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●1つ山越えたら、2つ目~♪
今月は、まだ2つも山がある!
1つは8月21日(日)夜の弦太ライブ。
2つ目は、8月27日(土)午後3時半本番の
御茶ノ水路上ボーカルアンサンブルライブ。
27日の方は、まんまとJoy of Musicの
打上げ1次会で、「遙かな友に」「気球にのって
どこまでも」を練習(?)してしまったので、
静岡からのこのこ出掛けていくチョビ隊*も
ちょっと安心したそーで、あと16日と20日に
集まって、軽く練習しておこう・・・ということで
話がついた。
*「チョビ隊」・・・この新しい用語は、マンガ
『動物のお医者さん』に起因する。今回
御茶ノ水に参加予定のくみちゃん・りかちゃん・
まっちゃん・あさちゃんらが、自分たちの
ことである、と規定している。「自分たちは、
犬ぞりレースの先頭に立たされて、気が
弱いもんだから、ふりかえりふりかえりして、
『いいの? こっちでいいの?』と飼い主の
ハムテルにお伺いを立ててしまう、気弱な
チョビである!」と「思い込んでいる」人々の
チーム名・・・である。
いやいや、御茶ノ水路上界隈で、「歌って
みてもいいかな~?」とか言い出した時点で、
「気が弱い」とか言うの、妄説になってるから。
●ま、御茶ノ水はナントカなりそーな気がしてきたんで
とりあえず、おいといて。
直前に迫ってしまった弦太ライブを
やっつけなければ~~~!
やっと先週、自分のやりたい曲を
決めました。
で、今やっと、弦太とノアちゃんに
送る譜面と音源の準備、出来ました。
ふふふ、これで、後は当日リハで
一発合わせデス・・・。
で、今回は大胆不敵にも、
武満作品を2曲もいっちゃおう!
とか思っています。
1曲は「明日ハ晴レカナ、曇リカナ」を
かる~く。
もう1曲は、「死んだ男の残したものは」。
実は「死んだ・・・」をやりたいなぁ、と
Facebookで書いたら、合唱畑の人々から、
合唱で歌ったことある、
やるなら武満アレンジより、林光アレンジだ、と
いろいろご意見が~。
今回、合唱じゃないんで、
弦太にコード譜渡しておいて、
で、こんな感じにしたい~・・・で
お願いしておくと、彼がアレンジしてくれる
という、もう、アナタまかせの形。
いつもステキなアレンジにしてくれるので、
お・ま・か・せ~♪でいいんですけど、
時々、本番直前になって、
「前奏、4小節になってるけど、やっぱ
8小節くらいでいこうよ~」とか
いろいろ、突然の変更が!
このヘンが、クラシックの世界とは
違うのですけど、ナントカついて
いくしかないんで、頑張っています。
私の持っているソロ譜では、6/8で、
ゆったりしたワルツ風の伴奏がついて
いるんですけど、ちょっと歌いにくいもんで、
アップテンポで、ボサノバ風に・・・と
お願いの手紙を書いたところ。
でも、実際のところは、当日会って
みないと、どーいうアレンジになってるかは、
てんで、わからん。
コワイ世界・・・です。
●1ステージ、たぶん30分くらいは
もらえると思うので
4曲ほど選びました。上の2つの他は、
ノアちゃんとデュエットで、
「夏の終わりのハーモニー」。
もう1曲は、さだまさしの「片恋」(アルバム「予感」より)
Joy of騒動から一夜明けた昨日、
家へ向かう電車の中で、
ウォークマンでendlessに聴きながら、
譜読みしてたんですけどネ。
片思いを歌った曲・・・の体裁は
とっているものなんですが、
なんか、それだけじゃないような、
いろいろな人への、いろいろな思いを
伝えたい・・・そういう感じの歌詞で。
気がついたら、涙が止まらなくなっていた~。
涙腺、弱くて困ります。
「こんなに悲しくても
届かない心がある
こんなに苦しくても
言えない 言葉がある
ときめいて あこがれて
聞こえない声で叫んでいる
あなたに届け いつかいつの日か
あなたに届け せめてそのかけらでも
こんなに寒い朝も
温かい恋がある
こんなに悲しくても
口ずさむ歌がある
ひたむきに ひたすらに
あなたを思う夢がある
あなたに届け いつか蒼空に
あなたに届け 歌よ伝えてよ
あなたに届け いつかいつの日か
あなたに届け せめてそのかけらでも
こんなに恋しくても
届かない心がある
こんなに悲しくても
口ずさむ歌がある」
●あ~・・・練習しなくちゃな~・・・
ステキだなぁ、と聴いた曲を、
自分がステキに歌えるか?
は、これまた大きな違いがあるもんだから、そのヘン、つらいんですけど、
まあ、こうやって、一緒に演奏してやろう、
という人たちに恵まれている私は、
その大きな幸せを思いっきり抱きしめて
いたい・・・と思うのであります。
●今日のおまけ
ハエちゃんのお友達のキノコちゃん。
一晩で、倍くらいに成長していました!
植物って、てんで変化ないよーに
見えるんだけど、どんだけ成長早いんだ~!
昨日アップの写真と見比べてみて下さいませ。

これが、Before.
で、こっちがAfter!
自分の頭が重いもん
だから、ハエちゃんの
方に寄りかかっちゃってますネ~。この先、どうなっていくんでしょーかね。
ハエちゃんズとキノコちゃんの陣地取り合戦とかに
なるんだろーか。「決戦・ハエトリヶ原の決闘」とか。
でも、取り合うほど、地面、広くないんですよ・・・。
今月は、まだ2つも山がある!
1つは8月21日(日)夜の弦太ライブ。
2つ目は、8月27日(土)午後3時半本番の
御茶ノ水路上ボーカルアンサンブルライブ。
27日の方は、まんまとJoy of Musicの
打上げ1次会で、「遙かな友に」「気球にのって
どこまでも」を練習(?)してしまったので、
静岡からのこのこ出掛けていくチョビ隊*も
ちょっと安心したそーで、あと16日と20日に
集まって、軽く練習しておこう・・・ということで
話がついた。
*「チョビ隊」・・・この新しい用語は、マンガ
『動物のお医者さん』に起因する。今回
御茶ノ水に参加予定のくみちゃん・りかちゃん・
まっちゃん・あさちゃんらが、自分たちの
ことである、と規定している。「自分たちは、
犬ぞりレースの先頭に立たされて、気が
弱いもんだから、ふりかえりふりかえりして、
『いいの? こっちでいいの?』と飼い主の
ハムテルにお伺いを立ててしまう、気弱な
チョビである!」と「思い込んでいる」人々の
チーム名・・・である。
いやいや、御茶ノ水路上界隈で、「歌って
みてもいいかな~?」とか言い出した時点で、
「気が弱い」とか言うの、妄説になってるから。
●ま、御茶ノ水はナントカなりそーな気がしてきたんで
とりあえず、おいといて。
直前に迫ってしまった弦太ライブを
やっつけなければ~~~!
やっと先週、自分のやりたい曲を
決めました。
で、今やっと、弦太とノアちゃんに
送る譜面と音源の準備、出来ました。
ふふふ、これで、後は当日リハで
一発合わせデス・・・。
で、今回は大胆不敵にも、
武満作品を2曲もいっちゃおう!
とか思っています。
1曲は「明日ハ晴レカナ、曇リカナ」を
かる~く。
もう1曲は、「死んだ男の残したものは」。
実は「死んだ・・・」をやりたいなぁ、と
Facebookで書いたら、合唱畑の人々から、
合唱で歌ったことある、
やるなら武満アレンジより、林光アレンジだ、と
いろいろご意見が~。
今回、合唱じゃないんで、
弦太にコード譜渡しておいて、
で、こんな感じにしたい~・・・で
お願いしておくと、彼がアレンジしてくれる
という、もう、アナタまかせの形。
いつもステキなアレンジにしてくれるので、
お・ま・か・せ~♪でいいんですけど、
時々、本番直前になって、
「前奏、4小節になってるけど、やっぱ
8小節くらいでいこうよ~」とか
いろいろ、突然の変更が!
このヘンが、クラシックの世界とは
違うのですけど、ナントカついて
いくしかないんで、頑張っています。
私の持っているソロ譜では、6/8で、
ゆったりしたワルツ風の伴奏がついて
いるんですけど、ちょっと歌いにくいもんで、
アップテンポで、ボサノバ風に・・・と
お願いの手紙を書いたところ。
でも、実際のところは、当日会って
みないと、どーいうアレンジになってるかは、
てんで、わからん。
コワイ世界・・・です。
●1ステージ、たぶん30分くらいは
もらえると思うので
4曲ほど選びました。上の2つの他は、
ノアちゃんとデュエットで、
「夏の終わりのハーモニー」。
もう1曲は、さだまさしの「片恋」(アルバム「予感」より)
Joy of騒動から一夜明けた昨日、
家へ向かう電車の中で、
ウォークマンでendlessに聴きながら、
譜読みしてたんですけどネ。
片思いを歌った曲・・・の体裁は
とっているものなんですが、
なんか、それだけじゃないような、
いろいろな人への、いろいろな思いを
伝えたい・・・そういう感じの歌詞で。
気がついたら、涙が止まらなくなっていた~。
涙腺、弱くて困ります。
「こんなに悲しくても
届かない心がある
こんなに苦しくても
言えない 言葉がある
ときめいて あこがれて
聞こえない声で叫んでいる
あなたに届け いつかいつの日か
あなたに届け せめてそのかけらでも
こんなに寒い朝も
温かい恋がある
こんなに悲しくても
口ずさむ歌がある
ひたむきに ひたすらに
あなたを思う夢がある
あなたに届け いつか蒼空に
あなたに届け 歌よ伝えてよ
あなたに届け いつかいつの日か
あなたに届け せめてそのかけらでも
こんなに恋しくても
届かない心がある
こんなに悲しくても
口ずさむ歌がある」
●あ~・・・練習しなくちゃな~・・・
ステキだなぁ、と聴いた曲を、
自分がステキに歌えるか?
