で、飲んでもいないのに、お開きになったの、
12時前。大あわてで教会前まで送ってもらって、
で、自前の車に乗り換え、ダッシュで家に帰り
ました。おもしろかったけど~、練習終了後の
「お茶会」はアブナイっつー事が判明。

最近、アンサンブル終了後も、近くのカフェで
りかちゃん・麻ちゃんコンビとお茶したりするん
ですが、つい話し込んじゃって、帰りが夜中に
なってしまふ。いけない、いけない。

皆さん、翌日の出勤はだいじょーぶなんだろーか?
・・・とは思うんだけど、やっぱりいろいろ話したい
ことってあって、たまには良いよね、うん・・・て感じ。
これで飲んじゃうと、毎週の練習で午前様当たり前
になっちゃうんだろうなぁ。あぶねぇ、あぶねぇ!

●嬉しい選曲情報が来た!

指揮者様から、男声ステージでやる曲は
こんな感じで~・・・のメールを頂きましたぁ。

ふふふ。

好きなのばっかしです~♪

1)「いざ起て戦人よ」
 威勢が良くって、ともかく男声曲の定番で、
 グリーはみんな歌ってるって感じですが、
 大学時代、よーわからんうちに、必ず打ち上げで
 一緒に歌ってしまっていたので、なぜか暗譜で
 歌えてしまう。で、自分も男声の声が出るよーな
 嬉しい錯覚に陥らせてくれる曲である。
2)「春を待つ」(「雪明りの路」より1曲目)
 これね、やっぱり大好きな曲で、どーも全曲ほぼ
 暗譜して覚えちゃってるような・・・。さっきも皿洗い
 しながら、唐突に「泣き止んだあとのような 月が~」
 とか、頭の中でグルグル。「私はひとり忍路の町を
 通り抜ける 切り通しを登り切れば海が見える
 さびれた家並みがある・・・」って、どんどんあふれ
 出る~・・・。ともかく、この作品は、詩が素晴らしい。
 何度聞いても感動の名曲であります。(ちなみに
 第2曲目の「梅ちゃん」は、打ち上げでうっかり
 酔っぱらいながらやると、必ず崩壊の憂き目に
 遭うコワイ曲である。)
3)ヴェルナーの「野ばら」。
  ううむ、格調高いゾ。今まで気が付かなかった
 (うかつ過ぎる)が、詩はゲーテだって。送られて
 きたPDFファイルの譜面はドイツ語で、うむ、
 やはり、ここは美しいドイツ語の響きで聞きたい。
 ちゃんと辞書を引いてないんで、よーわからん
 ですが、2番・3番の歌詞は子供と野ばらの掛け合い
 みたいな歌詞になってるんですねぇ。へー。
4)「月光とピエロとピエレットの唐草模様」。
 ご存じ清水脩の「月光とピエロ」(堀口大学詩)の
 第5曲。
 コロボックルでもお聞きしましたし、昔、
 清水トゥルベールでもお聞きしました~。
 気合い迸りで突っ走っていただく難曲ですがぁ、
 これ、音域広いですよねー。トップテナーは、
 なんとHまであるもん! 

これだけの曲を、静岡でやって頂けるなんて、
こりゃあもう、耳福ですよ~! 聞き耳頭巾に
ならねばぁ!

*ちなみに「聞き耳頭巾」というのは、民話に
出て来るヤツで、それを身に付けると鳥や獣の
言葉がわかっちゃう便利な道具・・・なんだって。
ソロモンの指輪みたいなもんですね~。


●またマンガを貸してくれる親友・・・

「とろける鉄工所」がウケたもんだから、
練習に行ったら某親友が3巻と4巻を
貸してくれた。その上に同じ作者の
「ものものじま」というキミョーなマンガも
貸してくれた。

最近(昔からか?)、この人の
本棚は、へんてこりんなマンガばかり増えて
いるんじゃないか、いや自分で増殖させて
るんじゃないか・・・大丈夫なのか・・・とか
思うのだが、ま、おもしろいから、許す。

「ものものじま」はアイデアが面白くて、
これはこれでナカナカ楽しい、味な
マンガである。ヘンな職業を先祖伝来やって
いる不思議な島人たちの暮らしを描いて
いて、それぞれに味がある。ミョーに
可愛いのが、島で恐れられている「魔王」さん。
日課が、なんとも言えず、イイ!

しかしまあ、よくこーいう不思議なマンガを
見付けてくるものでアル。特殊なアンテナでも
付けているのだろーか。

100622_1404_02.jpgおもしろいと言えば

Kぃちゃんが、こんなレアものの切手を
送って下さった。先日シスターのカードを
お送りしたら、そのお返しに、お手紙+
ハガキ+切手を下さった。おハガキは
星野富弘さんのステキなの数枚だったのだが、切手の方は、どーも私の趣味に合わせてくださった
よーな、ある種、奇妙奇天烈なシリーズなんである。
う~む! 面白すぎて、もったいなくて、使えない!
しばらくコレクションしておこう。

その上に、100622_1419_01.jpgこ~んなキャワイイとかげさんシールが
お手紙の封代わりになっておった!

あまりに愛らしいので、超整理手帳の
to do listの表紙に貼ってあげました♪
佳きかな、佳きかな。

とかげと言えば、
100619_1713_01.jpg大学の近くのカフェで、こーゆー絵柄の
エコバッグを買ってきました。

「フレッシュネス・バーガー」という
チェーン店のヤツで、一個250円。
実は以前、朝日ホールの近くで
見付けて買ってきて、うちでは結構重宝に
使っていたんですが、か~なりボロボロに
なっていたんで、新しいのを一つ買ってしまった
・・・というわけであります。(エコになっているのか?
単に絵柄が好きなだけではないのか? という
ツッコミはおいといて~)

で、大学でもらった資料とか何とか、ドサドサ
入れて、新幹線に乗って帰って来たのでした。
肩に掛けられるタイプで、ズック製。丈夫です。

●i-phoneでもKindleできるんですよぉ

さっき宣伝メールが来てたんで、思い出した
んですけど、i-phoneとi-podに無料ダウンロード
できるkindleのアプリケーションがあるんですよ。

私はどちらも持ってないんで、使えませんが、
多分見え方はKindle for PCと大差ないでしょうね。

PCで見るのだと、カラーで表紙なんか見られる
のが、ちょっと嬉しいんだけど、やっぱりバックライト
があるもんだから、私にはちょっとツラい感じ。
やっぱり白黒が楽ですよ、うん。

●Kindle日記?

で、細々とまたホームズ読んだり、マープルさんを
読んだりしてるんですが、昔読んだ作品って、
意外とうろ覚えの部分があって、ディテールを
忘れていたりする。

マープルさんの「牧師館の殺人」では、さりげに
マープルさんのお庭の中には「日本庭園」らしき
ものがあったりするよーな記述があって、
えええ~! てな感じ。

ホームズの「緋色の研究」では、前半部の
ホームズ初登場の辺りなんか、かなり
印象深く覚えているんだけど、後半部で
殺人のそもそもの動機がモルモン教に起因
していた・・・なんての、すっかり、さっぱり
忘れきっていました。

「緋色の研究」が世に出た1887年は、まだ
モルモン教は一夫多妻制時代で、それが
騒動の大元になっている、という設定なんですが、
今辞書で調べてみたところによると、モルモンの
一夫多妻制は1890年に廃止された・・・てことに
なっているんだそーです。が、以前調べた他の資料によりますと、
実はまだそーいう伝統は綿々と受け継がれている
よーで、まあ、特殊な社会を作っているらしーです。

ちなみにモルモン教は、キリスト教から起こった
新宗教みたいなもので、神によってアメリカ大陸の
古代住民に与えられたといわれる預言の書
「モルモン書」を聖書に次ぐ教典としているとか。
一体どーいう教典なんだろーな。さすがに
そーいう資料はうちにはないなぁ・・・・。残念。
●なんとかオープンキャンパスに行って参りました

乗り物に弱い、人混みに弱い、初対面の人苦手・・・
っつー、めんどくさいお嬢さんを連れて、とりあえず
東京まで行ってきました~。

も、気を遣って大変なんだからぁ~!

とりあえず、乗り物酔いはしなかったデス。ぶいっ!

けど、学校までがちょっとした坂道なんで、
ちとバテてました。オイオイ、体力つけてくれ~!