は、これまた大きな違いがあるもんだから、そのヘン、つらいんですけど、
まあ、こうやって、一緒に演奏してやろう、
という人たちに恵まれている私は、
その大きな幸せを思いっきり抱きしめて
いたい・・・と思うのであります。
●今日のおまけ
ハエちゃんのお友達のキノコちゃん。
一晩で、倍くらいに成長していました!
植物って、てんで変化ないよーに
見えるんだけど、どんだけ成長早いんだ~!
昨日アップの写真と見比べてみて下さいませ。
これが、Before.
自分の頭が重いもん
だから、ハエちゃんの
方に寄りかかっちゃってますネ~。この先、どうなっていくんでしょーかね。
ハエちゃんズとキノコちゃんの陣地取り合戦とかに
なるんだろーか。「決戦・ハエトリヶ原の決闘」とか。
でも、取り合うほど、地面、広くないんですよ・・・。
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●一次会は例によって「炙りの介」
・・・だったんですが、アクマな千恵蔵が
予約してくれたホテルアソシアにチェックイン
して、ほ~・・・・とかしていたら、動くのが
かったるくなってしまい、くみちゃんから
「大丈夫~?」電話が。
加湿器まで常設で、
むっちゃいいデスクと
椅子付きで・・・え~と、
ここは飲み倒して
倒れ込むよーにして泊まるお部屋ではなく、
仕事で缶詰になりたいお部屋なのでは・・・?
とか言いながら、何がどこにあるか、
全部チェックしてしまった。
ああ、腐ってもまだエージェント魂があるらしい。
背の高い男性や外国人の方には、
ちょっとお風呂がコンパクトすぎるけど、
なかなか落ち着く良いお部屋でございました。
ああ、もったいない。寝るだけに帰るなんて~!
でも、ここでなごんでいると、飲み会に
出られないんで、「炙りの介」直行。
駆け付け三杯はしなくてよかったが、
既にわいわいガヤガヤで収拾がつかない
状況の一次会会場に入りました。
イケる口のヒトも、てんで
イケない口のヒトも、そりゃあ
もう、楽しそうでした~。
県外からの初参加の方々も、
すっかり静岡組と打ち解けて
くださり、呑めや歌えや状態。
恒例の「いざ立て」「夜のうた」「遙かな友に」
を歌い、さらに女声の「今日もひとつ」、
今度御茶ノ水でやる「気球にのってどこまでも」
と歌合戦は続き、ついでに「セサミストリート」
も全員で大合唱。た~のしかったデスね~。
「愛唱歌、ほしい!」
という声も上がり、なんか、そのうち
「愛唱歌」曲集、静岡版Tuttiを作って
しまいそうなイキオイでございました。
*tuttiという名称は、大学時代の合唱団
コーロ・ソーノの愛唱歌集の名称でして、
最近復刻版が出回っており(作成:Y本さん)、
さらに新曲がどんどん追加されていっている
という曲集でございます。OB会の集まりでは
必携となっております。
●さあさあ、二次会だっ!!
当日日帰り組の方々らが
帰ってしまわれた後、居残り部隊は
さらなる酒を求めて、夜の街を徘徊。
「これで失礼します~」とか遠慮されて
いたT谷さんやカメさんの荷物を
ひったくった某指揮者様や某連弾者様の
陰謀により、お二人の美女たちも
うやむやのうちに二次会会場へ。
で、二次会会場は、ナオさんにセットアップを
お願いしてありまして、何やらオトナの
雰囲気の広々としたフロアのあるパブへ。
うむ、ここなら、何人入っても大丈夫。
・・・なんだけど、このビルの中には、
他のお店もいろいろ入っていて、
下の階に、ちゃっかりフィリピンパブもあった。
「わ~、行こう、行こう」みたいな事を
言い出す某氏たち。
「一回行ってみたいかも~」とおっしゃられる
某美人ピアニストもあり、なんか、
店に入る前のエレベーターで既に盛り上がりが。
行くのか? 行っちゃうのか?
みたいな葛藤(?)が多少あったようなんですが、
とりあえずみんなでフィリピンでないパブへ。
無事テーブルに陣取り、それぞれカクテルなど頼み、
またワイワイおしゃべりの花が咲きました。
なんか、とてつもなくアルコール度数の高い
飲物の試し呑みが行われておった。
臭いだけ嗅いでみたけど、なんか~
消毒用アルコールみたいな臭いがする・・・。
Tanquarayの美味しいヤツをナオさんが
頼んだので、ちょびっと嘗めさせてもらったが、
やっぱり抜群に美味しかったな~。
●アクマなお兄ちゃんがやって来た!
すみっこの方で、ナオさん・アイちゃんコンビと
静かに呑んでいたら、アクマなお嬢さんと
デュエットしているアクマなお兄ちゃんの
A石さんがやって来た。
「今日はまだハグしてなかった~♪」とか
言ってる~。やだ~、こいつらとハグすると、
なんか、絶対、やらされるんだもん。
(ちなみに、千恵蔵にも路上でハグされた)
で、まあ、2人で並んで座ったところ、
「実は~、今度ウェストサイド、やるんですよ~。
で、英語の発音、教えてください~」
って・・・・・。
ほらネ。やっぱりだ~。
で、トニーの歌う「Maria」とかナントカの
発音特訓がイキナリ始まってしまった・・・。
Maria, say it loud and there's the music playing,
say it soft and it's almost like praying・・・
という辺りをやったりしましたが、
playingとprayingの発音を区別するのは
当たり前ですが、やっぱり音の表情も
変えてほしい・・・とかとか、いろいろ注文つけときました。
20日が本番なんだそーです。
ガンバレ~。
ちなみにFacebook登録情報によると、
8月10日がお誕生日で、42歳になるんですと。
奇しくも、H橋大におわしますK教授と同じ
誕生日らしい。教授のお年?・・・不問に付す。
そうか~。この人たち、同じ日生まれなんだ~。
顔、全然違うけど、ひょっとして中身は一緒
だったりして・・・・。
●3次会は「ぽん吉」で、フィーバー、フィーバー!(古い)
さすがに2次会終了辺りで、かなりの
人数が脱落していきました。
そりゃあそーだ。静岡組だって電車が
なくなってしまう。
で、残ったの、8人。
そこで千恵蔵が懇意にしているお店に
ご招待。炙りの介さん界隈至近の
「ぽん吉」という小さいけど、ものすごく
雰囲気の良いお店。地酒がものすご
豊富にあり、それ以上に、お料理が
ものすご美味しい!!
お箸が、かぁわいい雰囲気
だったんで、早速一枚撮影。
で、グラスに入っているのは、
冷酒。
昨日は「磯自慢」フィーバーしたんで、
今日は、まず「初亀」いきました。
お店の雰囲気が良い上に、出る料理が
みな絶品(付きだしに出てきた塩辛が
よかった! いかとナマコが入っていて、
乙でしたぁ♪ もっと食べたかった!)なもんだから、
ここで指揮者様が「仕切り直し」をしてしまった。
だいたい残ったメンツがY川さん・M浦さん・
A嬢・指揮者様・マドモワゼルみどり・・・と
酒豪だらけ。
あ・・・
という間に「初亀」は呑みきってしまいました。
「で、次のを選んで~」と
指揮者様がおっしゃるので、
みどりさんと私で、
「じゃ、次は『真澄』をいくっきゃないでしょお!」
とか言って、さっさと注文。
「真澄」は信州の銘酒で、うちの近くの
地酒専門店さんで買ったりするので
私も知っていたのですが、みどりさんが
実は信州大学出身のお医者さん(現在は
病理と内科の先生である)で、「真澄」いこう!
とGoサインを下さった。いやはや、こんな
ところで父の後輩にあたられる方と
知り合いになれるとは! 世の中、狭い!
いや~、今回、お医者さんだらけでした。
Y川さん・M浦さん・みどりさんという医療
トライアングルで呑んでいるもんだから、
指揮者様が服用している薬なんか、
すぐに何の薬かチェックが・・・・。
私も門前の小僧なんで、皆さんの尻馬に
乗って指揮者様をからかって遊んでしまいました。
でまあ、「呑み」の方は、まだてんで
止まるよーな状況じゃなくって、
メニューにある日本酒の銘柄、
片っ端から呑んでいた・・・・すごすぎ。
でも、酒豪な方々が、それぞれ手酌状態で
呑んでらしたので、私は時折おこぼれを
頂戴する程度で、実は大して呑みませんでしたネ。
それより、お料理が美味しくって、つい舌鼓を
打つのに夢中になっていた。
これは、キンキだったかな?
カサゴだったかな?
の唐揚げ!
も、絶品でした。ちょこっとポン酢を浸けて
いただくと、もうはまる、はまる!