今回は私の母校に行きました。
で、理事長先生にお会いしました。

だいぶ以前ですが、「ハリポタ」を出した
時に、偶然この本を買われた先生が、
「あら、これ、卒業生が書いてるんじゃない!」
ってんで、当時は学長だった理事長先生に
ご注進アリ。で、学校に呼び出されて
(怒られたわけでは、決してない!)
理事長先生とお話して仲良くなってしまい、
先生が当時持っていらっした1コマを頂いて、
ミニ講演会・・・らしきもの(もひとつまとまらなかった
んで、悔いが残ってるんですけどね)+歌を
歌わせてもらったのでした。(学長リクエストで、
Amazing Graceと校歌)

というわけで、学校に行く時には、
前もって理事長に連絡することが多いです。

で、学会関係のお仕事でお忙しいところ
を来て下さり、本館とか案内して下さったのでした~。
ども、ありがとうございました!

うちの本館は、島津公爵家の持ち物だった
洋館で、ジョサイア・コンドル設計というもの。
かつては晩餐会を華やかにやったであろう
広いお部屋は、今ではお御堂(聖堂)になって
いたりするんですが、往事の面影を残した
しっとりした建物。

(時たま、ミステリードラマ
なんかで、お金持ちの家の洋館・・・として登場
したりするんで、「あ、本館だ~!」とテレビを見ながら
叫んでいたりする。)

娘の方には、前の晩になって、
「明日、理事長に会うから~」とかイキナリ
告知したんですけどね(あまり前もって言うと、
プレッシャーでおかしくなっちまうという、
何とも親に似ない神経質なヤツ)で、まあ、
多分、緊張はしたんだろーけれど、理事長が
た~いへんにこやか~で、お優しい方なんで、
すっかりほっとしたらしくて、結構ごちゃごちゃ
話したりしてました。

とりあえず、東京の大学ってモノを実際に
見てみて、「ふ~ん、ナルホド」とか思った
よーではありました。

・・・で、今回は模擬授業(60分)に出なかったので、
「出る。出たい」とか言いやがるので、また
8月に行ってみることに。(で、ちゃっかり自分も
一緒に出て、ノートなんか取っちゃったりする
んだろーな、コレが)

それにしても、最近の大学の先生は大変である。
オープンキャンパスは年に何回もあるし、そのたびに
回り持ちで模擬授業もやる。

そ、その上に、よくよく
パンフレットを見たら、平常時の授業(90分)も申し込み
すれば受けられるとか、書いてあって、思わず
「うわ~」と思いました。で、受けられる授業が
結構演習モンだったりするんで、余計「うわ~」
と思いました。こりゃあ、一年のうち半分は受験生の
お世話で終わっちゃいますねぇ。しょう子ちゃんから
「大変だ」というお話はよく伺ってたんですけど、
実際に大学に行ってみると、
「こりゃ、ホントに大変だ」と
思いますよね。

だいたい、昔は「オープンキャンパス」なんて
もん、存在しなかったような。

やはり、時代は少子化ですから、大学もいろいろ
アピールしないと、良い学生が集まらない、という
ことらしいです。

●古文翻訳装置なるモノをゲットした

翻訳用のツールって、ネット上を捜索すると、
いろんなものがあるよーで、標準語を
関西弁にしてくれるサイトとか、(出来上がると、
「やっといたでぇ~」みたいなボックスがポップアップ
するっつー凝り方・・・)理工系論文の英訳サイト
だとか、さまざまです。

今回私が無料ダウンロードしたのは、
「古文翻訳装置」なるもので、
「古文自動翻訳研究センター」というサイトで
DLできるようになっています。

中高校生向けの、勉強お役立ちツール・・・
といったところなんですが、今回書いてる話で、
ちょっと古文が必要なんで、試しに私もDL
してみました。古文→現代文、現代文→古文の
双方向翻訳が可能です。機械的翻訳なんで、
まだまだ不十分かな、とは思いますが、
ちょっとおもしろい。

「あり・をり・はべり・いまそかりをり」とか、
昔習ったことばが、唐突に浮かんで来ることが
ある、実は少々古典オタクっけがある私には、
お遊び道具として、かなりおもしろいよーな気が。

「六月になり、梅雨が始まった。毎日むしむし
して、うざい。」を古文に翻訳させると、

「六月になり、梅雨始まりき。朝ごと夕ごと
むしむししていぶせし。」になるそーで、
そう言えば、「いぶせし」なんて単語、あったなぁ・・・。
どう翻訳されるのかな、と思って、わざと「うざい」に
してみたんだけど、なるほど、「いぶせし」ですかぁ。