ふふふ、こーらちゃんを連れてってあげよっかな~♪
●てな感じで、お開きになったの、12時半・・・。
それぞれ別々のホテルを取ってあるので、
駅前辺りで別れを惜しみ、またネ~で
解散。た~のしかったデス。
ホテル帰って、シャワー浴びて、
コーヒー呑んで、爆睡しました♪
あ、そうそう、みどりおねーさまを
激写したのがあったんだった。
もう掲載許可は取ってあるので、
アップしまぁす♪
ちょっとピンボケになっちゃって、
おねーさまの百万ドルの笑顔が
わかりにくいのが残念なんですけどぉ、
ティラノザウルス・レックスを
お散歩に連れだそーとしている図・・・であります。
いやぁ、かわいいモノがある!
と2人で大騒ぎしてしまった。
(携帯の壁紙にしているハエちゃんが
ハエを採ってる写真も「かわいい~!」と
大ウケしました。やった。同好の士ですな!)
で、Y川さんと一緒に大うけしながら
写真を撮っていたのですが、
どー考えても、この時のBGMは、
モツレクのRex Tremendaeでしたネ~。
ふふ、また写真を撮りに行こうっと。
●翌日うちに帰り着いたら
うちの中にもアクマが一匹いたのでした。
五反田の小アクマが帰ってきていて、
今、毎日1時間ずつヒアリングのレッスンを
やっているのですヨ~。
ほんとは、休みにしたいところなんだけどぉ、
やらせないと身に付かないので、
7日(日)はお昼前に家に帰り、午後は
早速レッスンしました。
教材は、いろいろ考えた末に
ハリポタの第1巻。
邦訳も読んであり、映画も何度もDVDで
観ているので、英語が聞き取れなくても、
シーンをすぐに思い浮かべられるので、
これになりました。
これだけ尽くしてやってるのに、
まだ他にもこき使われてます。
情報処理入門みたいなクラスがあり、
PCを使っていろいろやるのですが、
ネット上にこんなサイトがあればいい、
みたいなアイデアを考える宿題があり、
これのアイデア出しの協力をさせられた。
で、それでは飽きたらず、学校の母体の
修道会を設立したヒトの伝記(絵本仕立てになってる)
を読んで、レポートを書くという宿題が出てて、
これも協力させられている。
何せ、これまでキリスト教とは無縁の学校に
行ってたもんだから、「聖体拝領とは何か?」から
解説してやらないと、修道生活がどーいう
モノなのか、てんでわからんらしいデス。
専攻は日本文学日本語学科なもんで、
さらに専門分野の質問もしてくるし~。
なかなかノンビリはさせtもらえないのであった・・・。
●おまけ
1日留守にしているうちに、
ハエちゃんがお友達を作ってました・・・。
矢印が指してるのが、
お友達。
なんか、ちっちゃな、キノコちゃんです。
きゃ、きゃわいい・・・。
でも、キノコだらけになったら困る・・・かも。
ちなみにハエちゃんの若い枝は、成長期で
どんどん背高ノッポになり、画像から
はみ出しまくってます。さらに、新しい
新芽も、我も、我も、と出ております。
どーなっちゃうんだろう、この鉢は・・・。
・・・だったんですが、アクマな千恵蔵が
予約してくれたホテルアソシアにチェックイン
して、ほ~・・・・とかしていたら、動くのが
かったるくなってしまい、くみちゃんから
「大丈夫~?」電話が。
むっちゃいいデスクと
椅子付きで・・・え~と、
ここは飲み倒して
倒れ込むよーにして泊まるお部屋ではなく、
仕事で缶詰になりたいお部屋なのでは・・・?
とか言いながら、何がどこにあるか、
全部チェックしてしまった。
ああ、腐ってもまだエージェント魂があるらしい。
背の高い男性や外国人の方には、
ちょっとお風呂がコンパクトすぎるけど、
なかなか落ち着く良いお部屋でございました。
ああ、もったいない。寝るだけに帰るなんて~!
でも、ここでなごんでいると、飲み会に
出られないんで、「炙りの介」直行。
駆け付け三杯はしなくてよかったが、
既にわいわいガヤガヤで収拾がつかない
状況の一次会会場に入りました。
イケない口のヒトも、そりゃあ
もう、楽しそうでした~。
県外からの初参加の方々も、
すっかり静岡組と打ち解けて
くださり、呑めや歌えや状態。
恒例の「いざ立て」「夜のうた」「遙かな友に」
を歌い、さらに女声の「今日もひとつ」、
今度御茶ノ水でやる「気球にのってどこまでも」
と歌合戦は続き、ついでに「セサミストリート」
も全員で大合唱。た~のしかったデスね~。
「愛唱歌、ほしい!」
という声も上がり、なんか、そのうち
「愛唱歌」曲集、静岡版Tuttiを作って
しまいそうなイキオイでございました。
*tuttiという名称は、大学時代の合唱団
コーロ・ソーノの愛唱歌集の名称でして、
最近復刻版が出回っており(作成:Y本さん)、
さらに新曲がどんどん追加されていっている
という曲集でございます。OB会の集まりでは
必携となっております。
●さあさあ、二次会だっ!!
当日日帰り組の方々らが
帰ってしまわれた後、居残り部隊は
さらなる酒を求めて、夜の街を徘徊。
「これで失礼します~」とか遠慮されて
いたT谷さんやカメさんの荷物を
ひったくった某指揮者様や某連弾者様の
陰謀により、お二人の美女たちも
うやむやのうちに二次会会場へ。
で、二次会会場は、ナオさんにセットアップを
お願いしてありまして、何やらオトナの
雰囲気の広々としたフロアのあるパブへ。
うむ、ここなら、何人入っても大丈夫。
・・・なんだけど、このビルの中には、
他のお店もいろいろ入っていて、
下の階に、ちゃっかりフィリピンパブもあった。
「わ~、行こう、行こう」みたいな事を
言い出す某氏たち。
「一回行ってみたいかも~」とおっしゃられる
某美人ピアニストもあり、なんか、
店に入る前のエレベーターで既に盛り上がりが。
行くのか? 行っちゃうのか?
みたいな葛藤(?)が多少あったようなんですが、
とりあえずみんなでフィリピンでないパブへ。
無事テーブルに陣取り、それぞれカクテルなど頼み、
またワイワイおしゃべりの花が咲きました。
なんか、とてつもなくアルコール度数の高い
飲物の試し呑みが行われておった。
臭いだけ嗅いでみたけど、なんか~
消毒用アルコールみたいな臭いがする・・・。
Tanquarayの美味しいヤツをナオさんが
頼んだので、ちょびっと嘗めさせてもらったが、
やっぱり抜群に美味しかったな~。
●アクマなお兄ちゃんがやって来た!
すみっこの方で、ナオさん・アイちゃんコンビと
静かに呑んでいたら、アクマなお嬢さんと
デュエットしているアクマなお兄ちゃんの
A石さんがやって来た。
「今日はまだハグしてなかった~♪」とか
言ってる~。やだ~、こいつらとハグすると、
なんか、絶対、やらされるんだもん。
(ちなみに、千恵蔵にも路上でハグされた)
で、まあ、2人で並んで座ったところ、
「実は~、今度ウェストサイド、やるんですよ~。
で、英語の発音、教えてください~」
って・・・・・。
ほらネ。やっぱりだ~。
で、トニーの歌う「Maria」とかナントカの
発音特訓がイキナリ始まってしまった・・・。
Maria, say it loud and there's the music playing,
say it soft and it's almost like praying・・・
という辺りをやったりしましたが、
playingとprayingの発音を区別するのは
当たり前ですが、やっぱり音の表情も
変えてほしい・・・とかとか、いろいろ注文つけときました。
20日が本番なんだそーです。
ガンバレ~。
ちなみにFacebook登録情報によると、
8月10日がお誕生日で、42歳になるんですと。
奇しくも、H橋大におわしますK教授と同じ
誕生日らしい。教授のお年?・・・不問に付す。
そうか~。この人たち、同じ日生まれなんだ~。
顔、全然違うけど、ひょっとして中身は一緒
だったりして・・・・。
●3次会は「ぽん吉」で、フィーバー、フィーバー!(古い)
さすがに2次会終了辺りで、かなりの
人数が脱落していきました。
そりゃあそーだ。静岡組だって電車が
なくなってしまう。
で、残ったの、8人。
そこで千恵蔵が懇意にしているお店に
ご招待。炙りの介さん界隈至近の
「ぽん吉」という小さいけど、ものすごく
雰囲気の良いお店。地酒がものすご
豊富にあり、それ以上に、お料理が
ものすご美味しい!!
だったんで、早速一枚撮影。
で、グラスに入っているのは、
冷酒。
昨日は「磯自慢」フィーバーしたんで、
今日は、まず「初亀」いきました。
お店の雰囲気が良い上に、出る料理が
みな絶品(付きだしに出てきた塩辛が
よかった! いかとナマコが入っていて、
乙でしたぁ♪ もっと食べたかった!)なもんだから、
ここで指揮者様が「仕切り直し」をしてしまった。
だいたい残ったメンツがY川さん・M浦さん・
A嬢・指揮者様・マドモワゼルみどり・・・と
酒豪だらけ。
あ・・・
という間に「初亀」は呑みきってしまいました。
「で、次のを選んで~」と
指揮者様がおっしゃるので、
みどりさんと私で、
「じゃ、次は『真澄』をいくっきゃないでしょお!」
とか言って、さっさと注文。
「真澄」は信州の銘酒で、うちの近くの
地酒専門店さんで買ったりするので
私も知っていたのですが、みどりさんが
実は信州大学出身のお医者さん(現在は
病理と内科の先生である)で、「真澄」いこう!
とGoサインを下さった。いやはや、こんな
ところで父の後輩にあたられる方と
知り合いになれるとは! 世の中、狭い!