ちなみに古語辞典で引くと、「いぶせし」は、
①恋しさ、待ち遠しさなどのため気分が晴れず、
うっとうしい。
②いとわしく、きたない。むさくるしい。
③恐ろしく、気味が悪い。
だそーです。

「新幹線で東京に行ったら、ちょうど大雨で、
大荷物背負って大変だった。」
   ↓
「新幹線にて東京に行きせば、いささか
独活大雨にて大荷物背負いていみじかりき。」

独活大雨(うどおおあめ)って、ナンでしょうね?
「大変だった」が「いみじかりき」になっちゃうのか、
そうか。ほぉ~。

「パソコンをホテルで借りて、古文翻訳装置というのを
ダウンロードしてみた。なかなかおもしろい」
    ↓
「電脳、宿屋にて借り、古文翻訳装置といふを
下戴してみき。中々をかし」

ダウンロードが「下戴」になっちゃった。
まるで中国語のようだ!

どーもしばらく遊んでしまいそうな気が! 
●ちょっと欲しい本があったので

うっかりTSUTAYAに行って、
いろいろ買っちゃったど~。

100617_1602_01.jpg『ハゲタカの頭はなぜハゲているのか』
講談社α文庫 ぐるーぷ・ぱあめ編

動物の謎シリーズです。楽しそうなネタ満載、
の上に、非常にステキなイラスト満載。
クロサイとかカメレオンとか、秀逸すぎる。
文章を読まずに、イラストで買ってしまった
のは、私です。

この本は、1984年に草思社から刊行された
『ツルはなぜ一本足で眠るのかーー適応の動物誌』を
改題、加筆・再編集したものだそうですが、

ツルはなぜ・・・より、そりゃあ、ハゲタカはなぜ
ハゲてるのかの方が、数倍インパクトありますよ。
明日から一泊で、娘を連れて東京へオープンキャンパスに行くので、旅のお供に連れて行かねば。

こーいう本が、結構アイデア発想のもと
になるんで、とりあえず大好き。

●某マンガおたく親友にススメられた

マンガを、買っちゃいましたよ~。
100617_1838_03.jpg
この頃、こういったモノヅクリ系の
マンガ、流行っているんですね。

他にも新刊が出ていました。
が、ここは親友の顔を立てて(?)
『とろける鉄工所』野村宗弘著(講談社)
の1~2巻を買ってきちゃって、とりあえず
ハマってみました。4巻まで出てたんだけど、
まずは味見をば~ってことで、2巻まで。

結論。
ものすご楽しかったデス。
江戸時代の「いかけ屋さん」の解説もあったんで、
しめしめ、仕事の資料になるゾってんで、
早速コピーしてみたりしましたが、

新婚の北君の奥さんが、ものごっつ、
いい味出してて、天然で、大お気に入りデス。
小島さんの娘さんのさと子さんも無論、良い
んだけど、奥さんのマイペースぶりがなんとも。

夫婦で釣りに行ったら、奥さんが
カワイい顔の魚(ウマズラハギ)を釣り上げ、
「この死んだカワイい魚の皮をむいて下さい」
と旦那さんに頼むんだけど、嫌がられ、
「うわーこの人皮むいたらお肌ツルツル・・・」
とか言いながら、べりべり皮を剥いてるシーン。
きゃ~、なんか、すごく親近感。(へん?)

その次は、元ヤクザで、背中にすんごい
モンモン背負ってるけど、物静か~で、
立ってるだけで、絵になる今井さん。
2巻の表紙カバー裏でも活躍していて、
い~味出してますぅ。

5月の飲み会の時にチラリ、と
見せてもらった時にも思ったんだけど、
昔、我が家の近くには、何軒か鉄工所が
あって、時折「待ったなし!」状態で
目に鉄粉が入ってアウトぉ! の人が
担ぎ込まれて来ることがありましたデス。

やっぱり涙ですぐサビてきちゃうので、
こういう急患さんがあると、みんなで
大騒ぎしてやってましたっけ。
失明にまで至っちゃうような人も、
昔はいたんじゃないかなぁ。
大変な仕事です。

さ、東京から帰って来たら、3巻と4巻も
買わないとぉ。

●秀逸なおハガキが来た!

玲子ちゃんから、かわいいハガキが
来ましたぁ~。あんまりかわいいんで
発表しちゃおうっと。
100617_1838_02.jpg
ほら~、タコさんでしゅよぉ~!
なんか手作り市みたいなところで
ゲットしてきたものだそーで、
「家鴨屋」という印が刻印されておった。

おとぼけで、むちゃええやんって感じ。
100617_1838_01.jpg
さらに、さらに、
このよーなむちゃカワイい猫の
切手つき! 

二度美味しい~!

さすが、芸術家は凝ったモノを送って下さる。
で、対抗意識(・・・か?)を燃やして、
私めが選んだハガキは、こんなんである。
100617_2129_01.jpg
へ、へん~!!

ちなみに、これは登呂にある
芹沢けい介美術館でゲットしてきた
モノで、芹沢のコレクションしたお面
シリーズの一つ。メキシコのものだとか。
時折、芹沢がコレクションした、みょーな逸品
の展示があるので、時々チェックを入れてますが、
この時のお面シリーズは、どれをとっても、
「おお~」って感じのモノばかりでした。
きっと、相当へんな人だったんだろう。
気が合いそうだ。

●子Kindleがもう届いたんだって!

さっきいつこちゃんから、メールで
もう子Kindleが到着したという速報が!

15日に注文して、17日には着いちゃうんだから、
すごい!

ほんとに、アメリカから送られてるのか~?
と疑いたくなっちゃうね。こっそり日本で
作ってるんじゃないのぉ? って感じの早さです。

アマゾンコムのKindle Storeの説明によると、
海外へ送る場合は、Fedex(昔のFederal Expressね)
を利用する、とのこと。

ボストンで仕事してる頃は、やたらFedexの
お世話になり、確かに国内なら飛行機で
ブン、と持って行ってくれるので、東海岸から
夜十時に出しても、西海岸に翌朝届いちゃったり
するよーなシステムでしたが、いやぁ、日本まで
送るのにも、そんなに早いトですか。

自分がKindleを買った時にも、早いなぁ、と
思ったけど、ほんと、早い。

アメリカに行ったばかりの頃は、
メールもネットもない時代だったから、
日本と連絡するのに四苦八苦したし、
お金も相当かかったけど、今や、一瞬。
テクノロジーって、もの凄いです。

父が若かった頃などは、
信州から静岡に電話するために一日がかり
だったそうで、朝イチで電話の申し込みを
しても、つながるの、夜遅く。
で、結婚前の母にラブコールをしていたそー
なんですが、電話がつながる時間には、
すでに母は寝ちゃってて、出てくれない。
仕方ないんで、当時受験勉強中で夜中まで
起きてた妹が代わりに電話に出ていたとか・・・。

う~む、進歩って、すごい。

でも、それだけ進歩したテクノロジーを
もってしても、実は小さな虫の飛行システムを
完璧に再現するのは、未だに難しいことなのだ
とか、ナショジオに載っていました。

するってぇと、一番すごいのは、
自然ってことなんですかね、
やっぱり。
●熱中症アラームが出ちゃうよーな

まあ、蒸し暑くって、「やるせないわ~」
って状態ですなぁ。

(註:静岡の田舎では、よくこーいう言い方がなされる。
方言である。なんとなれば、「やるせない」は
本来「思いを晴らす方策がなく、心が鬱屈して
いる」場合に用いられる言葉であるにも
かかわらず、静岡では「暑くて、やってらんねーぜ」
の時に使われることが多いからである。
静岡の皆さん、東京に行って使っても、
通用しませんから、気を付けましょう!)

で、ネタも夏枯れするか、と思いきや、
結構いろんな方が大爆笑ネタを
送って来て下さる昨今です。

●本郷は魔界である!

先日ご登場願ったJR某専門家の方から
「本郷魔界」説と
プーランクのスタバトマーテル「単独成立
不可能無機質記号的メロディー」説が。

や、やっぱり、うん、そうですよね。

まず、本郷魔界説は、メールで
私めが、学生時代練習に行くたびに
夜の本郷で迷子になりかけていた・・・
というネタを振ったおかげで頂けたネタで
あります。

そーなんですよ! ほんと、あの当時の
東大本郷構内は、まさに魔界っぽかったです。

だいたい、ほとんど外灯らしきものがなくって、
あっても、それこそ鬼火のよーに青白いのが
ぽつ~ん、ぽつ~ん・・・と。
闇はどこまでも深く、敷地はどこまでも広く、
ええい、外部の人間には、どこがどーなってるのか、
さっぱりわから~ん!!