いや~、今回、お医者さんだらけでした。
Y川さん・M浦さん・みどりさんという医療
トライアングルで呑んでいるもんだから、
指揮者様が服用している薬なんか、
すぐに何の薬かチェックが・・・・。
私も門前の小僧なんで、皆さんの尻馬に
乗って指揮者様をからかって遊んでしまいました。
でまあ、「呑み」の方は、まだてんで
止まるよーな状況じゃなくって、
メニューにある日本酒の銘柄、
片っ端から呑んでいた・・・・すごすぎ。
でも、酒豪な方々が、それぞれ手酌状態で
呑んでらしたので、私は時折おこぼれを
頂戴する程度で、実は大して呑みませんでしたネ。
それより、お料理が美味しくって、つい舌鼓を
打つのに夢中になっていた。
カサゴだったかな?
の唐揚げ!
も、絶品でした。ちょこっとポン酢を浸けて
いただくと、もうはまる、はまる!
ふふふ、こーらちゃんを連れてってあげよっかな~♪
●てな感じで、お開きになったの、12時半・・・。
それぞれ別々のホテルを取ってあるので、
駅前辺りで別れを惜しみ、またネ~で
解散。た~のしかったデス。
ホテル帰って、シャワー浴びて、
コーヒー呑んで、爆睡しました♪
あ、そうそう、みどりおねーさまを
激写したのがあったんだった。
もう掲載許可は取ってあるので、
アップしまぁす♪
おねーさまの百万ドルの笑顔が
わかりにくいのが残念なんですけどぉ、
ティラノザウルス・レックスを
お散歩に連れだそーとしている図・・・であります。
いやぁ、かわいいモノがある!
と2人で大騒ぎしてしまった。
(携帯の壁紙にしているハエちゃんが
ハエを採ってる写真も「かわいい~!」と
大ウケしました。やった。同好の士ですな!)
で、Y川さんと一緒に大うけしながら
写真を撮っていたのですが、
どー考えても、この時のBGMは、
モツレクのRex Tremendaeでしたネ~。
ふふ、また写真を撮りに行こうっと。
●翌日うちに帰り着いたら
うちの中にもアクマが一匹いたのでした。
五反田の小アクマが帰ってきていて、
今、毎日1時間ずつヒアリングのレッスンを
やっているのですヨ~。
ほんとは、休みにしたいところなんだけどぉ、
やらせないと身に付かないので、
7日(日)はお昼前に家に帰り、午後は
早速レッスンしました。
教材は、いろいろ考えた末に
ハリポタの第1巻。
邦訳も読んであり、映画も何度もDVDで
観ているので、英語が聞き取れなくても、
シーンをすぐに思い浮かべられるので、
これになりました。
これだけ尽くしてやってるのに、
まだ他にもこき使われてます。
情報処理入門みたいなクラスがあり、
PCを使っていろいろやるのですが、
ネット上にこんなサイトがあればいい、
みたいなアイデアを考える宿題があり、
これのアイデア出しの協力をさせられた。
で、それでは飽きたらず、学校の母体の
修道会を設立したヒトの伝記(絵本仕立てになってる)
を読んで、レポートを書くという宿題が出てて、
これも協力させられている。
何せ、これまでキリスト教とは無縁の学校に
行ってたもんだから、「聖体拝領とは何か?」から
解説してやらないと、修道生活がどーいう
モノなのか、てんでわからんらしいデス。
専攻は日本文学日本語学科なもんで、
さらに専門分野の質問もしてくるし~。
なかなかノンビリはさせtもらえないのであった・・・。
●おまけ
1日留守にしているうちに、
ハエちゃんがお友達を作ってました・・・。
お友達。
なんか、ちっちゃな、キノコちゃんです。
きゃ、きゃわいい・・・。
でも、キノコだらけになったら困る・・・かも。
ちなみにハエちゃんの若い枝は、成長期で
どんどん背高ノッポになり、画像から
はみ出しまくってます。さらに、新しい
新芽も、我も、我も、と出ております。
どーなっちゃうんだろう、この鉢は・・・。
●あまりに盛りだくさんなんで、何から書けば
いいんだか~・・・・
なんですが、夏の一大イベント
Joy of Musicが終了いたしました!
出演者の皆様、ほんとにほんとに、
ありがとうございました!
またご来場の皆様、皆様の
楽しい笑顔に支えられて、
たくさん、たくさん良い思いをいたしました。
また来年、よろしくお願いします!
●のっけから、シュトルム・ウント・ドラング状態
いえまあ、ちょっと予想はしてたんですけどネ。
前日から、大宴会になってしまいましたデス。
「だ~か~ら、明日が本番だって
言ってるでしょおおおおおおお~~~!」
と、何度か叫んでみたんですが、
フルパワーの指揮者様にかなうわけもなく。
炙りの介の斜め向かえくらいにある
お蕎麦+飲み所みたいなお店に
入りましたら、そこに「磯自慢が」あった。
その瞬間、「終わった」と思いましたネ・・・・・。
はるばる東京から駆け付けて
下さったマドモワゼルみどり様という
す・て・きな酒豪おねー様はじめ、
とんでもなくお強い皆様がガンガン
飲んでいるのにノせられたのがまずかった。
ハっと気がついたら、
指揮者様がおかわりの日本酒を
私のグラスにとめどなく注いでおられた・・・・。
んぎゃー。
とっても楽しく酒宴して、既に打上げのノリで
大いに盛り上がった。まったく
悪酔いもしなかったのですが、
翌朝になっても、まったくアルデヒド分解
できてねーよ! どーすんだよ!
みたいな~雰囲気。真っ青・・・・。
酒豪のヒトたちと同じペースで
飲んではいけないのであった。
死んでしまふ。
だいたい~「磯自慢」の一升瓶が
あっという間に空いて、(メンバー数は
7人だったか、8人だったか?・・・で、
ほとんど飲まれないY本さんもいらしたので、
正味6人くらいでガンガン飲んでいた)
はっと気がついたら、指揮者様が
芋焼酎4合瓶をオーダーしちゃってて、
ロックのグラスがずらぁ~。
た、確か焼酎、2本くらい空いていたんじゃ・・・?!
だ~か~ら、本番前だっての~~~~!!!
(そして、私の叫び声は、盛り上がる
人々の声にかき消されていったのであった・・・。)
●そして、本番の朝がやって来た・・・恐怖。
頭がちょっと重い~・・・加減だったんですけど、
とりあえずコーヒー入れて、ポリフェノールとって、
気合いを入れ直しました。
う~む、やっぱりコーヒーは利く。
ほんと、楽になりますヨ。確か、スペインか
どっかの二日酔い対処法だったような。
この日、私は朝からヒジョーにナーバスでした。
なんとなれば、朝9時からデュエットのリハーサル
やれとか、そのまま続けて女声合唱リハを振れとか、
アクマなお嬢さんに無理難題を例によって
押し付けられていて(と、この後1日中、チクチク
いじめて楽しみ、大いに溜飲を下げたのだが)、
混声の練習以前に、既にテンパリ状態!
●ともかく、デュエットをやらねば、やる時!
デュエット、実はどーしてもうまく出来ない部分が
あって、ちょっと気が重かった。どーしても
u--とかでやって、Gまで上がるところの、そのGが、
きれいに出ない! Gだから高くないんだけど、
ちょうどポジションが切り替わる場所なのか、
きれいでない。きちゃないのでアル。
で、本番前三日くらい、どーすべえ、と
いろいろ模索してたんですが、バロックに
救いを求めたら、なんとかナル!ってことが
判明。
ヨハネ受難曲のソプラノソロ曲
「喜びをもってあなたについて参ります
私の命、私の光よ」ってヤツ。
先日のヨハネ実験工房の前日練習で、
ソリスト不在だったもんだから、みんなで
てきとーに歌っちゃったアレ。アレを
ちょろちょろ歌っておくと、G問題、解消しやすい!
ってことに気がついてしまった。
で、当日朝、みどりおねーさん(こちらはアルトの
マダムみどりである)をお待たせして、これやって
発声練習して、ナントカしました。
この問題さえクリアーすれば、後はおねーさんに
ついていけば、気持ちよぉく歌えちゃうんだよ~♪
どーいうわけか、みどりさんと私の声質や
呼吸が合っているせいなのか、2人でやると、
むちゃ歌いやすいのです!
お客様からもお褒めのお言葉、また、
「来年も聴きたい~」のお声をいただきました~。
多少、私がポカをやってますが、ま、
それは聴かなかったフリってことで~♪
来年も、懲りずに挑戦したい・・・ような気がしている
コワイ物知らずの私であった。
●女声合唱、乾坤一擲!!
今年はもー、女声はいろいろトラブル続きで、
本番前も、そのー、いろいろ体調悪いメンバー
続出だし、本番そのものに出られなくなっちゃった
メンバーいるし~・・・。
出来るのか?
やれるのか?
・・・で、内心、頭を抱えておりましたのデス。
が、曲の仕上がり具合、メンバーの気合いの
入り方、響きのブレンディング具合、
全部申し分なく仕上がっていて、後は
シークレットソングとして用意していた
「セサミストリート」主題歌をナントカする!
って感じ・・・が3日の練習状況。
当日朝の練習で、ともかく、
ムリやりでも、セサミストリートにノル!!
という感じに。
でも、不思議なことに、チームTシャツ着たら、
なんか、みんな気合いが入ったんだって。
うん、そうかも。
一年ぶりに見たTシャツは、やっぱりいい色で、
みんな、ものスゴ、可愛かった!