思いあまって、辺りを流して(?)いる学生さん
らしき人に「すみませ~ん」と恐る恐る聞いて
みても、「すみません、僕もわかりません」
かなんか言われちゃうのだ、これが!

どうも、自分の学部以外の建物は
皆さん馴染みがないのか、よーわからん・・・
らしいです。だいたい、広すぎるんだな、これが。
ほとんど萩原朔太郎の「月に吠える」を
イメージしながら、おどおどビクビク歩いて
いましたっけ。

女子大育ちのこちとらは、真ん中の広場に
立てば、ほとんど全ての校舎が見渡せる
よーな、非常にコンパクトな場所に常日頃は
生息しているので、と~もかく、広い場所が
コワイ(広場恐怖症か?)。

昼間ならまだいいんですけど、この本郷の
練習場に行かなければならない日は、
通常、水曜の夜で、毎回やだなぁ、こわいなぁ、
と思ってました。

かの有名な安田講堂内に練習場所があった
んですけど、講堂にたどり着いた後がまた
コワかった。だってだって、講堂内のどこも
かしこもが、真っ暗だったんですよぉ~!
窓ガラスが割れてるとこなんかありそーだし、
古いから水漏れとかしてそーだし、
で、一歩足を前に出すのがコワかった。

も~、コワがりだって、言ってるでしょ~!!
って感じです。

ちなみに現在の構内は、モダンなビルが
林立した感じになってるそーで、
かつての魔界、今いずこ・・・なんだとか。

う~ん、それはそれで、もったいない・・・ような。
(どっちやねん!)

●スタバトの話

某専門家はガマさん演奏会には
おいでにならなかったのですが、

ちょうど5月の連休にテレビで
お聞きになる機会があり、

あろうことか、
「単独成立不可能無機質記号的
メロディー」のテナーパートを、
やっぱり暗譜で歌えちゃったんだそーです。

若いって素晴らしい~♪なのか、
若さゆえ~悩み~♪なのか、
よーわからんですが、

私と同じく、全部骨の髄まで
染み込んじゃっていらっしゃるような。

わはは、コワイですねぇ。
そーやって、どんだけの分量の音楽が、
骨の髄に染み込んだのでしょうか。
ちなみに、今静岡バッハでやってる
バッハの「モテットIII」も、ほとんど
骨の髄っぽいです。

●親Kindle,子Kindle!

いつこちゃんが、ついにKindle親子体制に
入るんだそーです。

今まで、読むのは家でだけだから、と
大きい方(Kindle DX)を使ってらしたんですけど、
やはり、そこはそれ、本の虫(ああ、血筋だ・・・)。
ちょこっとお出かけの時も、お気に入りの本は
持ち歩きたかったりする~。

というわけで、私の持っているサイズの
普通Kindleを注文してしまったのだそーです。
円高、ありがとう・・・?

そして、先日アップした「ホームズ全集、
なんと、たったの2ドル99セント!」情報を
鋭くキャッチされ、既に入荷済みとのこと。
やるなぁ。

Kindleで良いなぁ、というのは、

・維持費がほとんどかからない
(本のダウンロードはボタンひとつで、
携帯回線を通じて1分ぐらいで終了)。PCの
サイトから購入することも、もちろん出来る。
・充電は、パソコンからと、普通のコンセントからの
併用
・アマゾンサイト内に自分専用のKindle page
を持ち、そこでいろんなことが出来るが、
全部タダ。
・気になったところ、後でまた目を通したいところ
などは、しおりをはさむか、アンダーラインを引く。
そうしておくと、後で検索をかけることが出来る。
・何より画面が見やすい。ほとんどグレアーが
ないので、目が疲れない
・自分で作ったPDFファイルを読ませることも
可能。対応図書は限られているが、読み上げ
させることも可能。どーやら音楽を聴くことも
可能・・・みたいです。

などなど、です。これ一つで携帯電話も、
メールも、ネット検索も・・・というものでは
全くないので、本を読むこと自体よりも
そーいうタスクを期待される方はやはり
i-phone,i-Padの方が断然良いと思いますが、
とりあえず、「本の虫である!」と自認される
方には良いでしょう。