(ちなみに、指揮者様も、こっそり
シャツの下に去年差し上げたブルーのチーム
Tシャツを着てくださっていた! 感激!
来年は全員、着ますか!?)
実は、これまで指揮者様はじめ、
ソーノの恐ろしい先輩方の前では、
とてもじゃないが恥ずかしくって、
自分の指揮を披露したことがなかった。
どーしても気後れしてて(ほら~、気が弱いから)・・・。
なんだけど、今回は、ともかく振るしか
ないんで、覚悟を決めて、振ってみました。
振っていて、練習の時以上に、みんなが
ついてきてくれる感がして、私とみんなの
息が、押せば引き、引けば押す、みたいな、
もうもう、あ・うんの呼吸状態で、
実は振ってて、密かに大・感動していたので
ありました。
ほんと、いいチームで振らせてもらってる。
一番大事な仲間です。みんな、
ほんとに、ほんとに、ありがとうネ!
ちなみに、三次会で、「実は指揮を
ご披露するのは初めてで、緊張してて」
と指揮者様に申し上げたら、
「あれ? そうだったっけ?」・・・・って。
ううう、私の緊張は~一体~・・・・。
でも、懸案の「セサミストリート」も
「しっかりスウィングしていたよ!」という
お褒めの言葉を賜りました。一次会会場で、
みんなで歌って楽しかったし~。
で、山川さんが「合唱でやりたいよね。
混声アレンジしたら・・・あ、ここにアレンジする
ヒト、いた」・・・と斜め前にお座りだったS田さんに
話を振ってくださった。えへ、それ、いいですネ~。
で、愛唱歌にするっての、どうですか~?
●男声合唱で泣いた!
5月の練習の時には、O井さんと
2人して、「本番、歌っちゃおうか~?」とか
言ってたんですけどね。
本番は、何せ他のステージのことで
いっぱい、いっぱいだったので、
聴かせていただくのに専念しました。
女声合唱の後だったんで、きっと、
皆さん、「負けるもんか~」と思われたに
違いない。
優しくて、すてきな音が鳴ってました。
つい、「ざぼんの」最後のところで
涙が出てしまった。M高さん、しゅてき~♪
後で伺ったら、この曲のソロ、37年ぶりなんですって。
うっそ~。しみじみと聴きつ、でした。
●そして、これぞ怒濤の混声「雨ニモ負ケズ」本番!
O田さんのナレーション、またしても
こき使われて大変・・・でしたが、
若々しい、素晴らしい響きで、元気が出ましたネ。
うん、ほんと、
この曲は応援歌です。
私もいつも、励まされています。
この曲を歌いたい!!
とはるばる駆け付けて下さったW屋さん、
T谷さん、ありがとうございました!
ピアノのO田さん奥様のM希さん、カメさんも、
歌いたくなりませんでしたか~?
来年は、合唱もご一緒にいかがですか~?
この小ホールでは、うっかりすると
鳴りすぎでウルサくなっちゃうから、
少し抑えねば・・・とかリハでは思って
いましたが、本番の時には、そんなこと、
すっこーんと抜けてしまいましたー!!
途中で、「あ、ヤバイ!」と思ったんですけど、
指揮者様、パワー全開だし、男声も全開だし、
ええい、もういいや、いったれ~!
みたいな・・・・。
ロンドンのR子さんにお聞きしたら、
混声が一番感動的だったそうです~(ほっ)。
いつか、あの伴奏を弾いてみたいって♪
●うっかりピアノステージの話を書き損ねたゾ!
いかん、いかん。
歌ステージより先に、また乾坤一擲ステージが
2つもあったのでしたぁ!
M希様の「革命」、実は運良く
リハと本番、両方聴いちゃったんですよネ、るんるん。
おおお~・・・・・。
息、呑んじゃいましたデス、はい。
そして、M浦さんとカメさんの、
連弾ラフマ。
あ~んなに大変な曲を
「3回くらいしか合わせられなかった」
と後でM浦さんにお聞きしましたが、
それで、あ~んな演奏をしていただけるなんて。
耳福、耳福です!
どちらのピアノステージも、
うう、ホールが小さすぎるゾ・・・って感じですよねぇ。
来年は、ナントカ大ホールを予約したいなぁ。
(とは言え、大変音がデッドな大ホールなんで、
歌はやりにくいのが、ちょっと難なんですけど)
次回は、ついにY川さんも弾いて下さりそうな
お話が打上げで出てましたネ。また楽しみが
増えています。
●てなわけで、とりあえず小ホールで撮られた
写真をアップします。

やっぱ、このホール、
狭いワ・・・。
(恐怖の打上げ顛末記は、次号にて!)
いいんだか~・・・・
なんですが、夏の一大イベント
Joy of Musicが終了いたしました!
出演者の皆様、ほんとにほんとに、
ありがとうございました!
またご来場の皆様、皆様の
楽しい笑顔に支えられて、
たくさん、たくさん良い思いをいたしました。
また来年、よろしくお願いします!
●のっけから、シュトルム・ウント・ドラング状態
いえまあ、ちょっと予想はしてたんですけどネ。
前日から、大宴会になってしまいましたデス。
「だ~か~ら、明日が本番だって
言ってるでしょおおおおおおお~~~!」
と、何度か叫んでみたんですが、
フルパワーの指揮者様にかなうわけもなく。
炙りの介の斜め向かえくらいにある
お蕎麦+飲み所みたいなお店に
入りましたら、そこに「磯自慢が」あった。
その瞬間、「終わった」と思いましたネ・・・・・。
はるばる東京から駆け付けて
下さったマドモワゼルみどり様という
す・て・きな酒豪おねー様はじめ、
とんでもなくお強い皆様がガンガン
飲んでいるのにノせられたのがまずかった。
ハっと気がついたら、
指揮者様がおかわりの日本酒を
私のグラスにとめどなく注いでおられた・・・・。
んぎゃー。
とっても楽しく酒宴して、既に打上げのノリで
大いに盛り上がった。まったく
悪酔いもしなかったのですが、
翌朝になっても、まったくアルデヒド分解
できてねーよ! どーすんだよ!
みたいな~雰囲気。真っ青・・・・。
酒豪のヒトたちと同じペースで
飲んではいけないのであった。
死んでしまふ。
だいたい~「磯自慢」の一升瓶が
あっという間に空いて、(メンバー数は
7人だったか、8人だったか?・・・で、
ほとんど飲まれないY本さんもいらしたので、
正味6人くらいでガンガン飲んでいた)
はっと気がついたら、指揮者様が
芋焼酎4合瓶をオーダーしちゃってて、
ロックのグラスがずらぁ~。
た、確か焼酎、2本くらい空いていたんじゃ・・・?!
だ~か~ら、本番前だっての~~~~!!!
(そして、私の叫び声は、盛り上がる
人々の声にかき消されていったのであった・・・。)
●そして、本番の朝がやって来た・・・恐怖。
頭がちょっと重い~・・・加減だったんですけど、
とりあえずコーヒー入れて、ポリフェノールとって、
気合いを入れ直しました。
う~む、やっぱりコーヒーは利く。
ほんと、楽になりますヨ。確か、スペインか
どっかの二日酔い対処法だったような。
この日、私は朝からヒジョーにナーバスでした。
なんとなれば、朝9時からデュエットのリハーサル
やれとか、そのまま続けて女声合唱リハを振れとか、
アクマなお嬢さんに無理難題を例によって
押し付けられていて(と、この後1日中、チクチク
いじめて楽しみ、大いに溜飲を下げたのだが)、
混声の練習以前に、既にテンパリ状態!
●ともかく、デュエットをやらねば、やる時!
デュエット、実はどーしてもうまく出来ない部分が
あって、ちょっと気が重かった。どーしても
u--とかでやって、Gまで上がるところの、そのGが、
きれいに出ない! Gだから高くないんだけど、
ちょうどポジションが切り替わる場所なのか、
きれいでない。きちゃないのでアル。
で、本番前三日くらい、どーすべえ、と
いろいろ模索してたんですが、バロックに
救いを求めたら、なんとかナル!ってことが
判明。
ヨハネ受難曲のソプラノソロ曲
「喜びをもってあなたについて参ります
私の命、私の光よ」ってヤツ。
先日のヨハネ実験工房の前日練習で、
ソリスト不在だったもんだから、みんなで
てきとーに歌っちゃったアレ。アレを
ちょろちょろ歌っておくと、G問題、解消しやすい!
ってことに気がついてしまった。
で、当日朝、みどりおねーさん(こちらはアルトの
マダムみどりである)をお待たせして、これやって
発声練習して、ナントカしました。
この問題さえクリアーすれば、後はおねーさんに
ついていけば、気持ちよぉく歌えちゃうんだよ~♪
どーいうわけか、みどりさんと私の声質や
呼吸が合っているせいなのか、2人でやると、
むちゃ歌いやすいのです!
お客様からもお褒めのお言葉、また、
「来年も聴きたい~」のお声をいただきました~。
多少、私がポカをやってますが、ま、
それは聴かなかったフリってことで~♪
来年も、懲りずに挑戦したい・・・ような気がしている
コワイ物知らずの私であった。
●女声合唱、乾坤一擲!!
今年はもー、女声はいろいろトラブル続きで、
本番前も、そのー、いろいろ体調悪いメンバー
続出だし、本番そのものに出られなくなっちゃった
メンバーいるし~・・・。
出来るのか?
やれるのか?
・・・で、内心、頭を抱えておりましたのデス。
が、曲の仕上がり具合、メンバーの気合いの
入り方、響きのブレンディング具合、
全部申し分なく仕上がっていて、後は
シークレットソングとして用意していた
「セサミストリート」主題歌をナントカする!
って感じ・・・が3日の練習状況。
当日朝の練習で、ともかく、
ムリやりでも、セサミストリートにノル!!
という感じに。
でも、不思議なことに、チームTシャツ着たら、
なんか、みんな気合いが入ったんだって。
うん、そうかも。
一年ぶりに見たTシャツは、やっぱりいい色で、
みんな、ものスゴ、可愛かった!
(ちなみに、指揮者様も、こっそり
シャツの下に去年差し上げたブルーのチーム
Tシャツを着てくださっていた! 感激!
来年は全員、着ますか!?)
実は、これまで指揮者様はじめ、
ソーノの恐ろしい先輩方の前では、
とてもじゃないが恥ずかしくって、
自分の指揮を披露したことがなかった。
どーしても気後れしてて(ほら~、気が弱いから)・・・。
なんだけど、今回は、ともかく振るしか
ないんで、覚悟を決めて、振ってみました。
振っていて、練習の時以上に、みんなが
ついてきてくれる感がして、私とみんなの
息が、押せば引き、引けば押す、みたいな、
もうもう、あ・うんの呼吸状態で、
実は振ってて、密かに大・感動していたので
ありました。
ほんと、いいチームで振らせてもらってる。
一番大事な仲間です。みんな、
ほんとに、ほんとに、ありがとうネ!
ちなみに、三次会で、「実は指揮を
ご披露するのは初めてで、緊張してて」
と指揮者様に申し上げたら、
「あれ? そうだったっけ?」・・・・って。
ううう、私の緊張は~一体~・・・・。
でも、懸案の「セサミストリート」も
「しっかりスウィングしていたよ!」という
お褒めの言葉を賜りました。一次会会場で、
みんなで歌って楽しかったし~。
で、山川さんが「合唱でやりたいよね。
混声アレンジしたら・・・あ、ここにアレンジする
ヒト、いた」・・・と斜め前にお座りだったS田さんに
話を振ってくださった。えへ、それ、いいですネ~。
で、愛唱歌にするっての、どうですか~?
●男声合唱で泣いた!
5月の練習の時には、O井さんと
2人して、「本番、歌っちゃおうか~?」とか
言ってたんですけどね。
本番は、何せ他のステージのことで
いっぱい、いっぱいだったので、
聴かせていただくのに専念しました。
女声合唱の後だったんで、きっと、
皆さん、「負けるもんか~」と思われたに
違いない。
優しくて、すてきな音が鳴ってました。
つい、「ざぼんの」最後のところで
涙が出てしまった。M高さん、しゅてき~♪
後で伺ったら、この曲のソロ、37年ぶりなんですって。
うっそ~。しみじみと聴きつ、でした。
●そして、これぞ怒濤の混声「雨ニモ負ケズ」本番!
O田さんのナレーション、またしても
こき使われて大変・・・でしたが、
若々しい、素晴らしい響きで、元気が出ましたネ。
うん、ほんと、
この曲は応援歌です。
私もいつも、励まされています。
この曲を歌いたい!!
とはるばる駆け付けて下さったW屋さん、
T谷さん、ありがとうございました!
ピアノのO田さん奥様のM希さん、カメさんも、
歌いたくなりませんでしたか~?
来年は、合唱もご一緒にいかがですか~?
この小ホールでは、うっかりすると
鳴りすぎでウルサくなっちゃうから、
少し抑えねば・・・とかリハでは思って
いましたが、本番の時には、そんなこと、
すっこーんと抜けてしまいましたー!!
途中で、「あ、ヤバイ!」と思ったんですけど、
指揮者様、パワー全開だし、男声も全開だし、
ええい、もういいや、いったれ~!
みたいな・・・・。
ロンドンのR子さんにお聞きしたら、
混声が一番感動的だったそうです~(ほっ)。
いつか、あの伴奏を弾いてみたいって♪
●うっかりピアノステージの話を書き損ねたゾ!
いかん、いかん。
歌ステージより先に、また乾坤一擲ステージが
2つもあったのでしたぁ!
M希様の「革命」、実は運良く
リハと本番、両方聴いちゃったんですよネ、るんるん。
おおお~・・・・・。
息、呑んじゃいましたデス、はい。
そして、M浦さんとカメさんの、
連弾ラフマ。
あ~んなに大変な曲を
「3回くらいしか合わせられなかった」
と後でM浦さんにお聞きしましたが、
それで、あ~んな演奏をしていただけるなんて。
耳福、耳福です!
どちらのピアノステージも、
うう、ホールが小さすぎるゾ・・・って感じですよねぇ。
来年は、ナントカ大ホールを予約したいなぁ。
(とは言え、大変音がデッドな大ホールなんで、
歌はやりにくいのが、ちょっと難なんですけど)
次回は、ついにY川さんも弾いて下さりそうな
お話が打上げで出てましたネ。また楽しみが
増えています。
●てなわけで、とりあえず小ホールで撮られた
写真をアップします。
狭いワ・・・。
(恐怖の打上げ顛末記は、次号にて!)
●本日は、静岡組女声最終練習日
5日の指揮者練習の前に、
いろいろ、ごまかし(?)ておこう!
ってことで、今日は女声合唱の曲のみならず、
混声の曲もいろいろ、いろいろ・・・やりました。
あ~・・・疲れた。
それにしても、
皆さん、よくぞ私の
へたっくそな指揮についてきて
下さいます。ありがたいことです、ほんとに。
指揮が下手な分、メンバーが頑張って
くれてるんだな、うん。
今日もいい声が響いてました。
いいチームです、うん。
本番が待ち遠しいですなぁ。
毎回指揮者様が来て下されば
練習ももっと進むんだろうなぁ・・・とは思うのですが、
さすがに君津と静岡をそうそう
往復していただくわけにもいきません。
いっそクローン培養して、
静岡1号みたいなの・・・を作る?
●ここにきて、また骨折が!
メンバーが骨折したわけじゃないんですが、
O石さんの職場の方が骨折してしまい、
おかげでローテーションがメチャクチャ状態で、
本番当日、お仕事を抜けられなくなって
しまいました。んぎゃー。
ここまで練習してきたのにねぇ・・・。
まあ、仕方がないんですけどもさ。
なんか、今年は骨折づいてるよなぁ~。
そー言えば、M江さんの骨折はよく
なってきたのでしょうかね?
この暑いのに動きが取れないんじゃ、
かわいそうデス。
来年はまた一緒に歌いたいデスね。
●今週のひびきは・・・
Joy of Music本番直前で、今日も練習、
金曜日も練習・・・なもんだから、
ひびきとカブっているソプラノ諸君が
木曜日のひびきの練習にまで出られない~・・・
誰がひびきでJoy ofの宣伝するんだ?!
みたいな話で、互いに責任(?)をなすりつけ
合っておった。
まあ、それぞれがひびきの中でも
親しい人には宣伝してくれてあるんだけどさ。
私も個別にメールで宣伝してるんですけどもさ。
どうも最近、夏場はイベントが跋扈している
感、ありますね~。
来年8月は、既に「復活」と「第九」が予定
されている。で、どちらも大物なんで、
ひびきもterraも静唱も駆り出される。
従って、スケジュールが既に一杯。
その上に、ひびきは中国に行って「第九」を
歌うってな話が持ち上がっているんで、
どーなっちゃうんだ?! です。
●バッハに行ったら、モーツァルトが来た
昨日のバッハの練習では、
来年1月29日に豊田でやる
演奏会の詳細スケジュールが
奥様から回ってきました。
んぎゃー。
メインはモーツァルトの戴冠ミサ。
後は佐藤眞の『海』と、
オペラ名曲集。(たぶんアイーダとか
椿姫とか)。
9月から月イチペースで練習がある
らしいですが、基本、「自習で」・・・だそーです。
まーそうですね。練習会場、限りなく
西の方だからなぁ・・・辿り着けないかも。
とりあえず譜面とか用意せにゃあ。
で、ちゃっかり、マルティナさんを
誘っちゃったのは、私です。
日本語の曲はどーなるんだ~?
で、その上ちゃっかり、Joy of Musicを
聞きに来てね!
と誘っちゃいました~。
スケジュールは空いてるので、喜んで
行きたい、と言ってくれました~るんるん♪
前回、イキナリ登場して、私を
思いっきり舞い上がらせてくれた
Mの島さんは「来る」とおっしゃっていたんだけど、
東京でお仕事が入っちゃってNG.しめしめ。
奥様のY子さんは来てくれるそうです~。
高校のコーラス部OG関係では、
きぃちゃんとR子さん。ひょっとすると、
まりさんも来られるかもしれない?
・・・・あ、あかん。
十分、コワイ聴衆に声を掛けてしまっている。
さっきデュエットの練習やったら、
まぁだ練習が足りてないことが判明してしまった。
明日、こっそり特訓せにゃあ!!
・・・と、今年も直前までジタバタしている
私でした。
まだ余震も警戒しなくちゃいけないってぇのに、
いろいろ行き届かないことが・・・。
どーなっちゃうんだろうね。
5日の指揮者練習の前に、
いろいろ、ごまかし(?)ておこう!