現在、日本語のフォントが
まだ開発途上で、日本語の書籍が読めないのが
ネックではありますが(東南アジアで開発された
ってぇ横書きフォントがあり、芥川の短編集なんか
読めますが、字面が読みにくいので、あまり
オススメできません。将来に期待ってとこですネ)

●どこでもKindleしてるもんだから

電車でちゃっかり座れたりすると、
喜んで読みまくってたりするんですが。

先日、静鉄でこんな事件が。

アンサンブルの練習後、夜中に
乗っておりました。私の左右には
携帯をいじる男性が各一名ずつ
座っておりました。

右側の若い男の子は、ごく普通の
携帯をいじっていたので、別に
何とも思わなかったんですが、
左側の男性がi-phoneで、どうやら
メールを打っているらしい風情。

清水フィルのNさんがi-phoneの達人で、
以前もちゃちゃちゃ~っとすさまじいスピードで
ネット検索して下さったことがあったんで、
「う~ん、やっぱ、かっこいいよなぁ」とか
思いつつ、盗み見。でも、
麻利子のお友達のK子さんによると、
ネット検索はいいんだけど、メール機能が
日本のメール体制をフォローしてないんで、
すっごくつらい。打ち込みもしにくい・・・ってんで、
メール用に別機種を持ち歩いている、という
お話を聞いてたんで、

将来的にはi-phone的なものにするにしろ、
まだ過渡期かなぁ、持つには早いかなぁ・・・
なんて、知らない人の機械を見ながら
考えてたのでした。

そのうちKindleの方に夢中になっちゃって、
集中して読んでたんですが、そしたら、
くだんのi-phoneの男性から声を掛けられた。

「あの~、すいません、それ、
Kindleですよね?」
「え? あ、はい、そうですけど?」
「すいません、つい横から見ちゃって
たんですけど、見やすいですよね、それ、
すごく・・・」(と、非常に羨ましそうな目)

ってんで、急に話が盛り上がりまして。
(どーも静岡人というのは、かなり人なつこい
県民らしいデスね。よく見知らぬおじいちゃん・
おばあちゃんにも声を掛けられます。こちら、
サングラス掛けて、革ジャン着てたりするん
ですけどぉ、どぉも、中身が漏れてるのか、
あまり怖がられない)

i-phoneは、やっぱりメールが大変らしいデス。
日本の携帯だと、変換機能がかなり進化して
いるので、ひとつの単語の最初の二文字くらいを
打てば、すぐに候補が出てくるのが当たり前、
新しい単語はすぐ覚えるのが当たり前、になって
いる。ところが、i-phoneの方は、元々日本語専用で
開発されたものではないので、その辺りの反応が
もひとつ、なんだそうです。

もっとも、この方がお持ちのi-phoneは
第一世代で、現在出回っている第三
世代くらいだと、もっと使い勝手が良いのでは
ないか、というお話でした。

ともかく、Kindleは見やすい!
というので、すごくびっくりされてましたね~。

私自身が、グレアーには非常に弱いので、
Kindleをチョイスした大きな理由の一つが
「見やすさ」でしたね。買う前は、かなり
悩んで、サイトで何度も試行実験して
見え具合を予想してみましたが、思った
通りの見え方で、良かった、良かったでした。

おかげさまで、大量に本を常備しているにも
かかわらず、一冊分の重量・外見で
楽しめる。ペーパーレス、万歳かも。

日本語の本やマンガまで、Kindleで
読めるよーになっちゃったら、
家の中がこれ以上本の山にならなくて
すむんだけどな~。

もっとも、今まで買いためたモノを
捨てるわけはないので、きっと
あんまり情勢は変わらないんだろうけどさ。

●W杯観戦お得情報が来た!

さっき「なすびグループ」から宣伝メールが
入りまして、19日(土)の日本ーオランダ戦
観戦お得情報で~す。

「炙りの介」で試合開始前の20:00から
試合終了予定の2時間半、おつまみBoxつき
飲み放題で3.000円、という企画があるんだそーです。
事前予約で3,000円、当日飛び込みは3,500円
だとか。いつも打ち上げる3Fの「キラクホール」で
大画面で応援観戦が出来るんだとか。

サッカー観戦で盛り上がりたい方、
お誘い合わせの上、どうぞ~♪ってお話でした。
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