ってことで、今日は女声合唱の曲のみならず、
混声の曲もいろいろ、いろいろ・・・やりました。
あ~・・・疲れた。
それにしても、
皆さん、よくぞ私の
へたっくそな指揮についてきて
下さいます。ありがたいことです、ほんとに。
指揮が下手な分、メンバーが頑張って
くれてるんだな、うん。
今日もいい声が響いてました。
いいチームです、うん。
本番が待ち遠しいですなぁ。
毎回指揮者様が来て下されば
練習ももっと進むんだろうなぁ・・・とは思うのですが、
さすがに君津と静岡をそうそう
往復していただくわけにもいきません。
いっそクローン培養して、
静岡1号みたいなの・・・を作る?
●ここにきて、また骨折が!
メンバーが骨折したわけじゃないんですが、
O石さんの職場の方が骨折してしまい、
おかげでローテーションがメチャクチャ状態で、
本番当日、お仕事を抜けられなくなって
しまいました。んぎゃー。
ここまで練習してきたのにねぇ・・・。
まあ、仕方がないんですけどもさ。
なんか、今年は骨折づいてるよなぁ~。
そー言えば、M江さんの骨折はよく
なってきたのでしょうかね?
この暑いのに動きが取れないんじゃ、
かわいそうデス。
来年はまた一緒に歌いたいデスね。
●今週のひびきは・・・
Joy of Music本番直前で、今日も練習、
金曜日も練習・・・なもんだから、
ひびきとカブっているソプラノ諸君が
木曜日のひびきの練習にまで出られない~・・・
誰がひびきでJoy ofの宣伝するんだ?!
みたいな話で、互いに責任(?)をなすりつけ
合っておった。
まあ、それぞれがひびきの中でも
親しい人には宣伝してくれてあるんだけどさ。
私も個別にメールで宣伝してるんですけどもさ。
どうも最近、夏場はイベントが跋扈している
感、ありますね~。
来年8月は、既に「復活」と「第九」が予定
されている。で、どちらも大物なんで、
ひびきもterraも静唱も駆り出される。
従って、スケジュールが既に一杯。
その上に、ひびきは中国に行って「第九」を
歌うってな話が持ち上がっているんで、
どーなっちゃうんだ?! です。
●バッハに行ったら、モーツァルトが来た
昨日のバッハの練習では、
来年1月29日に豊田でやる
演奏会の詳細スケジュールが
奥様から回ってきました。
んぎゃー。
メインはモーツァルトの戴冠ミサ。
後は佐藤眞の『海』と、
オペラ名曲集。(たぶんアイーダとか
椿姫とか)。
9月から月イチペースで練習がある
らしいですが、基本、「自習で」・・・だそーです。
まーそうですね。練習会場、限りなく
西の方だからなぁ・・・辿り着けないかも。
とりあえず譜面とか用意せにゃあ。
で、ちゃっかり、マルティナさんを
誘っちゃったのは、私です。
日本語の曲はどーなるんだ~?
で、その上ちゃっかり、Joy of Musicを
聞きに来てね!
と誘っちゃいました~。
スケジュールは空いてるので、喜んで
行きたい、と言ってくれました~るんるん♪
前回、イキナリ登場して、私を
思いっきり舞い上がらせてくれた
Mの島さんは「来る」とおっしゃっていたんだけど、
東京でお仕事が入っちゃってNG.しめしめ。
奥様のY子さんは来てくれるそうです~。
高校のコーラス部OG関係では、
きぃちゃんとR子さん。ひょっとすると、
まりさんも来られるかもしれない?
・・・・あ、あかん。
十分、コワイ聴衆に声を掛けてしまっている。
さっきデュエットの練習やったら、
まぁだ練習が足りてないことが判明してしまった。
明日、こっそり特訓せにゃあ!!
・・・と、今年も直前までジタバタしている
私でした。
まだ余震も警戒しなくちゃいけないってぇのに、
いろいろ行き届かないことが・・・。
どーなっちゃうんだろうね。
●いよいよ佳境なもんで
Joy of Musicの下準備で、毎日
しっちゃかめっちゃか~~~!
プンちゃんが「静岡県の合唱ブログ
はいったもの、でたもの。」
http://daizunomizuni.seesaa.net/
の8月1日欄に詳しい記事をアップ
してくれました。
そもそも「アンサンブル・プティポ」とは
何ぞや? みたいなお尋ねがあったので、
メールで解説し、そのヘンも合わせて
載せてくださいました。ありがとネ。
プンちゃんのご指摘通り、
あまりにステージ数が多くなり、
ちょっと、首が回ってませんヨ、てへ。
昨夜は7時過ぎにみどりおねーさまの
お宅にお邪魔して、デュエットの練習。
帰ったの、9時半過ぎ。
いや、その、死ぬほど練習した・・・
ってわけじゃなく~、美味しいコーヒーを
ステキなカップで入れていただいて、
で、その後、絵の話になって、
おねーさんの最新作を見たり、
で、これがおもしろいってんで出してくれた
バルセロナのサグラダ・ファミリアの
もんのすごく詳しい図録を見せてもらっていた。
で、例によって、夢中になっていたもんだから、
はっと気づいたら9時を回っていた・・・。
何やってんだか。
●そーだ、デートもしたんだった
例によってこーらさんとデートもして
おったのでした。
エスニック系、辛いモノ好きの彼女なのだが、
こーらファミリーの中では、辛いモノを
一緒に食べてくれるのは、弟の嫁サンだけ
で、他の人々は難色を示すので、
美味しい店に連れていけ~・・・てんで、
30日(土)は、土砂降りの雨の中、
こーらさんを車に積んで(?)、
三保街道をひた走り、
エスニック料理の名店「茶香茶花」に
行って舌鼓を打ちました。
久しぶりに行ったけど、
やぁっぱり、どれ食べても美味しい~♪
ここのお店、ランチプレートも安くて
美味しいし、ディナーもメニューがやたら
豊富な上に、どれをとっても逸品ばかり
なんで、いつも混んでいる。
「雨降りだから、予約するほどじゃない
んじゃないの~?」と
言われながら、「念のため」と電話で予約。
5時半の開店と同時に入ったんで、最初は
私たちだけだったけど、途中でどんどん人が
増え、大雨なのに大にぎわい。ほら~、やっぱり。
この日は、飲茶系もはぐはぐしてみました。
タイ風カレーも食べたかったんだけど、
いろいろ頼んだら、おなかいっぱい。
「また連れていけ」と言われているので、
また連れて行かねば。(何しろ、極めつきの
方向音痴なもんだから、1人じゃ行かれない
ヤツなのであった)
なんか、語学を習う動機の一つが、
海外旅行に行っても、必ず迷子に
なるんで、その時、人に道を聞くためだ!
と力強く宣言しておった。へ、ヘンな奴。
相変わらずである。
●実は、食事の前に重要な用件があり
家まで来てもらったのでした。
病院の中を整理していたら、
山ほどの医療器具が出て
きたんですけど、で、メスとか
使って、ハエちゃんの消化不良
ぶりをチェックしたりしてたんですが、あまりに
多いし、こーらんちで使えるモノがあるんじゃ
ないか?ってんで、「来て、見て、持って帰ってくれ」
とお願い。
で、来て、見てくれたんですが、目に入った
ゴミなどを取るための異物針(いぶつしん)などが
山盛りであるので、「やった~これ欲しい~」で
いろいろもらってくれた。もちろん彼女の
ところのクリニックにも日常的に使うので
ないわけじゃないのだが、時たま消毒が間に合わない
なんてこともあるので、あればあるだけ・・・
というところ。また、古い器具というのは、
現在のようにオートメで工場生産されるので
なく、特注品として手作りされていたりする
ので、お品がよろしい。
「JINー仁ー」でも医療器具を特注で作って
もらったりしてましたが、あれに近いノリが
昭和初期にはあったらしく、うちにはそーいう
モノも残っておったので、こーらさんに
大いに喜ばれた。よくわからんが、彼女には
「とっても便利~」な器具がたくさんあった
ようである。検眼用の器具も、いろいろ
使えそうな雰囲気なんで、また後日取りに
来てもらうことになりました。
いや~、良かった、良かった。
父は、いろんな品に愛着があって、
手放したがらなかったんで、
いろいろ残っています。
で、私にも、これはこーして
使えば、便利なんだよ~・・・と
いろいろ言ってたんですけど、
あの~、医者の資格がないんですけど?
・・・でまあ、身近な医者で、
父もよく知っているこーらちゃんが
使ってくれれば、一番いいかもしんない。
ところで、先日プラントの台にしていた
半月形の医療器具。
りかちゃん・こーらちゃんから、
「これは、膿盆(のーぼん)である」
と名称を教えてもらった。
ヘンな名前でアル。
地味っつーか、ヘン。
でも、「働きもののいいコなんだよ」(byりかちゃん)
なんだそーである。
ま、確かに。私も子供の頃、
夜中に鼻血が出ると、大量の血染めの
綿花をこの上に積み上げたものである。
で、今、ふつーに病院で使われて
いるものの色は、シルバーである。
うちにあるのは、真鍮製らしく、
シルバーではありません。
多分、これも大量生産品ではなく、
職人さんの手作りなのでしょう。
うむ。大事に愛でてやろう。
●で、今日はあざれあの集まりとバッハ練習
男女共同参画団体としてあざれあに
登録しているグループの代表者が
集まって、県の職員さんと意見交換会
なるものがありました。
うちのアンサンブルも、団体登録して
あざれあのスペースを安く貸して
いただいている関係上、これは
顔を出さねば、と行ってきました。
静大の先生が、男女参画関係の法律の移り変わり
とか、わかりやす~く解説してくれたり、
活発な意見交換もあったりして、
意外とおもしろく参加してしまいました。
で、思い出したのですが、
仕事をしている時に、やっぱり
性差を感じることがあるのでした。
女性名前で書いていると、
どぎつい表現その他について、
編集サンから横槍が入ることが
ありました。
「女性作家なんだから、そーいうのは
ちょっと・・・」とか言われちゃいました。
どーも男性の編集サンは、女性作家に
対して「夢」がある・・・みたいな?
でも、書く方は、そういうことで
制限されちゃうと、自分の表現したい
モノが表現できなくて、やりにくいのですよ。
今や、文学もマンガも、女性作家が
花盛りで、ほんとにスゴイ才能の人が
活躍している。んだけど、やっぱり
女性の名前で仕事をしようとすると、
制約が出てくる場合もあるので、
男性名でやっている人も結構いる。
ハガレンの荒川さんだって、
結界師の田辺さんだって、
男性名っぽい、あるいは性別がわからない
ものをペンネームにしている。
あ、そー言えば「日本人の知らない日本語」
の蛇蔵さんもそうだね。蛇蔵さんは、
ものスゴきれいな人なんだけど、やっぱり
女性っていうのを全面に出した名前では
やりたくないんだよね、きっと。
女性であるというレッテルがあった方が
売りやすい、ように見えるかもしれないけど、
書いてる方は、逆に女性のレッテルが重い。
私も自分のペンネームを決める時に、
「子」を省きたかったんですけどね。
だいたい、うちの親は、男の子が生まれると
ばかり思い込んでいて、女の子が
生まれちゃったもんだから、「子」を付け足して
おいた・・・んだそーですから、なくても
いいなぁ・・・と思ったんだけど、なんか、
当時の編集サンから、
「やっぱり、『子』はあった方がいいですよ。
女性なんだから」
とか言われた。
いやその、女性作家として評価されたいんじゃなくて、
作家として評価されたいんだよ~。
わかってないんだよなぁ・・・・。
Joy of Musicの下準備で、毎日
しっちゃかめっちゃか~~~!
プンちゃんが「静岡県の合唱ブログ
はいったもの、でたもの。」
http://daizunomizuni.seesaa.net/
の8月1日欄に詳しい記事をアップ
してくれました。
そもそも「アンサンブル・プティポ」とは
何ぞや? みたいなお尋ねがあったので、
メールで解説し、そのヘンも合わせて
載せてくださいました。ありがとネ。
プンちゃんのご指摘通り、
あまりにステージ数が多くなり、
ちょっと、首が回ってませんヨ、てへ。
昨夜は7時過ぎにみどりおねーさまの
お宅にお邪魔して、デュエットの練習。
帰ったの、9時半過ぎ。
いや、その、死ぬほど練習した・・・
ってわけじゃなく~、美味しいコーヒーを
ステキなカップで入れていただいて、
で、その後、絵の話になって、
おねーさんの最新作を見たり、
で、これがおもしろいってんで出してくれた
バルセロナのサグラダ・ファミリアの
もんのすごく詳しい図録を見せてもらっていた。
で、例によって、夢中になっていたもんだから、
はっと気づいたら9時を回っていた・・・。
何やってんだか。
●そーだ、デートもしたんだった
例によってこーらさんとデートもして
おったのでした。
エスニック系、辛いモノ好きの彼女なのだが、
こーらファミリーの中では、辛いモノを
一緒に食べてくれるのは、弟の嫁サンだけ
で、他の人々は難色を示すので、
美味しい店に連れていけ~・・・てんで、
30日(土)は、土砂降りの雨の中、
こーらさんを車に積んで(?)、
三保街道をひた走り、
エスニック料理の名店「茶香茶花」に
行って舌鼓を打ちました。
久しぶりに行ったけど、
やぁっぱり、どれ食べても美味しい~♪
ここのお店、ランチプレートも安くて
美味しいし、ディナーもメニューがやたら
豊富な上に、どれをとっても逸品ばかり
なんで、いつも混んでいる。
「雨降りだから、予約するほどじゃない
んじゃないの~?」と
言われながら、「念のため」と電話で予約。
5時半の開店と同時に入ったんで、最初は
私たちだけだったけど、途中でどんどん人が
増え、大雨なのに大にぎわい。ほら~、やっぱり。
この日は、飲茶系もはぐはぐしてみました。
タイ風カレーも食べたかったんだけど、
いろいろ頼んだら、おなかいっぱい。
「また連れていけ」と言われているので、
また連れて行かねば。(何しろ、極めつきの
方向音痴なもんだから、1人じゃ行かれない
ヤツなのであった)
なんか、語学を習う動機の一つが、
海外旅行に行っても、必ず迷子に
なるんで、その時、人に道を聞くためだ!
と力強く宣言しておった。へ、ヘンな奴。
相変わらずである。
●実は、食事の前に重要な用件があり
家まで来てもらったのでした。
山ほどの医療器具が出て
きたんですけど、で、メスとか
使って、ハエちゃんの消化不良
ぶりをチェックしたりしてたんですが、あまりに
多いし、こーらんちで使えるモノがあるんじゃ
ないか?ってんで、「来て、見て、持って帰ってくれ」
とお願い。
で、来て、見てくれたんですが、目に入った
ゴミなどを取るための異物針(いぶつしん)などが
山盛りであるので、「やった~これ欲しい~」で
いろいろもらってくれた。もちろん彼女の
ところのクリニックにも日常的に使うので
ないわけじゃないのだが、時たま消毒が間に合わない
なんてこともあるので、あればあるだけ・・・
というところ。また、古い器具というのは、
現在のようにオートメで工場生産されるので
なく、特注品として手作りされていたりする
ので、お品がよろしい。
「JINー仁ー」でも医療器具を特注で作って
もらったりしてましたが、あれに近いノリが
昭和初期にはあったらしく、うちにはそーいう
モノも残っておったので、こーらさんに
大いに喜ばれた。よくわからんが、彼女には
「とっても便利~」な器具がたくさんあった
ようである。検眼用の器具も、いろいろ
使えそうな雰囲気なんで、また後日取りに
来てもらうことになりました。
いや~、良かった、良かった。
父は、いろんな品に愛着があって、
手放したがらなかったんで、
いろいろ残っています。
で、私にも、これはこーして
使えば、便利なんだよ~・・・と
いろいろ言ってたんですけど、
あの~、医者の資格がないんですけど?
・・・でまあ、身近な医者で、
父もよく知っているこーらちゃんが
使ってくれれば、一番いいかもしんない。
ところで、先日プラントの台にしていた
半月形の医療器具。
りかちゃん・こーらちゃんから、
「これは、膿盆(のーぼん)である」
と名称を教えてもらった。
ヘンな名前でアル。
地味っつーか、ヘン。
でも、「働きもののいいコなんだよ」(byりかちゃん)
なんだそーである。
ま、確かに。私も子供の頃、
夜中に鼻血が出ると、大量の血染めの
綿花をこの上に積み上げたものである。
で、今、ふつーに病院で使われて
いるものの色は、シルバーである。
うちにあるのは、真鍮製らしく、
シルバーではありません。
多分、これも大量生産品ではなく、
職人さんの手作りなのでしょう。
うむ。大事に愛でてやろう。
●で、今日はあざれあの集まりとバッハ練習
男女共同参画団体としてあざれあに
登録しているグループの代表者が
集まって、県の職員さんと意見交換会
なるものがありました。
うちのアンサンブルも、団体登録して
あざれあのスペースを安く貸して
いただいている関係上、これは
顔を出さねば、と行ってきました。
静大の先生が、男女参画関係の法律の移り変わり
とか、わかりやす~く解説してくれたり、
活発な意見交換もあったりして、
意外とおもしろく参加してしまいました。
で、思い出したのですが、
仕事をしている時に、やっぱり
性差を感じることがあるのでした。
女性名前で書いていると、
どぎつい表現その他について、
編集サンから横槍が入ることが
ありました。
「女性作家なんだから、そーいうのは
ちょっと・・・」とか言われちゃいました。
どーも男性の編集サンは、女性作家に
対して「夢」がある・・・みたいな?
でも、書く方は、そういうことで
制限されちゃうと、自分の表現したい
モノが表現できなくて、やりにくいのですよ。
今や、文学もマンガも、女性作家が
花盛りで、ほんとにスゴイ才能の人が
活躍している。んだけど、やっぱり
女性の名前で仕事をしようとすると、
制約が出てくる場合もあるので、
男性名でやっている人も結構いる。
ハガレンの荒川さんだって、
結界師の田辺さんだって、
男性名っぽい、あるいは性別がわからない
ものをペンネームにしている。
あ、そー言えば「日本人の知らない日本語」
の蛇蔵さんもそうだね。蛇蔵さんは、
ものスゴきれいな人なんだけど、やっぱり
女性っていうのを全面に出した名前では
やりたくないんだよね、きっと。
女性であるというレッテルがあった方が
売りやすい、ように見えるかもしれないけど、
書いてる方は、逆に女性のレッテルが重い。
私も自分のペンネームを決める時に、
「子」を省きたかったんですけどね。
だいたい、うちの親は、男の子が生まれると
ばかり思い込んでいて、女の子が
生まれちゃったもんだから、「子」を付け足して
おいた・・・んだそーですから、なくても
いいなぁ・・・と思ったんだけど、なんか、
当時の編集サンから、
「やっぱり、『子』はあった方がいいですよ。
女性なんだから」
とか言われた。
いやその、女性作家として評価されたいんじゃなくて、
作家として評価されたいんだよ~。
わかってないんだよなぁ・・・・。
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